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X-WR-CALDESC:Stockmark Meetup #07 ソフトウェアエンジニアのた
 めのLLM自作・活用勉強会
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SUMMARY:Stockmark Meetup #07 ソフトウェアエンジニアのためのL
 LM自作・活用勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91553
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🐿️Stockmark
 について\n自然言語処理×SaaS/累計調達額30億円超/Technol
 ogy Fast50 2022 Japan選出\nストックマーク株式会社は「価
 値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミ
 ッションに掲げ、最先端の自然言語処理技術（＝文章
 を解析し人間のように意味を理解するAI）を活用し、
 多くの企業様の事業創造活動を支援しております。\n
 国内外約3万メディアの膨大なビジネスニュースなどの
 オープンデータを整理・構造化し、2つのSaaSを提供。
 業務に直結する情報をAIが届けることで、組織の情報
 感度を高め、事業アイディアの着想と組織内での発展
 を促す「Anews」、事業機会と活動事例の分析をサポー
 トする「Astrategy」によって企業様の新たな価値創造を
 サポートしています。\nこれまでの累計調達額は30億円
 超え、大企業のお客様への導入事例が増えてきており
 ます。デロイト トーマツ グループが発表したテクノ
 ロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2022 Japan
 」にランクインいたしました。\n📝イベント概要\nStock
 mark Tech Meetupについて\nStockmark Tech Meetupはストックマー
 ク株式会社によるオンラインイベントです。\n弊社の
 プロダクト開発を牽引しているメンバーの日々の気づ
 き・学びをシェアしますので、参加いただいた皆様の
 スキルアップ・知見の拡大につながります。\n（もち
 ろんストックマークという会社の理解もできます！）\
 n↓これまでのYoutubeアーカイブ動画はこちら↓\nStockmark
  Tech Meetup 再生リスト\n\n📗今回のテーマ【 #07：ソフト
 ウェアエンジニアのためのLLM自作・活用勉強会】\n第7
 弾はテックブログ「最近の話題にも詳しい14億パラメ
 ータの日本語LLMの公開」のリリースに伴い、LLMの自作
 ・活用勉強会をオンラインで開催いたします。\n当日
 はLLMの事前学習開発を行なった際に得られた学びや、
 プロダクト導入の際の工夫などについても、弊社のリ
 サーチャー、エンジニアから共有させていただきます
 。\n機械学習・自然言語処理の知見をお持ちでない方
 にもわかりやすくお伝えしますのでぜひご参加くださ
 い！\n①最近の情報にも対応した大規模言語モデルの
 開発\nLLMの事前学習開発を行なった際に得られた学び
 や工夫をお話しします。\n　#LLM #自然言語処理\n②自社
 LLMをなるべくシンプル・手間なくデプロイする方法\n
 今回stockmark/gpt-neox-japanese-1.4bを実際にクラウド環境に
 ホスティングする上で得られた、マネージドサービス
 やパフォーマンス改善に関する知見についてお話しま
 す。\n自作のLLMをWebシステムに組み込む場合のケース
 スタディとして参考になれば幸いです。\n　#LLM #GPT #GCP
  #VertexAI\n③アプリケーションへのLLMの組み込み例\nス
 トックマークで開発、運用しているAnewsにLLMを組み込
 んだ例を、実際に動いているデモや実装方法などの解
 説などを交えてご紹介できればと思います。\n　#web #ra
 ils #javascript\n🕐タイムテーブル\n2023年09月05日(火)19:00 -
  20:00\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00-19:05\nオープニング\n\n
 \n19:05-19:25\n最近の情報にも対応した大規模言語モデル
 の開発\n\n\n19:25-19:35\nLLMをなるべくシンプル・手間なく
 デプロイする方法\n\n\n19:35-19:45\nアプリケーションへの
 LLMの組み込み例\n\n\n19:45-20:00\n質疑応答・クロージング
 \n\n\n\n\n※プログラムは変更となる可能性があります。
 随時こちらで更新いたします。\n👤登壇者紹介\n■ス
 トックマーク Co-VPoE 岩瀬 義昌 @iwashi86\n通信事業者にて
 大規模IP電話開発やWebRTC Platformの開発運用を担当。そ
 の後は人事として、全社の人材開発・組織開発を担当
 している。外部登壇も積極的に実施しており、Developers
  Summit 2021 のベストスピーカー受賞(3位)。 また本業以
 外では、Tech系Podcastである fukabori.fm のホストや、大学
 の非常勤講師としてプログラミングを受け持っている
 。2021年12月より、ストックマーク株式会社の Co-VPoE と
 してエンジニア組織を中心に支援している。\n\n【関連
 URL】\n弊社プレスリリース「エンジニア向けPodcast『fuka
 bori.fm』の岩瀬氏がストックマーク株式会社のCo-VPoEに
 就任」\n■ストックマーク　執行役員　近江 崇宏\nス
 トックマーク株式会社にて自然言語処理の研究開発に
 従事。\n2012年に京都大学大学院理学研究科博士課程修
 了（理学博士）。\nその後は、2020年まで東京大学生産
 技術研究所（最終職位：特任准教授）にて時系列解析
 を中心とする統計学・機械学習の研究に従事。2020年4
 月より現職。主な著書として「BERTによる自然言語処理
 入門」（オーム社）「点過程の時系列解析」（共立出
 版）がある。\n■ストックマーク　ML/Product Engineer　水
 田 浩明\n株式会社ワークスアプリケーションズ（2013-20
 19）\nBizteX株式会社（2019-2022）\nストックマーク（2022-
 ）\n大手パッケージベンダーにてERPシステムの開発、
 スタートアップでRPA SaaSの開発リードを努めた後、2022
 年9月よりストックマークにJoin。\n現在はResearchとProduct
 を繋ぐML Engineeringに従事。\n■ストックマーク　Product E
 ngineer　川合 晃平\n法政大学(-2018)\n株式会社IMAGICA (2018 -
  2021)\n株式会社THECOO (2021 - 2022)\nストックマーク (2022 - )
 \n現在はストックマークにて自社プロダクト「Anews」の
 バックエンドとフロントエンドの開発を担当している
 。\n👨‍👨‍👦‍👦参加方法\n今回のオンライン勉
 強会は YouTube Live を使用してライブ配信いたします。\n
 当日 19:00〜 配信がスタートしますので、connpass上のメ
 ッセージよりご案内のリンクをチャンネル登録の上、
 ライブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いします
 。\n🏢主催\n主催：ストックマーク株式会社\n▼ストッ
 クマークではともに顧客価値に向き合うエンジニアを
 募集しております！\n募集職種一覧\n採用ページ\nスト
 ックマーク Tech Blog\n⚠️注意事項\n講演内容やタイム
 スケジュールは変更となる可能性がございます。 当日
 のイベント内容は後日任意の媒体にて公開させていた
 だくことがあります。  イベントは、止むを得ず中止
 させていただく場合がございます。 その際は、本サイ
 トからのメッセージよりご連絡させていただきますの
 でご確認をお願いいたします。\n⚠️個人情報のお取
 り扱いについて\n本イベントで取得する個人情報のお
 取り扱い方針は以下の通りです。ご同意の上でお申し
 込み・ご参加ください。\n＜主催＞\nストックマーク株
 式会社の個人情報のお取り扱い方針\n☀️今回は参加
 できないけど興味がある！という方へ\n随時ストック
 マークのことを知っていただけるイベントを開催する
 予定です！\nconnpass のフォローをよろしくお願いいた
 します。
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