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X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】EUサイバーレジリエンス
 法案及びその他規制対策と実践的なサイバーセキュリ
 ティ対策の徹底解説
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 案及びその他規制対策と実践的なサイバーセキュリテ
 ィ対策の徹底解説
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91619
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nサイ
 バー攻撃による被害が深刻化する中、IoT機器の開発に
 おいては無線機器指令（RED）や、英国 PSTI法、米国ラ
 ベリングスキームなどの新しい規制が次々に導入され
 る予定となっています。また、産業用制御システムに
 おいてもEUサイバーレジリエンス法案に関する動向が
 注視されており、既にサイバーセキュリティ規格とし
 て対応が進んでいるIEC62443対応への重要性もますます
 高まっています。\n本セミナーでは、テュフズードジ
 ャパンより関連する規制の最新動向と適合に向けた対
 策の解説を、日本シノプシスよりセキュリティ対応に
 必要なアプリケーション・セキュリティ・テスト・ツ
 ールおよび設計フェーズにおけるセキュリティ・サー
 ビスと統合管理ソリューションのご紹介をいたします
 。\nセッション内容\n◆セッション１「コンシューマー
 IoT機器に求められるサイバーセキュリティ」\nテュフ
 ズードジャパン株式会社　コンシューマープロダクト
 サービス事業本部ビジネスディベロップメント部マネ
 ージャー\n齋藤　健一様IoT機器の導入増加やそれらに
 対するサイバー脅威の高まりを受け、無線機器指令（R
 ED）や、英国 PSTI法やEUサイバーレジリエンス法、米国
 ラベリングスキームなど、今後数年間にわたりサイバ
 ーセキュリティに関する新しい規制や制度が各国にて
 導入される見込みです。本セッションにおいては、最
 新規制動向の概説、それらに適合するためにどのよう
 に対処すべきか、さらにはそれらに対するテュフズー
 ドのご提案をご紹介いたします。\n主な内容・主なサ
 イバーセキュリティ規制・REDサイバーセキュリティ・
 テュフズードのサービス\n◆セッション2「サイバーセ
 キュリティ最新動向　～IEC 62443 対応のポイントとは～
 」\nテュフズードジャパン株式会社　ＣＯＭ事業部　
 ＩＥＰ部シニアセールスエグゼクティブ登山　慎一様\
 n産業用制御システムのサイバーセキュリティ規格とし
 て認知され既に多くの企業に採用されているIEC62443の
 有用性およびそのポイントについて解説します。また
 本セッションではEUサイバーレジリエンス法案の動向
 についても概要を解説します。施行が間近に迫った法
 規制の対応に向けてテュフズードから対策のベストソ
 リューションをご紹介します。\n主な内容・IEC 62443の
 有用性・IEC 62443取組に向けたステップ・EUサイバーレ
 ジリエンス法案の概要\n◆セッション3「開発プロセス
 にセキュリティ対策をビルトイン　～サイバーセキュ
 リティ規制に対応するソフトウェアを構築する～」\n
 日本シノプシス合同会社　ソフトウェア インテグリテ
 ィ グループシニア セキュリティ エキスパート中野 哲
 也\nIoT機器や産業用制御システムを構成する制御機器
 に対するサイバーセキュリティ対策が、法や規制・制
 度として導入されつつあります。こうした環境におい
 て、IoTや制御機器のベースとなるソフトウェアのセキ
 ュリティを如何に高めるか、また、セキュリティ対策
 がどの程度ソフトウェア開発プロセスに織り込まれて
 いるかを可視化することが、ソフトウェアのセキュリ
 ティ・レベルを上げるためにキーとなってきておりま
 す。本セッションでは、シノプシスが提供するアプリ
 ケーション・セキュリティ・テストの３つのテクノロ
 ジー（SAST:ソースコード静的解析/SCA:ソフトウェア・コ
 ンポジション解析/ファジング・テスト）および設計フ
 ェーズにおけるセキュリティ・サービスと統合管理ソ
 リューションをご紹介いたします。\n主な内容・開発
 プロセスにおけるセキュリティ・アクティビティ・セ
 キュリティ・テスト・テクノロジーおよびサービス　
 　- 設計時のセキュリティ・サービス概要　　- ソース
 コード静的解析： Coverity　　- ソフトウェア・コンポ
 ジション解析：Black Duck　　- ファジング・テスト： Def
 ensics・包括的なセキュリティ・プラットフォーム： Sec
 urity Risk Manager\n参加対象\n\nソフトウェア・エンジニア\
 nセキュリティ・スペシャリスト\nソフトウェアの品質
 管理に携わっていらっしゃる方\n\n参加費\n無料\nハッ
 シュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席される場合は、お
 手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します
 。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参
 加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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