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X-WR-CALDESC:失敗しない！商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ
 ７システム～
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SUMMARY:失敗しない！商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ７
 システム～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91718
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n失敗しない!
 商品企画・開発の進め方 ～Neo Ｐ７システム～\n概要\n
 【１】プレトークから開発者の人柄を知れる！【２】
 花王の紙おむつ「メリーズ」から学ぶ顧客志向の心得
 【３】 潜在ニーズを発見し検証する７プロセスの進め
 方\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:30〜\
 n受付開始\n\n\n15:00～15:10\n【1】プレトーク講師のKANDA×M
 AEDAプレトーク\n\n\n15:10～15:50\n【2】花王の紙おむつ「
 メリーズ」で学んだ顧客志向の心得～元開発者が語る
 顧客の心を掴む商品企画・開発の考え方～登壇者：前
 田 和之\n\n\n15:50～16:40\n【3】具体的事例で学ぶNeo P7～
 商品企画の最強ツールをわかりやすい事例で解説～登
 壇者：神田 範明\n\n\n16:40～17:00\n【4】質疑応答ご案内
 （資格講座：商品企画士、商品開発・新規事業開発プ
 ロジェクト）質疑応答\n\n\n\n登壇者\n\n前田 和之\nJMLA・
 WAKULABO上級アドバイザーJMLA商品企画士マスター元花王
 開発マネージャー\n【2】15:10～15:50\n花王の紙おむつ「
 メリーズ」で学んだ顧客志向の心得\n～元開発者が語
 る顧客の心を掴む商品企画・開発の考え方～\n\n\n「お
 客様が最も大事」と解ってはいるが、現在の取組みは
 顧客志向になっているのだろうかと課題意識をお持ち
 の方は多いと推察します。\n私はかつて花王の紙おむ
 つ「メリーズ」で大改良を打ち出すも惨敗！を経験し
 ましたが、その後商品企画七つ道具（P7）の開発シス
 テムを導入してどん底からV字回復に成功した体験があ
 ります。\n\nこの開発システムには、\n① 顧客ニーズを
 定量化するしくみ\n② 独創的で魅力的なアイデアを効
 率よく創出するしくみ\n③ 顧客ニーズと技術シーズを
 体系化するしくみ\nという特長があり、得られた結果
 に沿って商品力の向上を重ねたことにより、継続的な
 成長軌道に乗せることができたのです。\n\n今回は特に
 「顧客の心を掴む商品企画・開発の考え方」の勘どこ
 ろをお伝えして、皆様の今後の取組みのヒントになれ
 ば幸いです。\n\n\n\n神田 範明\n一般社団法人 日本マー
 ケティング・リテラシー協会（JMLA）会長JMLA・WAKULABO 
 チーフアドバイザー成城大学名誉教授\n【３】15:50～16:
 40\n具体的事例で学ぶNeo P7\n～商品企画の最強ツールを
 わかりやすい事例で解説～\n\n\n奥深い所に隠れている
 ために見出せないニーズ＝「潜在ニーズ」を発見する
 のは容易なことではありません。\nしかし、これこそ
 が顧客を感動させる素晴らしいヒット商品創造の大き
 なポイントなのです。\nそれは、人々や社会に深く寄
 り添って、見聞きすること、感じることを鋭く洞察す
 ることから得られる「仮説」を打ち立てることから始
 まります。\nNeo P7（新・商品企画七つ道具）とは、顧
 客の生活や行動・思考からザクザクと潜在ニーズを発
 見し、アイデアを大量に生み出し、正確に検証するや
 り方です。\n最高にシステマティックであるがゆえに
 、この方法での失敗はあり得ません。\n\nまずは本セミ
 ナーでNeo P7の全体像をリアルに把握してみて下さい。
 企画・開発業務を根本から改善したいあらゆる規模・
 業種の企業の皆様、企画・開発職に転職・就職された
 い皆様に広くお奨めいたします。\n\nまさに目からウロ
 コの連続！感動の50分です。\n\n\n参加対象　◆このよ
 うなことを考えている方や探している方に役立ちます
 。\n\nアイデアが出ない\n売れる商品開発のためのヒン
 トを探している\nアイデアの検証方法を探している\n新
 規事業が当たるかどうかわからない\n商品開発／事業
 開発のリソース（資源）が不足している\n外部の人と
 コラボレーションして新しい発想を得たい\n社員の商
 品開発力を強化したい\n独自技術から次の主力となる
 商品を開発したい\n\n参加費\n無料\n主催\n一般社団法人
 　日本マーケティング・リテラシー協会（JMLA）『WAKU W
 AKU 創造 LABO』事務局\nお申込みいただきましたら、日
 本マーケティング・リテラシー協会（JMLA）・WAKU WAKU 
 創造 LABO（WAKUラボ）事務局より受付メールを差し上げ
 ますのでご確認ください。よろしくお願いいたします
 。\n「Neo Ｐ７」（ネオ　ピーナナ）\n「Neo Ｐ７」は、
 上場大手企業からベンチャー企業まで、製造業・小売
 業・住宅・IT・エンターテイメント・鉄道・外食・地
 方自治体・その他サービス産業、B2B・B2C、製品・サー
 ビス・ソリューション、既存市場×既存商品改良／既
 存市場×新商品／新規市場×新商品、幅広く数多くの企
 業で活用・実践されています。　神田範明（第3部の講
 師、JMLA会長・成城大学名誉教授）は産学協同の商品開
 発プロジェクトを110社以上経験し、学問とビジネスを
 融合させた商品企画の成功法則としてNeo Ｐ7体系を完
 成させました。　セミナーでは、明日から使えるヒン
 トを持ち帰っていただくをモットーにわかりやすくお
 話しします。
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