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X-WR-CALDESC:【参加230名超】PMが事業フェーズで迎える課題
 。認知コストやカスタマイズ要求を解決した組織の裏
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X-WR-CALNAME:【参加230名超】PMが事業フェーズで迎える課題
 。認知コストやカスタマイズ要求を解決した組織の裏
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SUMMARY:【参加230名超】PMが事業フェーズで迎える課題。
 認知コストやカスタマイズ要求を解決した組織の裏側
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91545
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPMが迎える
 事業フェーズにおける課題。増大する認知コストやカ
 スタマイズ要求を解決した開発組織の裏側。\n\nプロダ
 クトのカスタマイズ要求にどう応えるか悩んでいる。\
 n他社のPMや開発組織がどんな動き方をしてるか知りた
 い。\n開発組織における認知コスト増大について悩ん
 でいる。\n10XのPMや開発組織について話を聞きたい。\n
 というPMの方いませんか？\n\nこんにちは、柔軟な働き
 方で「だれでも、いつでも、どこからでも」関われる
 チームづくりを行いながら、デジタルプロダクトの立
 ち上げ支援をしているエルボーズです。\n弊社では、
 開発PMの方向けオンラインイベントを昨年から毎月開
 催していますが、今回は「シニアPMに聞く！」シリー
 ズの番外編。\n「PMが迎える事業フェーズにおける課題
 。増大する認知コストやカスタマイズ要求を解決した
 開発組織の裏側。」をテーマにオンライン座談会を開
 催します。\n今回のゲストは、小売チェーン向けECプラ
 ットフォーム「Stailer（ステイラー）」を提供する株式
 会社10Xのプロダクトマネジメント部からお三方。\n【
 パートナーシップ型事業モデルの10Xとは？】\n10Xが提
 供するStailerの事業モデルは「Stailer というプロダクト
 を利用して、顧客のネットスーパーの立ち上げから事
 業成長までをサポートする」というパートナーシップ
 型です。\nまた、プロダクトとしては、お客様が注文
 するためのアプリ、店舗スタッフのみなさんが活用す
 るアプリや管理画面、商品マスタなど多様な業務領域
 を抱えており、利用企業のニーズはどの領域でも発生
 することになるが、各業務領域を理解するのは至難の
 業とのこと。\nこのことから、10Xや代表 矢本さんの発
 信でも\n\n顧客が増えていく中で、プロダクトのカスタ
 マイズ要求にどう対応しているのか？\n複雑なプロダ
 クトを開発や提供する中で、社内の認知コスト増大と
 どう向き合うのか？\n\nという課題や解決に向けたアプ
 ローチに関する話が度々出ていたので、今回はこのお
 話しを、PMや、PM視点での開発組織に焦点をあててPMの
 方達に聞いてみよう！という場です。\nこのような課
 題は、事業フェーズが進めば多くのPMやプロダクト開
 発の関わる方がぶつかるものだと思います。\n10Xでは
 この課題を解決するために開発組織の体制変更なども
 行なったそうで、10Xの皆さんが感じた課題やその突破
 方法など具体的な話を聞くことで、皆さんのプロダク
 ト開発や開発組織のヒントが得られるかもしれません
 。\n【成長フェーズ真っ只中の10Xに聞きたいPMの質問募
 集】\n弊社は中小企業とのバーティカルSaaSの立上げを
 支援することが多いので質問してみたいことがいろい
 ろありますが、参加者の皆さんから寄せられた気にな
 る質問についても可能な限り聞いてみるつもりです。\
 nぜひぜひ参加申し込み時のフォームに記入いただけた
 らと思います。\n現在PMとして働いていて副業に興味が
 ある方はもちろん、今後のキャリアとしてPMに興味が
 ある方へも参考になる話を聞ける会にしますので、お
 楽しみください♪\nイベント詳細\n▼基本情報\n\n日時
 ：2023年8月30日（水）19:00〜20:30\n会場 : オンライン（当
 日、connpassのお知らせメールにてzoomリンクをお送りし
 ます）\n費用：無料\n\n★★開催用Zoomリンクは数日前の
 リマインドと、当日18:00頃にメールでお知らせいたし
 ます★★\n★★準備出来次第、参加者のみが閲覧でき
 る上部スペースにも記載しますのでご確認ください★
 ★  \n※お申込み時に送信いただいた情報は各社に則っ
 て適正に管理いたします。\n▼こんな方にオススメ\n\n
 プロダクトのカスタマイズ要求にどう応えるか悩んで
 いる。\n他社のPMや開発組織がどんな動き方をしてるか
 知りたい。\n開発組織における認知コスト増大につい
 て悩んでいる。\n10XのPMや開発組織について話を聞きた
 い。\n\n※上記に当てはまらない方でも、少しでもPMに
 ご興味のある方はお気軽にご参加ください\n▼タイム
 スケジュール\n\n自由入場、自由退室ですので適宜お手
 洗いなど席をお立ちいただけます。\n\n\n\n\n時間\n内容\
 n発表者\n\n\n\n\n18:50\nZoomオープン\n\n\n\n19:00\nオープニン
 グトーク・イベント案内\nエルボーズより\n\n\n19:15\n[LT
 ①]会社とPdMのチーム構成。移行前後を開発チームから
 見た長所・短所\n10Xより\n\n\n19:25\nディスカッション①\
 n10X × エルボーズ\n\n\n19:35\n[LT②]ドメインベースの開発
 体制へ移行後の変化\n10Xより\n\n\n19:45\nディスカッショ
 ン②\n10X × エルボーズ\n\n\n20:00\n参加者からQ&A\n10X × エ
 ルボーズ\n\n\n20:20\nクロージング・次回イベント予告な
 ど\nエルボーズより\n\n\n20:30\nイベント終了\n\n\n\n\n当イ
 ベントでは、参加者の皆さんから事前に寄せられた気
 になるテーマについて座談会形式でお送りします。\n
 カメラオフでもOK。お好きな格好でお好きな場所でご
 参加ください♪\n▼スピーカー\n浦 祐介 | 株式会社10X 
 プロダクトマネジメント部　部長\n\nグリー株式会社で
 データアナリストに携わった後、ランサーズ株式会社
 にて新規事業責任者を経験。その後、株式会社ZOZOにて
 PMチームのマネージャーとして、広告事業の立ち上げ
 、PMチームの組成、AI導入の推進、大型リニューアルな
 どを担当。2021年5月に10Xへ入社。\n太田垣 慶 | 株式会
 社10X プロダクトマネジメント部\n\nDeNAにてソーシャル
 ゲーム事業の立ち上げプロジェクトリーダーなどを経
 て、サンフランシスコを拠点としてその海外展開に従
 事。→2社で子ども向けプロダクトづくりに取り組む。
 →メルカリにてUS mercari、メルペイの立ち上げ/Growthに
 携わる。→Playco\, frankyを経て2021年11月に10Xにジョイン
 。登山が好き。\n宮前 宏一｜株式会社10X プロダクトマ
 ネジメント部\n\n2009年スマホアプリの運営会社に入社
 。ソーシャルゲームの企画・運営などを担当の後、US
 で北米向けアプリの企画開発を担当。2018年メルカリ入
 社しメルカリUSのPMとしてGrowth施策の推進・CRM基盤の開
 発などを担当。2019年10月にメルペイへ異動し、大型キ
 ャンペーンやGrowth基盤などのPMを担当。2022年10月に10X
 へ入社。\n▼モデレーター\n小谷草志｜株式会社エルボ
 ーズ 代表取締役\n\n2012年、株式会社schooの創業期に3人
 目のフルコミメンバーとして参画。その後、マーケテ
 ィングリサーチの株式会社クロス・マーケティング、
 サバイバルゲームフィールドを運営する株式会社ASOBIBA
 などを経て、マーケティングプランナーとして独立。2
 017年に株式会社Lboseを創業し、代表取締役に就任。\n椿
 原 ばっきー｜株式会社エルボーズ 執行役員\n\n音楽プ
 ロデューサーの四角大輔氏など起業家やクリエイター
 のアシスタントを経験。\n2016年より、テレビ局でのテ
 レビ×インターネットの企画ディレクション、国内最
 大手クラウドファンディング「CAMPFIRE」の地方展開や
 災害復興支援を担当。 \n2018年、PRディレクターとして
 独立し、複数のスタートアップにてPR担当を務めた後
 、株式会社Lboseへ参画。\n2019年より現職にて、PR・採用
 人事・バックオフィスを担当。\n▼共催\n株式会社10X\n 
  \n10Xは「10xを創る」をミッションに、毎日の生活の中
 にある課題をプロダクトの力で解決することを目指し
 ています。スーパーマーケット、ドラッグストアなど
 の小売チェーンがECを立ち上げるためのプラットフォ
 ーム「Stailer」を通じ、お客様向けのアプリや、複雑な
 在庫・ピッキング・配送などを管理するオペレーティ
 ングシステムを提供。導入後の事業成長まで一気通貫
 でサポートします。\n10X プライバシーポリシー\n▼主
 催\n株式会社エルボーズ\n\nエルボーズは「"誰と、どこ
 で、何をするか"を、もっと自由に。」をミッションに
 掲げるスタートアップです。\n様々な業界の専門知識
 や人的ネットワークなどの資産を持つ全国の中小企業
 と、デジタルプロダクト立ち上げのプロフェッショナ
 ルチームである私たちのデジタル事業を共創し、業界
 特有の課題を解決しています。\nエルボーズ プライバ
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