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X-WR-CALDESC:[日程変更] LINE Developer Meetup #75 - AIと著作権
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SUMMARY:[日程変更] LINE Developer Meetup #75 - AIと著作権
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91542
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日程変更の
 お知らせ\n※事情により9月19日(火）に日程変更となり
 ました。直前の変更で申し訳ありませんが、ご了承く
 ださい。\n登録済みの方で、新しい日時にて参加のご
 都合がつかない方は、お手数ですがキャンセルをお願
 いします。\n\n生成AIの今後の可能性について様々な議
 論が盛り上がる昨今ですが、同時に著作権についての
 課題意識や危機感が高まっています。そこで、今回のL
 INE Developer Meetupは「AIと著作権」をテーマに、生成AIに
 まつわる著作権上の課題と対処について、昨今の事例
 を交えて解説します。\n本セッションは二部構成とな
 ります。\nまず第一部では、著作権の基本的概念から
 特徴、作品の利用方法、著作権侵害の要件について解
 説します。ソフトウェア著作権を主に扱いながら、伝
 統的著作物やイラストに関する著作権侵害にも触れま
 す。\n第二部では、生成AIの発展に伴う著作権について
 解説し、AIモデルの開発と生成AIによる創作物の著作権
 に焦点を当てます。モデル開発時のデータセットの著
 作権処理や生成AIによる創作物の著作物性について解
 説し、GitHub Copilot、ChatGPT、イラスト生成AIなどの具体
 的な事例も取り上げます。\n開催概要\n日時\n2023年8月31
 日(木）18:00-20:55\n2023年9月19日(火）18:00-20:55\n※事情に
 より日程変更となりました\n場所\nオンライン（YouTube L
 ive）\n\nLINE Developers JapanのYouTubeチャンネルでライブで
 配信を行います。\nhttps://www.youtube.com/c/LINEDevelopersJapan \
 n申し込んだ方には、開催当日に視聴URL（および参加後
 アンケートのURL）をメッセージでお送りします。\n17:50
 頃から配信を開始します。\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時
 間\nコンテンツ\n\n\n\n\n17:50\n配信開始\n\n\n18:00\nオープ
 ニング\n\n\n18:05\n【第一部】著作権とは何か？\n\n\n19:05\
 n質疑応答\n\n\n19:15\n休憩\n\n\n19:25\n【第二部】生成AIと
 著作権\n\n\n20:40\n質疑応答\n\n\n20:50\nクロージング、ア
 ンケート記入\n\n\n20:55\n終了予定\n\n\n\nセッション構成\
 n【第一部】著作権とは何か？\n著作権は人間の創造性
 の産物である幅広い作品への独占権を認める権利であ
 り、デジタル技術の発展と共にその権利が認められた
 作品を利用する機会が増えています。本セッションで
 はこの著作権の初歩的概念から大まかな特徴までを網
 羅的に説明した上で、著作権が発生した作品を第三者
 に利用させるための方法の解説と様々な事例を用いて
 著作権侵害とされる要件の解説を行います。\nなお、
 本セッションは基本的にソフトウェア著作権を前提に
 して説明を展開しますが、伝統的著作物にも対応した
 内容となっており、特に時節柄話題となりがちなイラ
 ストにおける著作権侵害も解説していきます。\n\n著作
 権法の基本的な概念\n著作権の特徴\n著作物を第三者に
 利用させる方法\n著作権侵害の要件解説\n\n【第二部】
 生成AIと著作権\n生成AIは人間の能力を遥かに超える速
 度でデジタル作品を生み出しつつありますが、その生
 成過程における著作権については内外で様々な議論が
 巻き起こっています。本セッションでは主にAIモデル
 の開発側面と生成AIによる創作物の生成という二つの
 面に分け、前者ではモデル開発時におけるトレーニン
 グ用データの著作権処理の世界的な現状解釈を説明し
 、後者ではAI利用者観点で生成物由来の作品の著作権
 がどのように発生し、どのような場合に権利侵害とな
 るかを解説していきます。\nなお、著作権の法的な立
 て付けへの理解が不足している場合には難解であると
 考えられるため、最初のセッションからの受講をお勧
 めします。\n\n生成AIと著作権\nデータセットとAIモデル
 の著作物性\nAIモデルの学習過程における著作権の扱い
 \n生成AIによる創作物の著作物性\nGitHub Copilot、ChatGPT、
 イラスト生成AIにおける著作権の考え方及び対処\nAI創
 作物による著作権侵害要件\n\n登壇者紹介\n佐渡秀治（
 さどしゅうじ）\nLINE株式会社 Developer Relations室 |  Open So
 urce Program Office\n大学学部生時代の1994年ぐらいからLinux
 に関わりだし、1998年にLinux Conferenceとして知られるイ
 ベントを京都で開催する。 その後、1999年に日本Linux協
 会を設立するために東奔西走し、その後2年を理事とし
 て留まる。 2000年にOpen Source Group Japanを設立し、2020年
 の一般社団法人化以降は理事長として活動。 2000年にVA
  Linux Systems Japan(株)の設立とともに参画し、2007年8月ま
 でマーケティング部部長およびOSDN事業部部長を 兼務
 する。2007年9月にVA Linux社からOSDN事業をスピンアウト
 させ、OSDN株式会社を設立し、代表取締役社長に就任す
 る。 OSDN株式会社は、SRAD(旧Slashdot Japan)、OSDN(旧SourceForg
 e.JP)という2つのサイトを運営していることで知られて
 おり、各サイトの一編集者、一管理者としても活動を
 行っていた。2020年2月にOSDN株式会社の全事業を売却し
 、2020年10月にOSDN社の代表取締役を退任。2021年10月にLIN
 E株式会社へ入社し、現職。\n\n質問の受付について\n\n
 質疑応答は、第一部/第二部それぞれの講義ごとに募集
 ・回答いたします。\n質問は以下URLから受け付けます
 。\nhttps://app.sli.do/event/i9oUQNmJuiSWSheck6sJ8q\nsli.doのトップ
 ページ（ https://www.sli.do/ ）でイベントコード「LDM_75」
 を入力しても、質問受付ページに参加できます。\n\n注
 意事項\n\n本イベントの内容は後日、主催団体のブログ
 ・YouTube等の媒体にて紹介する可能性があります。その
 際、ご参加者名が写った画像（キャプチャなど）も紹
 介されることがあります。予めご了承ください。\n当
 社におけるその他取り扱いは以下プライバシーポリシ
 ーに従います。ご同意の上、ご参加ください。 https://t
 erms.line.me/line_rules/?lang=ja\nイベントスタッフは、このイ
 ベントに関わる全員が気持ちよく過ごせるように考え
 ています。参加者の皆様も、他の方を不快にさせるよ
 うな発言・行動は謹んでください。またそのような行
 動を目にした方は、connpassの「イベントへのお問い合
 わせ」フォームからお知らせください。\n
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