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X-WR-CALDESC:電子帳簿保存対応により受発注業務のDXを実現
 ！　～電帳法対応と基幹業務効率化を同時に実現する
 ためのポイントとは～
X-WR-CALNAME:電子帳簿保存対応により受発注業務のDXを実現
 ！　～電帳法対応と基幹業務効率化を同時に実現する
 ためのポイントとは～
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SUMMARY:電子帳簿保存対応により受発注業務のDXを実現！
 　～電帳法対応と基幹業務効率化を同時に実現するた
 めのポイントとは～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91607
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nタイトル\n
 電子帳簿保存対応により受発注業務のDXを実現！　～
 電帳法対応と基幹業務効率化を同時に実現するための
 ポイントとは～\n概要\n昨今、電子帳簿保存法の改正に
 より要件が緩和された一方、電子取引情報の帳票は電
 子保存が義務化されました。その義務化に伴い、紙原
 本、メール・EDIなどの電子帳票データなど受領方法に
 よって、異なる保存方法の対応が必須となりました。
 しかし、一方で従来通りに受注・請求処理といった基
 幹業務の対応も必要になるため、法令の視点だけでは
 なく、業務効率の視点でも保存システムの導入の検討
 する必要があります。\n本セミナーでは、電子帳簿保
 存法に対する対応だけではなく、受領後から電子保存
 、受注・請求処理に付随する基幹業務の効率化を踏ま
 えたデジタルトランスフォーメーションを実現するた
 めの課題と解決策についてご紹介いたします。\n登壇
 者紹介\nTIS株式会社小山  光▶TIS株式会社\n株式会社Cog
 ent Labs山本  和彦 ▶株式会社Cogent Labs\nBizteX株式会社
 三浦 直樹▶BizteX株式会社\n参加費\n無料\n注意事項\n\n
 リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント
 参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補欠
 ・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご
 了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが速
 やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キャ
 ンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n
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