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X-WR-CALDESC:【三菱総研ＤＣＳ×スリーシェイク】「情報セ
 キュリティ10大脅威」から考える～脆弱性診断の重要
 性が増す、昨今のサイバー攻撃傾向
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 ュリティ10大脅威」から考える～脆弱性診断の重要性
 が増す、昨今のサイバー攻撃傾向
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91629
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【三菱総研
 ＤＣＳ×スリーシェイク】「情報セキュリティ10大脅威
 」から考える～脆弱性診断の重要性が増す、昨今のサ
 イバー攻撃傾向\nセミナー概要\n年々、サイバー攻撃の
 被害件数は増加しており、その手法も多様化・巧妙化
 しています。企業側は、自社が被害を受けないために
 も常日頃からリスクの把握とそれに伴った対策を講じ
 ておく必要があります。とはいえ、変化のスピードや
 人材の不足により、多くの企業が継続的なセキュリテ
 ィ対策の実施について課題を抱えているのが現状です
 。本セミナーでは、IPA（情報処理推進機構）が毎年公
 開している「情報セキュリティ10大脅威」のレポート
 を元に、昨今のサイバー攻撃の傾向と有効なセキュリ
 ティ対策の手法についてお伝えします。\n共催企業：
 三菱総研ＤＣＳ株式会社\n\nこんな方におすすめ\n\nIPA
 公開の社会的に影響が大きかったセキュリティ事例の
 原因と対策を知りたい方\nWebセキュリティ対策につい
 て何から手を付けたらいいのか分からない方\n脆弱性
 対策を継続的且つ簡単に実施したい方\n\n\nスピーカー
 紹介\n横川 祐一郎／三菱総研ＤＣＳ株式会社　テクノ
 ロジー事業本部 デジタル企画推進部 課長\n2004年より
 三菱総研ＤＣＳのセキュリティ事業を担当。現在はマ
 ネージャーとしてセキュリティサービスの企画・提供
 、セキュリティコンサルを行っており、最近はクラウ
 ドセキュリティに特化した支援を実施。\n\n手塚 卓也
 ／株式会社スリーシェイク Incubation事業部 部長\n自治
 体やデータベースマーケティング会社でのインフラ設
 計/構築/運用を主に経験し、2018年10月にスリーシェイ
 クJOIN。その後 Google Cloud / AWS / kubernetes / ServiceMesh など
 様々な技術的アプローチを駆使し、大手からベンチャ
 ー等規模を問わず様々な組織に対して SRE 立ち上げの
 コンサルティングや技術支援を行う。現在はIncubation事
 業部 部長として、100社以上が導入する脆弱性診断ツー
 ル「Securify Scan」の事業立ち上げからプロダクト全般の
 統括を行う。\n\n注意事項\n\n本セミナーは法人のお客
 様限定となります。また、同業者様のお申込みはお断
 りさせていただく場合がございます。\n視聴用URLは開
 催前日・当日のリマインドメールにてお知らせいたし
 ます。\n
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