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SUMMARY:9社合同！ゲームQA技術研究報告会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91669
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nイベント
 概要\n【品質管理研究会】とは？\nゲーム業界のQAに携
 わる様々な会社のメンバーで構成し、\nより良いサー
 ビス提供につなげるための技術を研究するために定期
 開催している会です。\n各参加者の抱えている現場の
 課題などを持ち寄り、研究テーマを策定し、\n複数社
 横断のチームでテーマに対する研究の取り組みを日々
 行っております。\n【本報告会の目的】\n研究会の枠に
 留まらず、関心を持っていただいた皆さまに向けて情
 報発信を行い、\nゲーム業界のQAをより盛り上げていけ
 ればと考え、直近一年の取り組みの成果を発信いたし
 ます。\n研究に参加しているメンバーは、いずれも日
 々の業務と並行して研究に取り組んでおります。\nこ
 の一年で、それぞれが技術を磨きながらより現場の業
 務が良くなるよう\n試行錯誤してできた成果を皆さま
 にお届けできればと思います。\n\n日時：2023年9月14日(
 木) 19:30~21:30\n（入場は19:25頃より可能）\n講演内容：ゲ
 ームQAの品質管理研究会で実施した研究内容について\n
 場所：Zoomウェビナー\n（申込者へ参加URLを共有いたし
 ます）\n参加費：無料\n申し込み：本ページよりお申し
 込みください\n講演内容・講演者\nテストケースの適正
 粒度\n○昨今のモバイルゲーム市場では複数のプラッ
 トフォームでのリリースが行われるケースがとても増
 えています。\n今回我々のチームでは、PC版での新規リ
 リースの検証にあたって必要なテスト観点について、\
 n過去の検証時の不具合検出傾向や、市場で発生した不
 具合などの知見を各社で持ち寄り、\n適切な粒度感で
 項目を整理して実際に検証へ適用をしてみました。\n
 テストケースの粒度感や観点整理などにお困りの方は
 ぜひご視聴ください。\n\n○ チームメンバー\n■ KLab：
 竹原 佐知\n■ サイバーエージェント：北村 亜土\n■ 
 サイバード：倉永 淳子\n■ グリー：小野 粋哉 \nリリ
 ース時の失敗確率を最小化！ ユーザーの声からネガテ
 ィブチェックリストを作成\n○ ゲーム開発では日々状
 況が変化し、仕様の調整や実装の変更なども日常茶飯
 事です。\nいざアプリをリリースしてみたらユーザか
 らの不評の声が多かった！そんな経験ありませんか？\
 n我々はQA/CSで連携して、リリース前タイトルに対して
 過去タイトルでのユーザの声を蓄積した\nネガティブ
 チェックリストを作成し、開発チームへフィードバッ
 クする仕組み作りをおこないました。\nリリース時の
 失敗を最小化したい方はぜひご視聴ください。\n\n○ 
 チームメンバー\n■ ProVision：出口 健太\n■ グリー：山
 本 幸寛、仁禮 景太、神谷 勇毅\n翻訳QAの観点刷新と活
 用\n○ 国内のゲームを翻訳し海外にリリースする際に
 、翻訳内容に問題がないかの確認が必要です。\n昨年
 からの継続登壇の研究テーマとなります。\n昨年は国
 内のゲームを海外にリリースする際の、翻訳QAのテス
 トにおける認識齟齬の解消を目的に、\n翻訳QAの業務内
 容を整理してレベル定義をおこないました。\n今回は
 さらに翻訳不具合発生時の傾向分析や、各国での商標
 観点についての情報収集をおこない、\nより高い水準
 での翻訳QAテストに向けて取り組みを進めました。\nこ
 れから翻訳QAへ取り組みたい方はぜひご視聴ください
 。\n\n○ チームメンバー\n■ KINSHA：桂 利光、坂口 真悟
 \n■ ダーツライブ：玉置 和宏\n■ グリー：福田 圭佑
 、堀越 雄貴\nメンバーの育成\n○ どの業界でも人材の
 育成は永遠の課題だと思います。\n現場のリーダー育
 成でお悩みの方はとても多いと思います。\nQAのリーダ
 ーとして活躍するにはどういったスキルが必要となる
 のか？\n本研究では、リーダーとして必要な要素を分
 解して重点強化するための研修フォーマットを作り、\
 n実際にケーススタディを用いての研修を試みました。
 \n少しでも現場リーダーの育成にお悩みの方はぜひご
 視聴ください。\n\n○ チームメンバー\n■ アカツキゲ
 ームス：松井 隆史、持田憲佑、泉 亮輔\n■ ProVision：
 田中 慎吾\n■ グリー：堀川 祐希\nテスト手法の改善・
 推進\n○ 昨今のゲームは人気アニメや漫画を原作とし
 たものが増えてきました。\n検知力の高いテスターの
 思考はどうなっているのか？\n我々は熟練度の高いテ
 スターの探索的テスト時の思考パターンを可視化し、\
 n一般的なテスターの方々にインプットしてパフォーマ
 ンス向上を目指す取り組みをおこないました。\nテス
 ターのパフォーマンス向上についてお悩みの方はぜひ
 ご視聴ください。\n\n○ チームメンバー\n■ ディー・
 エヌ・エー：花房 輝鑑\n■ ProVision：行方 洸二\n■ グ
 リー：奥泉 卓也\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n
 \n\n19:25-\n開場\n\n\n19:30-19:35\nOpening / 講演についての諸
 注意\n\n\n19:35-19:45\n本研究会についての概要説明\n\n\n19:
 45-21:25\n各チーム発表（各10分～20分程度）※質疑応答
 込み\n\n\n21:25-\n告知事項・アンケート回答\n\n\n21:30-\nイ
 ベント終了\n\n\n\nイベントに関する注意事項\n● 当日
 のZoomは記録用に録画しますが、アーカイブ配信はあり
 ません。\nご了承ください。\n● 参加者による録音・
 録画はお断りいたします。\n● 各発表に関してのご質
 問などは本イベントのZoomウェビナーの質問機能を用い
 て行うことができます。\n　積極的にご活用ください
 。\n● 講演についてのSNS等での発信は自由ですが、一
 部内容において、公開を禁止する場合がございます。\
 n　当日お伝えする注意点をご確認ください。\n● 本講
 演の感想のSNS発信については「#gameqa」のハッシュタグ
 をぜひご活用ください。\n● 欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願いいたします
 。\n● 本イベントで取得した個人情報は、本イベント
 の運営及びお問い合わせ対応の目的で利用いたします
 。\n● その他、個人情報の取り扱いにつきましては、
 当社の「プライバシーポリシー(https://corp.gree.net/jp/ja/pr
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