BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Windowsでランサムウェア対策！脅威からバック
 アップをブロックする「Blocky for Veeam」
X-WR-CALNAME:Windowsでランサムウェア対策！脅威からバック
 アップをブロックする「Blocky for Veeam」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:916580@techplay.jp
SUMMARY:Windowsでランサムウェア対策！脅威からバックアッ
 プをブロックする「Blocky for Veeam」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230920T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230920T153000
DTSTAMP:20260520T193612Z
CREATED:20230818T021023Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91658
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n9/20(水) Window
 sでランサムウェア対策！脅威からバックアップをブロ
 ックする「Blocky for Veeam」\n概要\n『バックアップデー
 タをランサムウェアから守るためには、\n既存のVeeam環
 境へ、イミュータブル構成可能なLinuxサーバやストレ
 ージを追加しなければならない！』\nそのように考え
 ていませんか？確かに、Veeam機能だけで考えるのであ
 れば正しい認識です。しかし、Blockyを使用すれば、た
 とえVeeamインストール先Windowsマシン1台のスモール環境
 であってもランサムウェア対策を実現できます。\nBlock
 yでは、独自のフィンガープリントチェックによって、
 Windows上でバックアップデータへのアクセスを制御し、
 変更や削除を防ぐことで、ランサムウェアやマルウェ
 アなどの脅威からバックアップデータを保護すること
 が可能です。\n今回のセミナーでは、このBlockyの機能
 や特長だけでなく、Veeam環境にインストールして、ラ
 ンサムウェア対策を実際に構成するといったデモンス
 トレーションを含め紹介いたします。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n15:00～15:10\nBlocky製品紹
 介Blockyのアーキテクチャや機能、Veeamと組み合わせて
 利用する際の構成例などをご紹介します。\n\n\n15:10～15
 :25\nデモBloackyのインストールからホワイトリストを作
 成して、実際にアクセス制御といった、一連の操作を
 ご紹介します。\n\n\n15:25～15:30\nプレゼントクイズ最後
 に当日のセミナー内容から簡単なプレゼントクイズを1
 問出題します。正解者から抽選で5名様にAmazonギフト券
 （Eメールタイプ）1\,000円分プレゼント！\n\n\n\n\n\n\n\n
 ※セミナー内容・時間は予告なく変更になる場合がご
 ざいます。ご了承ください。\n※セミナー内容に関す
 るご質問はお電話やお問合せフォームからも承ってお
 ります。\n参加対象\n\nランサムウェア対策を検討中の
 方\n既存Veeamユーザの方\nバックアップのセキュリティ
 強化を検討中の方\n\n参加費\n無料\nご紹介製品：\n\n\nBl
 ocky\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/916580?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
