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X-WR-CALDESC:エンジニア向けキャリアセミナー〜『技術の
 最後の砦』と呼ばれる技術者集団の 社員満足度 TOP1%の
 理由〜
X-WR-CALNAME:エンジニア向けキャリアセミナー〜『技術の
 最後の砦』と呼ばれる技術者集団の 社員満足度 TOP1%の
 理由〜
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SUMMARY:エンジニア向けキャリアセミナー〜『技術の最後
 の砦』と呼ばれる技術者集団の 社員満足度 TOP1%の理由
 〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91565
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 私たち日本アイ・ビー・エム システムズ・エンジニア
 リング株式会社（通称ISE）は、IBMグループの中でも、I
 BM製品に限らず幅広い先進技術をお客様に合わせて提
 供していく技術エキスパート集団です。\n『技術の最
 後の砦』と呼ばれている当社は、今後さらに高まるDX
 案件の要望に応えられるよう新しいメンバーを募集し
 ており、今回ISEの内側をお伝えするキャリアセミナー
 を開催することになりました。\n実は、ISEは社員満足
 度 4.57/5.00（6万超社のうちのTOP1%）と非常に高く、「エ
 ンジニアとしてこの上ない環境です！」と言う中途入
 社者も多くいる会社です！（引用元：オープンワーク
 株式会社「社員による会社評価スコア-日本アイ・ビー
 ・エム システムズ・エンジニアリング株式会社」）\n
 当セミナーでは、なぜ社員の満足度が高いのかを、マ
 ネージャーと昨年実際に中途で入社した社員からお伝
 えします。\n当日のアジェンダは以下となります。\n\n\
 n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:10~\n開始\n\n\n12:10~12:20\n会社紹介\
 n\n\n12:20~12:30\n業務紹介\n\n\n12:30~12:40\n募集要項\n\n\n12:40~
 12:45\nwhy ISE\n\n\n12:45~12:50\nQ&A・クロージング\n\n\n\n※ス
 ケジュールが変更になる可能性がございます。\nまた
 、当日はみなさんからお寄せいただいた質問にも、時
 間が許す限りお答えしていく予定です。今後のキャリ
 アをお考えになる際の、判断材料をお届けできたらと
 思います。\nセミナー概要\n\n\nタイトル　エンジニア
 向けキャリアセミナー〜『技術の最後の砦』と呼ばれ
 る技術者集団の 社員満足度 TOP1%の理由〜\n\n\n日時　202
 3年9月13日(水) 12:10-12:50\n\n\n会場　オンライン開催（Webe
 x使用）\n\n\n登壇者\n\n綿谷 暁文\n日本アイ・ビー・エ
 ムシステムズ・エンジニアリング株式会社DX Center\, Ind
 ustry SolutionシニアITスペシャリスト/マネージャー静岡
 大学客員准教授2002年にISEに入社し、入社当初はデータ
 ベースの設計・構築を行うミドルウェアエンジニアと
 して技術支援を担当しました。その後、データエンジ
 ニアとしてデータ設計/データ分析などを担当し、2017
 年よりマネージャーとして、IoT Solution/Analytics Solution/In
 dustry Solutionと3部門をリード、現在は製造/エレクトロ
 ニクス/自動車にフォーカスし、お客様業務のデジタル
 化をチーム一丸でご支援しています。\n\n前澤 宏暢\n日
 本アイ・ビー・エムシステムズ・エンジニアリング株
 式会社DX Center\, Industry SolutionシニアITスペシャリスト/
 データエンジニア前職の製造業では、研究開発部や新
 規事業部などに所属し、製品やサービスの企画をゼロ
 から起こし、上市に向けた開発のリードやPM、販売施
 策など幅広いポジションに携わってきました。昨年、
 ご縁があってISEにエンジニアとして入社し、久しぶり
 に自ら手を動かしモノづくりにチャレンジ。現在は、
 製造業のお客様を中心にデータ分析基盤の構想策定か
 ら構築に至るまで幅広く携わっています。\nこんな方
 にオススメ！\n\n転職を考え始めている方\n技術力の高
 い環境でスキルアップをしたい方\n\n日本アイ・ビー・
 エムシステムズ・エンジニアリング（ISE）について\n
 日本IBMグループの“技術の先駆者”・“最後の砦”と
 して、Cloud/AI/IoT/Analytics/Blockchainなど新しい技術を活用
 し、お客様のデジタル・トランスフォーメーション（
 業務変革、新規サービスの迅速な立ち上げ）を支援し
 ています。\n\nISEの事例記事：中外製薬と日本IBM、生産
 機能の新しいオペレーションを支えるデジタル基盤を
 構築\n\n中途入社者の声『先端技術に触れられる喜びを
 力に変えて、プロフェッショナルとして大きく跳ぶ。
 』\n\nその他ISEの技術記事はこちら\n\n\n日本アイ・ビー
 ・エム システムズ・エンジニアリング株式会社（IBM Ja
 pan Systems Engineering Co.\, Ltd.）所在地：千葉県千葉市美浜
 区中瀬1丁目1番資本金：1億円代表役員：代表取締役 中
 島 聡設立：1992年7月23日株主：日本アイ・ビー・エム
 株式会社\n日本アイ・ビー・エム グループにおける情
 報技術（IT：Information Technology）の専門家集団として、
 日本IBMの100％出資により本社Systems Engineering（SE）部門
 が独立し、1992年7月に設立されました。発足以来、お
 客様のご要望に応じ、難易度の高い複雑なシステム構
 築に、卓越したITスキルにより果敢にチャレンジして
 います。\nITはその革新のスピードをますます加速させ
 ています。また社会ではグローバル化や規制緩和など
 が進み、情報システムをより高度に活用しようとする
 努力が続けられています。革新を続けるITをお客様や
 社会の情報システムの変革に効果的にまた効率的に結
 びつけることを使命として、グローバルに活動する日
 本アイ・ビー・エム グループの有するきわめて高度な
 技術力により、より一層お客様にご満足いただける事
 業活動を推進します。\n注意事項\n\n欠席される場合は
 、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致し
 ます。\n
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