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X-WR-CALDESC:【ネオス×スリーシェイク】kintone×システム間
 連携によるハイブリッドDX～部分最適から全体最適の
 ススメ～
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SUMMARY:【ネオス×スリーシェイク】kintone×システム間連
 携によるハイブリッドDX～部分最適から全体最適のス
 スメ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91566
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【ネオス×
 スリーシェイク】kintone×システム間連携によるハイブ
 リッドDX～部分最適から全体最適のススメ～\nセミナー
 概要\nSFAやCRM、MA、請求管理システムなど、目的別や部
 門別にシステムを利用することで、DXの第一歩を踏み
 出すことはできた。けれど、業務全体を俯瞰すると、
 こんなシーンで歯車がうまくかみ合っていないと感じ
 たことはありませんか？\n\nシステムが乱立することで
 、手動でのCSVデータの受け渡しが増えてしまい面倒\n
 個別業務は最適化されたが、部門を跨いだ一連の進捗
 把握が難しい\nシステムで補完しきれない部分は、Excel
 やスプレッドシートでカバーしておりブラックボック
 ス化している\n各システムを包括したシームレスな分
 析がしづらい\n\n解決策のひとつとして、「既存システ
 ムをテコ入れする」という手もありますが、要件定義
 や追加費用など、時間・費用面で多大なコストが発生
 してしまう、というお悩みの声をよくお聞きします。
 本ウェビナーでは、既存システムを活かしつつ全体最
 適をはかる方法について、以下をご紹介します。\n\n今
 のシステムやツールでは対応しきれていない部分を補
 うkintoneの活用方法\n二重入力の手間や業務プロセスの
 属人化を防ぐための自動データ連携・同期の仕組み\nSa
 lesforceなどのSFA/CRM製品とkintoneを目的別にすみ分けて利
 用し、スムーズな業務連携をおこなっている事例\n\n≪
 全体最適の一例≫\n● 営業部門で利用しているSalesforce
 と、サポート部門で利用しているkintoneを自動連携・同
 期\n● 経理部門で利用している請求管理システムと、
 データマスタであるkintoneを自動連携・同期\n\n\nこんな
 方におすすめ\n\nkintoneで何ができるか情報収集中の方\n
 異なるシステムやアプリ同士を連携させ、周辺業務・
 後続業務をラクにしたい方\n分業体制はそのままに、
 シームレスなデータ受け渡しや分析をおこないたい方\
 n\n\nスピーカー紹介\n小口 真宏 ／ ネオス株式会社　コ
 ーポレートソリューション事業部　マネージャー\nICT
 サービス会社を経由し2019年にネオス 株式会社に入社
 。プロジェクトマネージャとして大手企業のスクラッ
 チ開発をはじめkintone及びSalesforce等のクラウドサービ
 スの受託開発に従事。金融、通信、保険等幅広い業務
 知識を活かした顧客提案を行っている。\n\n関根 章雄 
 ／ 株式会社スリーシェイク Incubation事業部 パートナー
 セールス　マネージャー\n大手通信キャリアや独立系
 ソフトウェアベンダーでのBtoBセールス・セールス企画
 に加え営業責任者を歴任。NW、監視、バックオフィス
 、自動化ツールなど大手からスタートアップ企業まで
 規模を問わず営業実績を積む。新規サービスの企画・
 立上げも経験。スリーシェイクにJoin後は、クラウド型
 ETLツールReckonerのパートナーセールス責任者として、
 販売パートナー、アライアンスパートナーなどあらゆ
 るパートナーの構築と販売促進支援を行っている\n\n注
 意事項\n\n本セミナーは法人のお客様限定となります。
 また、同業者様のお申込みはお断りさせていただく場
 合がございます。\n視聴用URLは開催前日・当日のリマ
 インドメールにてお知らせいたします。\n
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