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X-WR-CALDESC:データ活用人材育成プログラム　 社会課題・
 ビジネス課題解決のためのデータリテラシー
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 ビジネス課題解決のためのデータリテラシー
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SUMMARY:データ活用人材育成プログラム　 社会課題・ビジ
 ネス課題解決のためのデータリテラシー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91685
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nデータ活
 用人材育成プログラム社会課題・ビジネス課題解決の
 ためのデータリテラシー\n\n概要\nビジネス課題・社会
 課題の解決に向けてデータを活用するにあたって、AI
 を用いることなく、エクセルをベースにしたデータ分
 析や実証で十分なケースも多くあります。ただ、一言
 で「データ分析」と言っても、重要性は理解しつつ、
 どこから手をつけたら良いのか分からない、という方
 も多いのではないでしょうか？\n今年度の「仙台X-TECH
 イノベーションプロジェクト」では、これまでのAIビ
 ジネス人材／AIエンジニア育成のためのプログラムに
 加えて、「データ活用人材育成プログラム」を新設し
 ます。経済産業省より2022年に公表された「働き手一人
 ひとりがDXに参画し、その成果を仕事や生活で役立て
 るうえで必要となるマインド・スタンスや知識・スキ
 ルを示す、学びの指針」である「DXリテラシー標準」
 に基づき、その中の「データ」に関する4項目（「社会
 におけるデータ」「データを読む・説明する」「デー
 タを扱う」「データによって判断する」）を網羅的に
 学んでいただく内容です。\n東北大学データサイエン
 スカレッジ監修、東北電力とzero to oneが共同開発した
 最新のオンライン教材「社会課題・ビジネス課題解決
 のためのデータリテラシー講座」を用いながら、デー
 タ活用の礎となる統計学の基礎や手法を、オンライン
 講義とケーススタディを通して学びつつ、エクセルを
 用いてデータ分析の実践ができるレベルまで高めるこ
 とを目標とします。\n【スケジュール】9月27日（水）18
 :00〜20:00：キックオフミーティング（リアル開催／オ
 ンラインでも同時配信予定）9月27日（水）〜11月24日（
 金）：オンライン講座受講期間10月26日（木）14:00〜16:3
 0：データ分析実践講座（オンライン開催／録画版も作
 成）11月6日（月）〜11月24日（金）：修了テスト受験期
 間（オンラインにて各自受験いただきます）\n【受講
 料】2\,200円（税込）＊オンライン教材受講開始時にお
 支払いいただきます（基本的にクレジットカードでの
 支払いをお願いしています）。＊上記受講料には、オ
 ンライン講座受講料、キックオフやデータ分析実践講
 座受講料等、全て含まれています。\n【各教材の概要
 】以下のオンライン教材を受講していただき、キック
 オフや追加のデータ分析実践講座で理解を深めていた
 だいた上で、実際にエクセルでデータ分析を行う修了
 テストに合格していただきます。\n「社会課題・ビジ
 ネス課題解決のためのデータリテラシー講座」・概要
 ：経済産業省「DXリテラシー標準」に定められたデー
 タに関する4項目を網羅し、データ活用の礎となる統計
 学の基礎や手法を講義とケーススタディを通して学習
 します。・監修：東北大学データサイエンスカレッジ
 ・形式：完全オンライン（ビデオ講座と確認テストで
 構成）・学習時間：20時間程度・カリキュラム：　　
 １：データサイエンスの全体像　　２：社会における
 データ　　３：データ分析の手法１　　４：データ分
 析の手法２　　５：データベースの基礎　　６：デー
 タ収集・加工　　７：ビジネス活用に向けて　　８：
 データ分析の実践　　９：修了テスト（別途実施）→
 詳しくはzero to oneサイトをご確認ください。\n＜本プロ
 グラムの開催概要＞主催：仙台市後援：日本ディープ
 ラーニング協会企画・運営：仙台X-TECH推進事務局\n参
 加対象\n以下のいずれかに該当する個人の方で、ビジ
 ネスにおけるデータ活用、データ分析に関心が高く、
 期間中十分な学習時間を確保できる方\n\n仙台市在住の
 方\n仙台市に本社のある企業・団体に勤めている方\n（
 本社は仙台市外だが）仙台に所在する事業所・拠点に
 在籍している方\n\n数学知識やプログラム経験は不要で
 すので、文系理系（出身）問わずご参加いただけます
 。\n持ち物\n\n各自PCをご準備ください（スペック要件
 特になし。ブラウザはChrome利用）\n\nゲスト講師（キッ
 クオフ）\n\n\n\n\n岡田 隆太朗\n\n一般社団法人日本ディ
 ープラーニング協会 理事　事務局長全国高等専門学校
 ディープラーニングコンテスト実行委員会　事務局長
 　\n1974年生東京都出身。慶應義塾大学在学中に起業。
 事業売却後、事業会社を連続設立し、2012年 株式会社AB
 EJAを共同創業。2015年攻殻機動隊Realize Projectを発足し、
 コンテンツを活用したアカデミアと産業の連携する場
 を創設。同年より、IT経営者のコミュニティイベントIn
 finity Ventures Summitの運営事務局を設立し事務局長に就任
 。2017年、ディープラーニングの産業活用促進を目的に
 一般社団法人日本ディープラーニング協会を設立し事
 務局長に就任。2018年より同理事兼任。2020年、緊急時
 の災害支援を実行する、一般社団法人 災害時緊急支援
 プラットフォーム を事務局長として設立。コミュニテ
 ィ・オーガナイザーとして、数々の場作りを展開して
 いる。文科省「データ関連人材育成プログラム」評価
 委員、「科学技術イノベーション創出に向けた大学フ
 ェローシップ創設準備事業」審査委員等も務める。\n\n
 \n\n\n\n\n布施 健太郎\n\n株式会社On And On代表取締役社長\
 n東北大学卒業。技術者人材派遣会社にて日中で勤務。
  特に中国では事業立ち上げから従事し、現地 駐在で
 事業を推進。その後独立してAI含めた技術系人材育成
 のための研修企画、講師派遣等を行うOn And Onを創業。 
 zero to oneとは2018年より業務提携し、E資格、G検定対策
 講座の共同開催やサポートなどを提供。 これまでに個
 人で「G検定」に13回連続で合格中（英語版含む）。デ
 ータサイエンティスト協会の「DS検定」合格。「社会
 課題・ビジネス課題解決のためのデータリテラシー講
 座」開発にも企画段階から参画。\n\n\n\n\n\n\n今野 龍太\
 n\n東北電力株式会社ビジネスサポート本部人財部（人
 財戦略）\n2016年東北電力株式会社入社。2020年より人財
 育成業務に携わる。階層別研修やラーニングマネジメ
 ントシステムの運用，自己啓発施策の他，社内のデジ
 タルリテラシー向上施策を担当。データを元に意思決
 定を行う社員を増加させることを目的に「社会課題・
 ビジネス課題解決のためのデータリテラシー講座」開
 発を発起。\n\n\n\nゲスト講師（データ分析実践講座）\n
 \n\n\n\n竹内 玄信\n株式会社On And On特別講師\n大学院時代
 よりJavaやR、Python等を使用したシミュレーション、機
 械学習、計量経済学的分析を行う。大学院修了後、同
 大学インキュベータにてAIサービスビジネスを創業。
 自然言語処理、機械学習、計量経済学的分析の研究を
 継続。民間企業とも連携し、株式市場の分析、宿泊施
 設のブランド調査など、研究内容を実際の現場でも応
 用中。AIの活用について民間企業への活用コンサルテ
 ィング、学習手法のアドバイス実績もあり。大学学部
 時代から通して、機械学習、ディープラーニングの分
 野に関しては10年ほどの経験があり、現在もより高精
 度のAI構築に向け実践を通して研究中。 2018年より、zer
 o to oneの「E資格」向けプログラムのサポートや数学、
 プログラミングのフォローアップ講座等を提供。100名
 以上を合格に導く。\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n竹川 隆
 司\n株式会社zero to one　代表取締役CEO一般社団法人日本
 ディープラーニング協会　人材育成委員 東北大学　特
 任准教授（客員）\n野村證券にて国内、海外（ロンド
 ン）勤務等を経て、2011年より米国ニューヨークにてAsa
 hi Net International\, Inc.を設立。同社代表取締役として、
 高等教育機関向け教育支援システム事業のグローバル
 化を推進。2014年よりインパクトジャパンにて、東北で
 の起業家育成・支援プロジェクトを主導、仙台市にイ
 ノベーションセンターを設立。2016年、同センターにzer
 o to oneを設立し、AIなど高度IT人材の育成を、主にオン
 ライン教材とシステム提供を通して推進中。東北大学
 特任准教授、一般社団法人AIビジネス推進コンソーシ
 アム理事など兼務。2006年ハーバード大経営学修士（MBA
 ）。\n\n\n\n参加にあたっての注意事項\n※ 基本的にオ
 ンラインで自主学習にて進めていただくプログラムで
 す。効果的な学習のために、9月27日〜11月24日の期間で
 20時間程度の学習時間を事前に確保いただくようお願
 い致します。\n※ 参加費（2\,200円）は、オンライン講
 座の受講開始時に、原則クレジットカードにてお支払
 いいただきます。詳細は、受講決定者に別途ご案内さ
 せていただきます。なお、参加費には以下全てのコス
 トが含まれます。\n\n講座受講料（オンライン教材、キ
 ックオフその他勉強会等）\n修了テスト受験料\n\n主催\
 n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市をフ
 ィールドに、AIをはじめとする先端IT技術とさまざまな
 産業との掛け合わせ（X-TECH）による新事業の創出や、
 それをリードするAI人材の育成・交流により、テクノ
 ロジーの力でイノベーションを生み出し、次々とAIビ
 ジネスが生まれる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目指
 すプロジェクトです。\n\n
LOCATION:オンライン（9/27はリアル開催となります※オン
 ラインでも同時配信予定）→会場：INTILAQ東北イノベー
 ションセンター（仙台市若林区卸町2-9-1）
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