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SUMMARY:今さら聞けない「DX基本のき」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91542
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n2025年
 に経済産業省が「2025年の崖」というフレーズを使って
 、レポートを発表。さらに新型コロナの影響もあり、
 社会がオンライン化を加速させたことで「DX」の重要
 性が社会に拡大しました。\n一方で現実はITベンダーが
 サービスを売るために「DX」というフレーズを連発。
 単に「ITツールを導入すること」あるいは「WEBサイト
 をリニューアルすること」がまるで「DX」のように言
 われる機会も少なくなく、正しく「DX」が理解されて
 いる状況とは決して言えないと考えています。\n今回
 は広報マーケや、営業、事業開発部門の方などを対象
 に改めて「本来のDX」について解説します。\n動画内容
 \n\n\n\n\n内容\n\n\n\n\n本編\n・DXとは・デジタル化とDXの
 違い・本来のDX・DXの成功事例・WEBサイトを活用したDX
 の例・DXは全企業が取り組むべきものか\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n登壇者\n\n藤江 信之\n株式会社ネクストソリュ
 ーションズ マーケティング室\n大学卒業後、税理士向
 け商社で営業マンを経験したのち、2000年代前半より広
 告代理店や、WEB制作会社等で主にクリエイターとして
 従事。\n大手エネルギー会社や、大手小売店、某市地
 下鉄などのWEBサイトやプロジェクトに関わる傍ら、2010
 年頃まで、都内のWEBデザインスクールで非常勤の講師
 を務める。\n\nその後クライアントワークから、自社の
 広報マーケティングにキャリアチェンジ。\n上場IT企業
 のマーケティング部門立ち上げに中心メンバーとして
 関わり、ウェビナーや展示会の運営などを通じリード
 創出を行う。\n\n人材サービス会社を経て、2023年6月ネ
 クストソリューションズに入社。\n“提案サイド”と
 “担当者サイド”両方を経験した知見を活かし、マー
 ケティング室の立ち上げ中。\n\n参加対象\n\n広報・マ
 ーケティング部門の方\n営業部門の方\n事業開発部門の
 方\n他企画部門の方等\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリ
 クルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参
 加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・
 落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了
 承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速や
 かにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャン
 セルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせ
 ていただく場合がございます。\n
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