BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:三社三様！テスト自動化アプローチのあれこ
 れ共有会
X-WR-CALNAME:三社三様！テスト自動化アプローチのあれこ
 れ共有会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:915339@techplay.jp
SUMMARY:三社三様！テスト自動化アプローチのあれこれ共
 有会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230830T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230830T205000
DTSTAMP:20260406T130249Z
CREATED:20230807T063617Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91533
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■どんなイ
 ベント？\nDevOpsの浸透は、チームの価値提供速度を加
 速します。\n息を吐くようなテストの自動化が求めら
 れている一方で\n深いドメイン知識が必要なテスト、
 固有の操作が必要な手動でやらざるを得ないテストは\
 nどんなプロダクトでも依然、存在していることでしょ
 う。\n自動と手動テストをバランスよく組み合わせて
 、最小アセットで最大の品質効果を生み出せるのが理
 想的。\nそのために様々なテスト自動化アプローチを
 工夫・思案しているのだと思います。  \n本イベントで
 はNTT 研究所、CircleCI、株式会社SHIFTが\n三社三様に工夫
 しているテスト自動化のアプローチ例をご紹介します
 。  \n単なるツール紹介、あるべき論紹介にとどまらな
 い、ヒントの場になれば、と企画しました。\nお楽し
 みにどうぞ。\n■こんな人向きです\n\nテスト自動化に
 興味あり\nDevOpsに興味あり\n開発の効率化に興味あり\n
 リリースサイクルの改善に興味あり\n\n■開催概要\n\n
 日時: 2023/08/30(水) 19:30 - 20:50\n形式: オンライン・パネ
 ルディスカッション(SHIFT LIVE)\n\n■一般参加枠（上限な
 し）\n配信サイトSHIFT LIVEでの視聴となります。\nウェ
 ビナー機能のコメントやリアクションボタンで、ぜひ
 イベントを盛り上げてください！\nたくさんのご応募
 おまちしています。\n■登壇者紹介\n浜村 佳史氏\n\nサ
 ービス&テクノロジー本部 技術統括部 DevOps推進部 DevOps
 推進2グループ\n株式会社SHIFT「ヒンシツ大学」外部講
 師\nプログラミングRPA エヴァンジェリスト  \n\n大手通
 信会社にてSE、業務改善、自動化プロジェクト、プロ
 グラム講師に14年間在籍。\nRPAという言葉が定着する以
 前より、RPA運用を従事しておりUI操作の課題解決の経
 験は豊富。\n大規模なRPA運用経験。 \n2018年よりSHIFTへ
 参画。RPAとブロックチェーンによる監視システムの等
 、特許を2件取得。\nRPAでの課題解決・構築運用で支援
 に従事している。\n\n専門分野：RPAツールを使わないRPA
 プログラミング、自動化課題解決。\n切貫 弘之氏\n\nNTT
  ソフトウェアイノベーションセンタ 准特別研究員\n博
 士（情報科学）。ソフトウェアテストを中心にソフト
 ウェア工学分野での新技術の創出と社会実装を目指し
 て研究開発に従事。\nソフトウェアテスト分野のトッ
 プ国際会議ICSTでの発表をはじめ、国内外で多数の発表
 ・受賞歴あり。\n舟木 将彦氏（Circle CI)\n\nCircleCI Principa
 l Developer Advocate (日本／アジア太平洋)。\nビジネスでは
 当たり前の「レジのお金(売上)と経営データが時間差
 なく一致する」顧客志向の経営を、ソフトウェア開発
 においても「リポジトリ(ソースコード)上の追加・修
 正がアプリやサービスに時間差なく反映される」世界
 を実現すべく、CI/CD のエバンジェリストとして日々活
 動中。\n■登壇テーマ\n\n\n\n登壇者\nテーマ\n\n\n\n\n浜村
  佳史氏(SHIFT)\n振る舞い駆動テスト（RPA）とChatGPT\n\n\n
 切貫 弘之氏(NTT 研究所)\nLatteArtによるテストログの記
 録とそれを用いたメンテナンス性の高いテストスクリ
 プト生成技術の紹介\n\n\n舟木 将彦氏(CircleCI)\nテストの
 自動化～簡単に始める、みんなで使う、現況を捉える\
 n\n\n\n■タイムテーブル\n\n\n\n時間\nSubeject\n内容\n\n\n\n\n
 19:30\nオープニング\n\n\n\n19:35\n浜村 佳史氏(SHIFT)\n振る
 舞い駆動テスト（RPA）とChatGPT\n\n\n20:00\n舟木 将彦氏(Cir
 cleCI)\nテストの自動化～簡単に始める、みんなで使う
 、現況を捉える\n\n\n20:25\n切貫 弘之氏(NTT 研究所)\nLatteA
 rtによるテストログの記録とそれを用いたメンテナン
 ス性の高いテストスクリプト生成技術の紹介\n\n\n20:50\n
 クロージング\n\n\n\n\n※ 時刻は目安です\n※ 登壇順は
 変更になる可能性があります。変更がある場合はtwitter
 アカウントにて随時お知らせいたします。\n■個人情
 報保護方針について\n当社は、ご入力いただいた個人
 情報を、以下の目的でSHIFTグループ企業で利用するこ
 とがあります。\n\n本セミナーの運営\nお問合せへの対
 応\nSHIFTが主催する他イベント・セミナーのご案内\n採
 用情報のご案内\n\n個人情報の取り扱いについてはこち
 らをご参照いただき、同意の上お申し込みください。\
 n株式会社SHIFTプライバシーポリシーはこちら\nhttps://www
 .shiftinc.jp/privacy/\nCircleCI合同会社プライバリシーポリシ
 ーはこちら\nhttps://circleci.com/ja/legal/privacy/\n■EVOLVE行動
 規範\nハラスメントをしない\nSHIFT EVOLVEではハラスメン
 トを許容しません。\nハラスメントには、性別、性的
 指向、障がいの有無、外見的特徴、ニューロ・ダイバ
 ーシティ、人種、宗教、国籍、年齢、その他の保護対
 象事項に関する嫌がらせ行為、及びイベントの妨害や
 侮辱的な言動を促す行動や言動等が含まれますが、こ
 れに限定されるものではありません。このようなハラ
 スメント行為を止めるように言われた参加者は、直ち
 に従ってください。従わない場合はイベントコミュニ
 ティからの追放処分させていただくことをご了承くだ
 さい。\nハラスメントを容認しない\nSHIFT EVOLVEではハラ
 スメント抑止への協力を求めます。\nあなたがハラス
 メントと感じたり、不適切な行為を見聞きした場合は
 、すぐに運営スタッフにお声がけください。\n誰かを
 不快な気分にさせている当人は、そのことに気づいて
 いない可能性があります。まわりで気づいた人が運営
 スタッフに知らせてくれることを、イベントに参加す
 るすべての方に期待します。\n面と向かって伝えにく
 いなどの事情がある場合は、こちらのメールアドレス
 宛にご連絡ください。\nshift_evolve@shiftinc.jp\nリスペクト
 を忘れずに\nSHIFT EVOLVEはエンジニアのコミュニティを
 通して技術研鑽することを強く願っています。\nイベ
 ントに参加される方は、自分ではない誰かが発信して
 いる内容、成果物、意見を尊重する姿勢を大切にして
 ください。\n機密情報に注意する\nSHIFT EVOLVEは公開イベ
 ントです。自社の機密情報や秘匿情報が外部に露見す
 ることがないようにしてください。\nイベントで発表
 される方は事前に発表資料のレビューを受けるなどを
 して、不必要な機密事項に関する記載を削除してくだ
 さい。\nイベントにおいて機密情報と思われる資料お
 よび口頭の情報が共有された場合の責任は負いかねま
 すので、くれぐれも情報の取り扱いにはご注意くださ
 い。\n■注意事項\n\n登壇順や開始時刻が予告なく変更
 する場合がございます。あらかじめご了承ください。\
 n登壇者・参加者へのハラスメントは固くお断りいたし
 ます。\nSNS等で発信される場合は、公序良俗に反する
 内容とならないよう、ご配慮をお願いいたします。\n
 通信状況によって音声・映像が乱れる場合がございま
 す。\n配信時のトラブル・リカバリ状況はtwitterアカウ
 ントにてお知らせいたします\n
LOCATION:online オンライン
URL:https://techplay.jp/event/915339?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
