BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:UX BOOST!!　Vol.2　#共創するUX
X-WR-CALNAME:UX BOOST!!　Vol.2　#共創するUX
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:916667@techplay.jp
SUMMARY:UX BOOST!!　Vol.2　#共創するUX
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230909T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230909T190000
DTSTAMP:20260420T025428Z
CREATED:20230818T100450Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91666
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUXデザイン
 に関わる人のしごとやキャリアを高める、アイディア
 とヒントを学ぶ1日。\nクリーク･アンド･リバー社（C
 &R社）は9月9日（土）に、UI/UXデザイナーとして活動中
 の方や、Web制作や事業開発、サービス設計に携わる方
 々、これからUXについて学びたいクリエイターの方々
 に向けてUXに関する大型ウェビナー「UX BOOST!!　Vol.2」
 を開催します。\n「UX BOOST!!」はUXに関わるクリエイタ
 ーの皆さんに役立つ知識や情報、キャリアに関するヒ
 ントを1DAYに詰め込んだ無料で参加できる大型ウェビナ
 ーです。製品・システム・サービスなどの利用を通じ
 たユーザーの体験を意味するUX（ユーザーエクスペリ
 エンス）。プロダクト開発やデザイン制作の過程にお
 いて社内社外ともにあらゆるステークホルダーと認識
 を合わせながら進めていく必要があります。\n業界を
 リードする企業はプロジェクトを成功に導くために、
 どのようにチームをまとめ、どのような考え方のもと
 プロジェクトを進めているのでしょうか。\n第二回目
 の今回は副題を「共創するUXデザイン」と題し、デザ
 イン制作やプロダクト開発に関わる全ての人にとって
 必要な基本的なUXデザインの知識から業界の最前線で
 活躍する各社の開発事例やマネジメントの考え方まで
 、多様なスピーカーの実践知をお伝えしていきます。\
 nあらゆる職種が存在するチームや様々なステークホル
 ダーと共に開発・制作を行うクリエイターの皆さまに
 とって様々なヒントが見つかる1Dayイベントです。\n是
 非お気軽にご参加ください。\n※登壇でお答えする質
 問を事前に募集します！デザインマネジメントやデザ
 イナーとしてのキャリアに悩む方のヒントになればと
 思っていますので、お申し込みフォームからお気軽に
 コメントをお寄せください。\nスケジュール\n\n第1部 14
 ：00 – 15：00\n\nデザイナーがいまさら聞けない、UXデ
 ザインの超基礎\nUXデザインの超基礎を、初心者の方に
 も分かりやすくお伝えします。UXデザインは難しそう
 なイメージを持つ方も多いかもしれませんが、本セッ
 ションでは、クリエイターの皆さんがUXデザインに挑
 戦する際のハードルを下げるお手伝いをします。私自
 身、Webデザイナーからキャリアをスタートし、現在は
 デジタルプロダクトデザイナーとして、モバイルアプ
 リケーションやWebサービスのUIデザイン、UXデザインに
 携わってきました。講師としてアカデミックな視点と
 現場のプロとしての知見をバランスよく、実践的なア
 ドバイスもお伝えします。株式会社フライヤー　プロ
 ダクト企画・デザインディビジョン　デザイングルー
 プ　マネジャー本末 英樹（オロ）氏デジタルプロダク
 トデザイナーとして、Webサイトやモバイルアプリを含
 むサービス全体のUX設計とUIデザインを行う。Adobe MAX 
 やデジタルハリウッド、Schooなどで講師も務める通称
 「オロちゃん先生」。Web制作会社とフリーランスを経
 て、2017年7月C Channel 株式会社入社。2021年5月より株式
 会社フライヤーにジョイン。著著に『現場のプロがわ
 かりやすく教えるUI/UXデザイナー養成講座』がある。
 大阪成蹊大学芸術学部卒/朗文堂・新宿私塾第27期修了/
 Xデザイン学校2021年マスターコース卒/人間中心設計ス
 ペシャリスト/グロービス経営大学院在学中\n\n\n第2部 1
 5：00 – 16：00\n\nプロダクト開発を成功に導くために重
 要なデザイナーの役割\nマネーフォワードではtoC/toBと
 もに数多くのプロダクトを提供しており、それを支え
 るデザイナーは現在70名を超えます。どのプロダクト
 もPdM・デザイナー・ エンジニアが協働するチームを組
 成し、プロダクト成長のために皆で切磋琢磨していま
 す。デザイナーはUI制作やUXリサーチだけではなく、時
 にPdMやエンジニアの役割にもオーバーラップし、チー
 ム運営のファシリテーターとしても大きく貢献してい
 ます。そんなデザイナーのマインドを培うための取り
 組みについてご紹介します。株式会社マネーフォワー
 ド　ビジネスカンパニー　デザインマネージャー古長 
 克彦氏2022年にマネーフォワードにジョイン。債権債務
 領域プロダクトのUIデザイン品質管理や横断UX、組織開
 発に取り組んでいる。新卒でNTTデータグループで金融
 機関向けプロダクトのエンジニアとして勤務。 その間
 UXデザイナーに転身し、FinTechに関わるUI/UXデザインと
 デザイン組織の立ち上げを行う。 前職ではウェブ制作
 会社ベイジで業務システムUI/UXデザインの事業責任者
 を担当し、現在も外部UX顧問として兼任。HCD-Net認定人
 間中心設計専門家。Twitter・noteなどでデザインや仕事
 論に関する発信も行う。\n\n\n第3部　16：00 – 17：00\n\n
 越境するデザイン\nBCG Xがどのようにビジネスとデザイ
 ンの境界を越え、新たな領域を切り開いているのか。
 また企業戦略にデザインが果たす役割やマインドセッ
 トについて深掘りしてお伝えします。\nさらに、組織
 内でデザインカルチャーを育む方法や、UXデザインか
 らマネジメントまで多様化していくデザイナーのキャ
 リアや心構えを具体的にお話します。デザインマネジ
 メントやデザイナーとしてのキャリアに悩む方々に役
 立つヒントを提供します。BCG X　Vice President\, Experience D
 esign花城 泰夢氏2016年に BCG Digital Ventures（現BCG X）に入
 社。日本や韓国で小売やヘルスケア、保険、消費財、
 金融などの領域で新規事業やDXプロジェクトを支援。
 デザイン組織づくりの支援やナレッジトランスファー
 など領域を広げている。前職では脳トレアプリ『BrainWa
 rs』『BrainDots』を開発し6000万ダウンロードを記録した
 。\n\n\n第4部　17：00 – 18：00\n\nステークホルダーと共
 に創るUXデザイン\nロフトワークでは、その会社やサー
 ビス「らしさ」が全タッチポイントでストーリーとし
 て伝わるUXデザインを目指しています。その実現に必
 要なのが、クライアントやクリエイターなど所属が異
 なるメンバーが一堂に会し、奇譚なく意見を伝え合い
 、共同でプロジェクトを進めるための「プロジェクト
 環境づくり」です。\nUX をデザインする上で、クライ
 アントやクリエイターとのコ・クリエーションを実践
 する方法、風通しよくフィードバックし、改善を重ね
 ていけるプロジェクト環境づくりの側面に焦点を当て
 、実際の事例を元に、どのようにして異なるチームが
 協力して成果を上げていくかをお話しします。株式会
 社ロフトワーク Creative Executive / シニアディレクター山
 田 麗音氏1985年生まれ。京都造形芸術大学情報デザイ
 ン学科卒業。コンセプチュアルデザインを軸に、グラ
 フィック/エディトリアル/ 展覧会のキュレーションな
 どを手掛けるフリーランスとして活動後、2016年ロフト
 ワークに入社。「NEWVIEW」「SHIBUYA QWS」「ひろしま公式
 観光サイト『Dive! Hiroshima』」などデジタル×フィジカ
 ルを跨ぐ大型プロジェクトのクリエイティブディレク
 ションを多数担当。XRのグローバルコミュニティ育成
 から共創施設立ち上げまで、幅広いジャンルでユニー
 クな世界観と新しいユーザー体験を生み出す。モット
 ーは「クリエイターとともに前人未到の合流地点を目
 指す」。2022年4月よりCreative Executiveに就任し、ロフト
 ワークのクリエイティブの向上と発信をミッションに
 活動中。横浜美術大学や京都芸術大学などでも定期的
 に講義を行う。\n\n\n第5部　18：00 – 19：00\n\nクリエイ
 ターが意外と見落としているUXデザイン（体験設計）
 の実践スキル\nさまざまな現場で活動するクリエイタ
 ーにとって、誰かの体験を設計すること、つまりUXデ
 ザインは必須のスキルです。しかし、教科書などで、
 身に着けたつもりになっていても、意外と実践の場で
 は不足していることが珍しくありません。\n第5部では
 、発売から1か月半で増刷が決まった『UXデザイン図鑑
 』の著者から、クリエイターの力を発揮する上で重要
 ながら、実践の場ではクリエイターがカバーしきれて
 いないがゆえに「もったいない！」ということが多い
 スキルとその身につけ方をご説明致します。株式会社T
 oikake Studio 代表取締役荻原 昂彦氏一橋大学社会学部卒
 業、グロービス経営大学院（MBA）成績優秀修了者（上
 位5%以内）、京都芸術大学大学院（学際デザイン）修
 了予定。P＆G（外資消費財メーカー）、リクルートな
 どを経て、一部上場IT企業で、PdM（プロダクトマネー
 ジャー）や複数の０→１の新規事業開発の責任者とし
 て、ビジネスデザインやUXデザインに従事。 その後、
 教育系企業の執行役員CIO（Chief Innovation Officer）を経て
 、現職。現在、自動車メーカー、銀行、飲料メーカー
 、介護関連、不動産関連、WEBサービス企業など幅広い
 業界の企業に向けて、UXデザイン、新規事業開発、マ
 ーケットデザインの伴走支援に従事。2023年3月末に、
 出版社に実績を評価され、体験設計のメソッド研究の
 『UXデザイン図鑑』を出版。1か月半で増刷決定。海外
 の出版社から版権打診。HCD-net『人間中心専門家』、上
 級WEB解析士、GoogleハッカソンSony賞（グランドアワード
 ）受賞。\n\n参加対象\n・UI/UX/CXデザイナー、Webデザイ
 ナー、Webディレクター・フロントエンドエンジニア、
 バックエンドエンジニア・デジタルマーケティング、W
 ebマーケティング・事業開発、サービス設計に携わっ
 ている方\n参加費\n無料\n当ウェビナーについて\n\n**お
 申込はhttps://www.creativevillage.ne.jp/category/event-list/seminar/13
 9089/**からお申込みいただくことができます。\n\n▼C&R
 社で実施しているオンライン講座・ウェビナー　一覧
 ページhttps://www.c-place.ne.jp/
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/916667?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
