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X-WR-CALDESC:【連続講座】ソフトウェア設計原則【SOLID】を
 学ぶ #2 インターフェース分離の原則
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 学ぶ #2 インターフェース分離の原則
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SUMMARY:【連続講座】ソフトウェア設計原則【SOLID】を学
 ぶ #2 インターフェース分離の原則
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91703
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【連続講座
 】ソフトウェア設計原則【SOLID】を学ぶ #2 インターフ
 ェース分離の原則\n講座概要\nソフトウェア設計原則【
 SOLID】を学ぶ連続講座です。\n※5つの原則があり、各
 原則で講座1回で全5回の連続講座を考えています。\nソ
 フトウェア設計原則にSOLIDがあります。\n・単一責任の
 原則 (single-responsibility principle)\n・開放閉鎖の原則（open
 /closed principle）\n・リスコフの置換原則（Liskov substitutio
 n principle）\n・インターフェース分離の原則 (interface seg
 regation principle)\n・依存性逆転の原則（dependency inversion p
 rinciple）\nそれぞれの設計原則について説明する連続講
 座です。設計原則の説明、原則に則ったコード・原則
 に則っていないコードを比較し理解を深めます。\n今
 回はSOLIDのI\nインターフェース分離の原則 (interface segre
 gation principle)\nについて話します。\n・実際の組込みソ
 フトウェア開発で使いそうなコードの例を示したいと
 考えています。\n・例として提示するコードはCまたはC
 ++を考えています。\n発表者の自己紹介\n確認いただき
 ありがとうございます。医療機器メーカーで就業して
 います。就職して以来、21年間組込みソフトウェア関
 連の業務をやっています。\n昨年はTDD(テスト駆動開発)
 の社内勉強会を3回、その他の講座を4回実施しました
 。今年度は【ソフトウェア設計】に注目した講座を開
 催したいと考えています。TDDをやってみるとテストし
 やすい構造の設計、というものがあると気づきました(
 よい設計は必然的にテストしやすい構造になる)。\n【
 技術的負債】という言葉をよく聞きます。　これに対
 応するために\n・設計を学ぶ\n・良い設計とは何かを理
 解している\n・良い設計を実践できる\n・良い設計を伝
 えられる\n・良い設計を資産として組織に蓄積できる\n
 などの力がソフトエンジニアに求められていると個人
 的に考えています。是非、設計力の向上のために共に
 学んでいきましょう。みなさまの参加をお待ちしてい
 ます。\nお気軽に参加いただければと思います。\nグル
 ープのビジョン\n組込みソフトウェア開発の知見を共
 有するグループです。このグループの知見で開発のヒ
 ントが得られ、みなさんの業務に何か参考になれば嬉
 しいです。是非、このグループを使い倒してください
 。
LOCATION:Google MeetとTwitter Spaceの同時開催
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