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SUMMARY:OpenVINO™ ツールキット トレーニング
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91598
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nOpenVINO™ ツ
 ールキット トレーニング\n概要\n「インテル®️ ディ
 ストリビューションの OpenVINO™️ ツールキット」は、
 コンピューター・ビジョン、自動音声認識、自然言語
 処理、推薦システムなど、幅広い分野における訓練済
 みのディープラーニング・モデルを、フレームワーク
 への依存やハードウェア要件を緩和し、さまざまなシ
 ステムへ組込みやすくするためのオープンソースの開
 発ツールセットです。これにより、インテルの CPU や G
 PU などを推論アクセラレーターとして利用できるよう
 になり、ノート PC や組込みないしミニ PC から、オン
 プレミスまたはクラウドのサーバーまで、さまざまな
 システムと機能要件ごとのディープラーニング・モデ
 ルとの組み合わせを選択して、アプリケーションを柔
 軟に配置または移行しやすくなります。\n2023年6月に公
 開された最新のメジャーバージョン 2023 では、より少
 ない労力での統合を実現するいくつかの更新、オープ
 ンな生成 AI モデルを含むサポートされるモデルの拡大
 、最新のインテルの CPU やディスクリート GPU でのパフ
 ォーマンス向上が行われました。この前後半にパート
 分けしたセッションでは、改めて最新のメジャーバー
 ジョンに基づいた情報をお届けします。\n主催: エク
 セルソフト株式会社\n本セミナーに関する詳細は以下
 をご参照ください。https://www.xlsoft.com/jp/products/intel/tech/
 seminar/openvino.html?utm_source=techplay&utm_medium=post&utm_campaign=20
 230825_openvino_training\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n13:00 - 14:30\nパート 1: OpenVINO™ ツールキット
 を導入する前半パートでは、OpenVINO™ ツールキットに
 初めて触れる方向けに、OpenVINO™ ツールキットの位置
 づけと機能、対応システム環境とインストール方法を
 説明するとともに、ウェブブラウザとインターネット
 環境のみで試すことも可能な Python* / Jupyter* Notebook ベ
 ースのチュートリアル「OpenVINO™ ノートブック」から
 サポートされたモデルのいくつかを取り上げます。前
 半の目標は、OpenVINO™ ツールキットによって実現され
 ている多くのことを知り、またそれを自身でも再現で
 きるようになることです。\n\n\n14:30 - 14:40\n休憩\n\n\n14:4
 0 - 16:10\nパート 2: OpenVINO™ ツールキットを利用する後
 半パートでは、OpenVINO™ ツールキットを用いたアプリ
 ケーション開発に取り組まれる方向けに、ディープラ
 ーニング・モデルを使う部分の開発作業を追いかけな
 がら、OpenVINO™ ツールキットの各コンポーネントの適
 用方法とオプション、プログラミングに用いる OpenVINO
 ™ ランタイム API (Python*\, C/C++) とそれによる実行時の
 各デバイス (CPU、GPU など) の制御、モデル自体の最適
 化手段、OpenVINO™ ツールキットの関連ソフトウェアや
 ツールについて説明します。後半の目標は、何らかの
 ディープラーニング・モデルを使うアプリケーション
 開発においての OpenVINO™ ツールキットの基本的な使い
 方を知り、次に行うべきことの情報を見つけられるよ
 うになることです。\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n参加対象\n\n
 ディープラーニングでのアプリケーション開発を目指
 すソフトウェア開発者\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nリ
 クルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参
 加はお断りしております。\n無断キャンセルや欠席が
 続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場
 合がございます。\n
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