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X-WR-CALDESC:【ハイブリッド開催】GitHub Copilotで拓く開発生
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SUMMARY:【ハイブリッド開催】GitHub Copilotで拓く開発生産
 性
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91568
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝 開催概
 要\n── GitHub Copilotを利用して生産性を高めている4社
 合同でのTech勉強会\n株式会社タイミーは「一人ひとり
 の時間を豊かに」をビジョンに掲げ、日々の開発を行
 っています。\nそんな私たちが開発を通じて得ている
 学びを発信することで新しい取り組みを後押ししたり
 、アンチパターンに陥らない様に出来るのであればそ
 れもまたエンジニア一人ひとりの時間を豊かに出来て
 いるのではないかと考え、定期的に勉強会を通じて我
 々の学びを発信していく予定です。\n今回の勉強会は
 「GitHub Copilot」についてです。\n基調講演にGitHub社から
 服部さん（@yuhattor)をお招きしてGitHub Copilotの真のパワ
 ーについてお話をいただきつつ、GitHub Copilotを導入し
 ているタイミー、GMOペパボ、freee、コミューンによる
 実践や導入に関するLTをお届けします。\n🧑‍💻 こん
 なエンジニアにおすすめ\n\nGitHub Copilotに興味があるエ
 ンジニア\n開発生産性に対して興味が強いエンジニア\n
 実際に導入を悩んでいるエンジニア\n\n⌛ タイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:45\n開場\n\n\
 n\n19:00\nオープニング（5分）\n司会\n\n\n19:05\n基調講演
 （20分）「開発生産性をあげる GitHub Copilot を徹底解剖
 ！」\nGitHub 服部さん（@yuhattor)\n\n\n19:25\n事例セッショ
 ン①（15分）「GitHub Copilotを使って自作ライブラリを作
 ってみよう」\n株式会社タイミー新谷 哲平\n\n\n19:40\n事
 例セッション②（15分）「コーディングだけじゃない
 ！Github Copilot の活用法」\nコミューン株式会社池田 将\
 n\n\n19:55\n事例セッション③（15分）「GitHub Copilotで開発
 生産性はどのように変わるのか」\nGMOペパボ株式会社
 黒瀧 悠太\n\n\n20:10\n事例セッション④（15分）「GitHub Co
 pilot 導入時に考えたセキュリティのあれこれ」\nfreee株
 式会社ただただし\n\n\n20:25\nディスカッション（〜30分
 ）\n\n\n\n20:55\n休憩・アンケートタイム\n\n\n\n21:00\n懇親
 会（60分）\n\n\n\n22:00\n完全終了\n\n\n\n\n※ プログラムは
 変更となる可能性があります。随時こちらで更新いた
 します。\n🎤 ゲスト登壇者情報\n🗣️ 基調講演「開
 発生産性をあげる GitHub Copilot を徹底解剖！」\n　服部 
 佑樹 氏（@yuhattor）GitHub JapanCustomer Success部門 Architect主
 にGitHub の企業向けの技術的な支援を実施。日本国内に
 おいても GitHub Copilot の普及を積極的に推進している。
 また、オープンソースの文化やプラクティスを企業内
 に導入し、企業のサイロを解消する「インナーソース
 」の普及にも力を入れている。この活動を通じて、非
 営利団体である InnerSource Commons ファンデーションのボ
 ードメンバーを務めており、インナーソースの世界的
 な発展に貢献している。\n\n本セッションでは GitHub Copi
 lotを使いこなす方法をお伝えします。初心者向けから
 発展的な活用方法まで、具体的なTipsを紹介します。\nG
 itHub Copilotの内部機能と情報収集の仕組みを理解するこ
 とで、より精度の高いコード提案を得られるようにな
 ります。\n今後のロードマップも紹介します。\nAIドリ
 ブンの開発に備え、GitHub Copilot 力を強化しましょう！\
 n\n🎤 事例セッション 登壇者情報\n🗣️ 事例セッショ
 ン「GitHub Copilotを使って自作ライブラリを作ってみよ
 う」\n　新谷 哲平 （@euglena1215）株式会社タイミーバッ
 クエンドエンジニア2023年1月にタイミーに入社。スキ
 マバイトアプリ「タイミー」のバックエンドの開発を
 行なっている。好きなカレールーはジャワカレー中辛
 で、好きな調味料はカレーの恩返し。\n\nGitHub Copilotは
 、アプリケーションコードの実装に役立ちますが、自
 作ライブラリの作成にも非常に効果的です。本セッシ
 ョンでは、GitHub Copilotを使用して自作ライブラリを作
 成するのがどのくらい楽になるのかをデモを交えて紹
 介します。この機会に、自作ライブラリの作成に挑戦
 してみましょう！\n※デモで使用するプログラミング
 言語はRubyですが、なるべく言語の知識に依存しない発
 表を心がけます。\n\n🗣️ 事例セッション「コーディ
 ングだけじゃない！Github Copilot の活用法」\n　池田 将 
 （@SIkeda_Commmune）コミューン株式会社SRE最高のスピード
 ・品質でプロダクトを作るために、セキュリティ対応
 やインフラストラクチャの構築をおこなっています。
 最近は、CDK for Terraform を使った IaC に興味があります
 。\n2023年3月よりコミューン株式会社に入社。\n\nGitHub C
 opilot でのコーディング以外の活用について紹介します
 。主に、文章の作成や翻訳ツールとしての活用を紹介
 します。また、GitHub Copilot Chat の便利さを説明しつつ
 、開発者が Chat を使うべき理由について紹介します。\
 n\n🗣️ 事例セッション「GitHub Copilotで開発生産性はど
 のように変わるのか」\n　黒瀧 悠太 （@kurotaky）GMOペパ
 ボ株式会社SUZURI事業部シニアエンジニアリングリードG
 MOペパボ株式会社SUZURI事業部のシニアエンジニアリン
 グリードとして、オリジナルグッズの作成・販売がで
 きる「SUZURI」の開発や組織づくりを行なっている。最
 近はCTO室Developer Relationsチームでも活動を行う。\n\nGitHu
 b Copilot を導入してから起きた変化とこれからの生産性
 向上に向けた取り組みを紹介します。\n\n🗣️ 事例セ
 ッション「GitHub Copilot 導入時に考えたセキュリティの
 あれこれ」\n　ただただし （@tdtds）freee株式会社PSIRTマ
 ネージャー2020年にfreeeへJoin。PSIRTでプロダクトのセキ
 ュリティを守りながら、全社障害訓練の仕込みをした
 り、定年制度を廃止したり、OSSポリシーを制定したり
 しています。サイバー攻撃大好き！\n\n「AIなんぞ信用
 できん！」自社サービスのソースコードをAIに読ませ
 るというのはどういうことか、AIが書いたコードの責
 任はだれがとるのか。freee が GitHub Copilot を導入するに
 あたり、セキュリティ上の懸念をどう解消していった
 のか、迫真のドキュメンタリー！\n\n📺 参加方法\n今
 回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用してライブ
 配信いたします。当日 19:00〜 配信がスタートしますの
 で、下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ配
 信予定枠のリマインダー設定をお願いします🙇‍♂️
  \n🎥Timee Engineering\n\n\nまたライブ配信終了後、アーカ
 イブ動画の公開を予定しております。当日の開催時間
 にライブ参加できない方も、connpass 参加申込みの上、
 ご視聴くださいませ。\n🤝 主催\n主催：株式会社タイ
 ミー\n\n\n\n\nタイミーは「この時間なら働ける」人と「
 この時間だけ働いてほしい」企業をつなぐマッチング
 プラットフォームです。\n「『働く』を通じて人生の
 可能性広げるインフラをつくる」というミッションを
 実現するため、サービスの持続可能性の探究と実現を
 目指し開発・運用に勤しんでいます。\n未来のことを
 考えて漸進的に改善がなされる自律的で小さなチーム
 を実現し、サービス開発を推進していきたいエンジニ
 アを募集中です！\n共催：コミューン株式会社\n\n\n\n\nc
 ommmuneは、企業とユーザーが融け合うコミュニティサク
 セスプラットフォームです。企業とユーザーのコミュ
 ニケーションを集約統合 / 双方向化することでカスタ
 マーサクセスをスケールし、LTV向上を実現します。\n
 わたしたちがつくりたい未来は、過去の延長線上には
 ありません。\n現状の制約や過去の歴史に囚われず、
 「こうあるべき」未来の姿を描き、クライアント、ユ
 ーザー、まわりの方々に共有し実現するために、共に
 真に「こうあるべき」を追求してくれる仲間を求めて
 います。\n共催：GMOペパボ株式会社\n\n\n\n\nGMOペパボ株
 式会社は、「もっとおもしろくできる」という企業理
 念を掲げ、「インターネットで可能性をつなげる、ひ
 ろげる」というミッションのもと、レンタルサーバー
 「ロリポップ！」やネットショップ作成サービス「カ
 ラーミーショップ」、国内最大のハンドメイドマーケ
 ット「minne」、オリジナルグッズ作成・販売サービス
 「SUZURI」など、個人から法人まで幅広い層に向けたイ
 ンターネットサービスを多数提供しています。場所や
 時間、背景にとらわれず、多くの人がインターネット
 で可能性を開花し、活躍できる環境の創造を目指して
 います。\n共催：freee株式会社\n\n\n\n\nfreeeは、「スモー
 ルビジネスに携わるすべての人が、 創造的な活動にフ
 ォーカスできるよう」というミッションのもと2012年に
 設立されました。クラウド型会計ソフトを皮切りに、
 人事労務や会社設立支援と、スモールビジネスのバッ
 クオフィス業務を効率化するクラウドサービスを開発
 ・提供しています。\nしかし、freeeの目指す世界は、ま
 だ始まったばかり。今後は、クラウドの力を最大限に
 活用したスモールビジネスのためのプラットフォーム
 を目指し、これまでにない新しい価値とビジネスを創
 出していきます。\n\n\n\n ⚠️注意事項\n\n当イベントの
 内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合
 があります。予めご了承ください。\nエンジニアの方
 を対象としたイベントのため、非エンジニアの方のご
 参加、ならびに同業に属する方の当イベント内でのリ
 クルーティング活動につきましてご遠慮いただいてお
 ります。\nブログやSNS等で当イベントに関する発信を
 行う際は、公序良俗に反する内容のないよう、ご協力
 をお願いします。\n当イベントはオンライン開催のた
 め、双方の通信状況により音声や映像に乱れがある場
 合がございます。\n配信トラブル時のアナウンスはTimee
 DevのTwitterよりイベントハッシュタグをつけて行います
 。\n    イベント参加時にご入力いただいた情報は、以
 下に基づき適切に扱います。\n     株式会社タイミー 
 プライバシーポリシー\n\n        \nまた、ご参加者の方
 々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加に
 ふさわしくないと判断させて頂いた方については、イ
 ベント中であろうとご退席をお願いすることがござい
 ます。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が
 目的と見られる方\nその他運営サイドで参加が不適切
 だと判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご
 了承くださいませ。\n
LOCATION:株式会社タイミー東京本社 〒105-7135 東京都港区
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