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SUMMARY:W&Bカンファレンス：Fully Connected 2023 Tokyo
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91792
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントの
 詳細\n本イベントの詳細はこちら をご覧ください！\n
 イベントの概要\n今年日本展開を開始したWeights & Biases
 が国内初のユーザーカンファレンスを開催します。\n
 生成AI・LLM・クリエイティビティ・自動運転・ヘルス
 ケア、AIの活用分野として注目を集める各分野を代表
 するMLエンジニアと研究者たちは、ML開発から実世界の
 AIアプリケーションを生み出すために、どのような工
 夫をしているのでしょうか？WandBを愛用する登壇者た
 ちから、普段は聞く機会のないML開発・運用のベスト
 プラクティスを学べる貴重なイベントです。\nWeights & B
 iasesからは創業時から在籍するプロダクトマネージャ
 ーのCarey Phelpsが来日し、\nWandBの最新機能と今後のプロ
 ダクト・ロードマップを発表します。\n懇親会では、AI
 の未来を熱く語り合いましょう！\nタイムテーブル\n\n\
 n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n13:30 ~ 14:00\n受付\n\n\n\n
 14:00 ~ 14:05\nオープニング\nシバタアキラ\n\n\n14:05 ~ 14:25\
 nCyberAgentにおける日本語LLMの開発について\nCyberAgent 石
 上 亮介さん\n\n\n14:25 ~ 14:45\n日本経済新聞社におけるWan
 dBの活用例\n日本経済新聞 青田 雅輝さん\n\n\n14:45 ~ 15:05
 \nTuringにおける自動運転モデルの開発とW&Bの活用\nTuring
  井ノ上 雄一さん\n\n\n15:05 ~ 15:10\nBreak\n\n\n\n15:10 ~ 15:35\n
 世界の先端AI企業におけるML開発手法と、Weights & Biases
 プロダクトロードマップ\nW&B Carey Phelps\n\n\n15:35 ~ 16:05\n
 リソースを最適化してAIを加速せよ\nRun:ai Nir Lubliner\n\n\
 n16:05 ~ 16:30\nWoven by Toyota：より安全な移動のためのML技
 術の開発\nWoven Evan Cushingさん\n\n\n16:30 ~ 16:35\nBreak\n\n\n\n1
 6:35 ~ 16:65\nDagster\, Weights and Biases\nSyntheticGestalt 神谷 幸
 太郎さん\n\n\n16:55 ~ 17:15\nAI DJパフォーマンスを通して
 考える、創造性とAIの未来\nQosmo 徳井 直生さん\n\n\n17:15
  ~ 17:20\nBreak\n\n\n\n17:20 ~ 17:40\nLLMおよび言語処理研究で
 のWandB利用例の紹介\n東北大 鈴木 潤先生\n\n\n17:40 ~ 18:00
 \nLLMの開発は難しい？簡単？Stability AIの現場から\nStabil
 ity AI 秋葉 拓哉さん\n\n\n18:00 ~ 20:00\n懇親会\n参加者皆様
 \n\n\n\n登壇者紹介\n秋葉 拓哉 - Stability AI\, シニアリサ
 ーチサイエンティスト\n\n東京大学大学院情報理工学系
 研究科で博士号を取得後、国立情報学研究所で特任助
 教、PFN機械学習基盤担当VPを経て、現職。Stability AI 入
 社後は複数の生成基盤モデル構築プロジェクトを手掛
 ける。共著書に『Kaggleに挑む深層学習プログラミング
 の極意』（講談社）などがある。\n\n講演内容「LLMの開
 発は難しい？簡単？Stability AIの現場から」 - 世界を驚
 かせたGPT-3.5やGPT-4には数百人の技術者が関わっていま
 す。その開発は非常に複雑で高度であり、そう簡単に
 実現できないと感じるかもしれません。しかし、現在
 、オープンなLLMが台頭し、その進化を続けています。L
 LMの開発は、難しいのでしょうか？それとも、簡単な
 のでしょうか？GPT-4等の性能はこの進化の延長線上に
 あるのでしょうか？オープンLLMの開発をリードするStab
 ility AIの現場からの視点で、開発の実情や直面する課
 題についてお話しします。\n\n石上 亮介 - CyberAgent\, ML
 エンジニア\n\n2021年 株式会社サイバーエージェント 中
 途入社。AI事業本部で「極予測LP」の開発、大規模言語
 モデル（LLM）をはじめとした基盤モデルプロジェクト
 のリードを担当。画像やテキストを対象としたマルチ
 モーダルなAIの社会実装に従事している。\n\n講演内容
 「CyberAgentにおける日本語LLMの開発について」 - 近年注
 目を集めているLLM（大規模言語モデル）ですが、日本
 国内においても活用・開発の両面で盛り上がりを見せ
 ています。本講演ではCyberAgentで開発を進めている日本
 語LLMを題材に、取り組みの中で得られた知見や課題、
 またWeights & Biasesをどのように活用しているかについて
 ご紹介します。\n\nEvan Cushing - Woven by Toyota\, Machine Learnin
 g Engineer\n\nA UC Berkeley graduate with dual degrees in arts and scienc
 e\, Evan has always drawn inspiration and positive transfer between the d
 omains. Since launching his career in machine learning in 2015\, he has b
 een both a keen observer and active contributor to the rapidly evolving M
 L tooling ecosystem and the open-source community. In his current role at
  Woven by Toyota\, Evan serves as a Machine Learning Engineer\, applying 
 the philosophy of "kaizen" to continuously improve ML systems. His primar
 y focus is on the development of multi-task perception solutions.\n\n講
 演内容「Woven by Toyota：より安全な移動のためのML技術
 の開発」 - Woven by Toyotaでは、安全と革新への取り組み
 が、より安全な移動の未来のためのMLの開発を推進し
 ています。このトークでは、Weights & Biasesのようなツー
 ルを利用して、ML技術を迅速に繰り返し改善する方法
 を共有します。私たちの実践的な戦略と、自動運転の
 ための実際の改善を理解するために、ぜひご参加くだ
 さい。\n\n神谷 幸太郎 - SyntheticGestalt\, CTO\n\n京都大学に
 て数学修士として情報幾何を土台に学習理論を研究。N
 RIで先端技術の産業応用を目指した実証実験を複数実
 施。その後、Deloitte Digital に参画し、データサイエン
 ス時代におけるサービスデザインをはじめとして、台
 頭しつつあった深層学習に関する専門的なコンサルテ
 ィングを提供。Bayer の Open Innovation チームを経て、創
 薬と合成生物学を中心にライフサイエンス分野におけ
 る機械学習及びシミュレーションの可能性を開拓すべ
 く SyntheticGestalt を共同設立。\n\n講演内容「Dagster\, Weigh
 ts and Biases」 - Dagster と Weights & Biases のインテグレー
 ションについて紹介する。Dagster はワークフローのオ
 ーケストレーションを行い、シミュレーションや機械
 学習などといった計算モダリティが多様化する中で、
 複雑な計算シナリオを統一的かつ一元的に扱えるよう
 にする。SyntheticGestalt では代謝シミュレーションや分
 子機能予測など、ライフサイエンス領域における応用
 的なアルゴリズムを多数扱うため、これらのツールを
 活用している。\n\n鈴木 潤 - 東北大学 データ駆動科学
 ・AI教育研究センター\, 教授\n\n2001年から2018年まで日
 本電信電話株式会社 コミュニケーション科学基礎研究
 所に研究員（特別研究員）として勤務。2018年，東北大
 学大学院情報科学研究科准教授に着任し，2020年より現
 職。2005年奈良先端大学院大学博士後期課程修了 博士
 （工学）。2008年から2009年までMIT CSAIL客員研究員。2017
 年より理化学研究所革新知能統合研究センター客員研
 究員。2020年から2022年までGoogle LLC Visiting Researcher（ク
 ロスアポイントメント）。主として自然言語処理、機
 械学習、人工知能に関する研究に従事。言語処理学会
 理事、ACL Rolling Review Editors in Chief。\n\n講演内容「LLMお
 よび言語処理研究でのWandB利用例の紹介」 - WandBにて実
 験を管理することで、必要な実験設定の取りこぼしや
 無駄な実験の抑止、実験結果の分析や共同研究者との
 情報共有など、研究を進める上で様々な場面で作業の
 効率化ができます。本講演では、Tohoku NLPグループ (大
 学の研究室) での言語処理研究におけるWandBの活用事例
 を紹介します。また、LLM勉強会(https://llm-jp.nii.ac.jp)の
 活動として言語モデルの構築に取り組んでおり、その
 中でのWandB利用例も合わせて紹介します。\n\n徳井 直生
  - Qosmo\, Inc.\, CEO\n\n「アートとテクノロジーを通じて人
 類の創造性を拡張する」をビジョンに掲げ、主にアー
 トや音楽などのクリエイティブ領域においてAI利活用
 の可能性を広げる作品・ツールの制作や企業R&D案件を
 多数手掛ける。代表作品のAI DJ他これまでに発表した
 作品は国際的にも高く評価され、ニューヨークMoMAやロ
 ンドンのバービカン・センターなどで展示された。2021
 年1月、これまでの活動にもとづいて、AI技術と人間の
 関係性の未来像を提示した『創るためのAI – 機械と創
 造性のはてしない物語』を出版し2021年度大川出版賞を
 受賞。\n\n講演内容「AI DJパフォーマンスを通して考え
 る、創造性とAIの未来」 - 現在の生成AIブームの影で、
 アーティストやクリエイターの仕事や文化そのものに
 対する影響が懸念されている。\nDALL-Eなどのモデルに
 代表される、人の創作物を総体として模倣して生成す
 るようなあり方が、生成AIの望ましいかたちなのだろ
 うか。講師本人が手掛けるAI音響合成モデルを用いた
 音楽パフォーマンスを題材に、社会にとって、われわ
 れの文化にとって真に価値のある生成AIのあり方や、AI
 とともに創作する未来における心構えを提言する。\n\n
 青田 雅輝 - 株式会社日本経済新聞社 研究員\n\n2021年、
 日本経済新聞社に入社。機械学習とアルゴリズムを活
 用した研究開発業務に主に従事し、プロダクトへの機
 能実装を含めて幅広く担当している。画像、テキスト
 、音声、地理情報といった多様なデータソースに興味
 を持ち、その知識を日々の業務に活かしている。趣味
 として競技プログラミングやデータサイエンスコンペ
 ティションに参加し、AtCoderで水色のレート、KaggleでMas
 terのタイトルを獲得。\n\n講演内容「日本経済新聞社に
 おけるWandBの活用例」 - 日本経済新聞社では多くのデ
 ータを保有し、そこから価値を生み出すために様々な
 研究開発を行っています。 本講演では、日本経済新聞
 社で行われている研究開発の事例やWandBの活用例をご
 紹介します。活用例は、論文執筆、自然言語処理、ア
 ルゴリズム探索、画像生成など多岐にわたるトピック
 を含みます。研究開発上の課題点とWandBがどのように
 問題解決に一役買ったかをご紹介します。\n\n井ノ上 
 雄一 - Turing株式会社 シニアリサーチャー\n\n京都大学
 薬学研究科でPhDを取得。Kaggle Grandmaster。Turingの創業1ヶ
 月後からインターンとして開発に関与し、2022/4から正
 社員として本格的にジョイン。現在はBrain Research Teamで
 完全自動運転の実現に向けて研究中。\n\n講演内容「Tur
 ingにおける自動運転モデルの開発とW&Bの活用」 - 完全
 自動運転の実現を目指すTuringは、Driver/Navigatorモデルと
 いう戦略を立てています。周囲を認識してリアルタイ
 ムに運転を行うDriverモデルと複雑な状況を理解して突
 破するNavigatorモデル、この2つを組み合わせることで自
 動運転を実現するという戦略です。この戦略のもと、
 現状の開発はどのように進んでいるのか、その中でW&B
 をどう活用しているかを発表予定です。\n\nNir Lubliner - 
 Run:ai\, S.Director\, Sales and BD APAC\n\n\n講演内容「リソース
 を最適化してAIを加速せよ」 - 今日のLLMモデルやGenAIの
 ような技術において、多くの組織がAIに大きな投資を
 行っており、データサイエンスのチームを構築し、こ
 れらのAIイニシアティブを実現するための計算リソー
 スを提供しようとしています。\nこれらのAIモデルは、
 アプリケーションの展開に関する従来のベストプラク
 ティスとは必ずしも一致しない新しい要件や課題をも
 たらします。プロダクションでのGPUのオーケストレー
 ションは、新しいツールやワークフローが必要となる
 追加の課題を持っています。\n今日、私たちはRun:aiの
 ユニークなGPUオーケストレーションソフトウェアを使
 用して、あなたのAIの目標の全てを簡単に達成する方
 法をご紹介します。\n\nCarey Phelps - Weights & Biases\, Founding
  Product Manager\n\nWeights & Biasesの設立プロジェクトマネー
 ジャー。スタンフォード大学でのコンピューターサイ
 エンスと、スタンフォード病院ネットワークでのデー
 タサイエンスのバックグラウンドを持ち、Carta Healthcare
 の共同設立者。 Careyのパッションは、W&Bを通じて機械
 学習をより多くの人に届け、そして実世界のチームが
 より優れたモデルをより迅速にプロダクション展開す
 ることを支援することです。\n\n講演内容「世界の先端
 AI企業におけるML開発手法と、Weights & Biasesプロダクト
 ロードマップ」 - ML開発における実験管理においてW&B
 は世界をリードするML開発企業から絶大な支持を得て
 きました。多様なAI企業が開発規模をスケールアップ
 し、デプロイ後のMLOpsやCI/CDを導入していくことを支援
 していきたW&Bの新機能と、今後のプロダクトロードマ
 ップを、W&Bの開発に創業当初から取り組んできたCarey P
 helpsがお話しします。\n\nシバタ アキラ - Weights & Biases J
 apan\, カントリーマネージャー\n\n人工知能を使ったデ
 ータ・AI活用によるビジネス価値の創出を専門分野と
 し、オンラインサービス、既存産業各領域、クリエイ
 ティブ領域など幅広い分野にて、これまで数百社に及
 ぶ国内外企業のデータ・AIの利活用を実現してきた。 
 機械学習自動化プラットフォームのDataRobot日本CEO、AI
 による創造性の拡張をミッションとするQosmo\, Inc.のCOO
 などを歴任し、現在はサンフランシスコを拠点とし、A
 Iエンジニアのための開発・運用プラットフォームを提
 供するWeights & Biasesのカントリーマネージャー。その他
 数社の社外取締役・顧問などを務める。\n山本 祐也 - W
 eights & Biases Japan\, MLエンジニア\n\n東京大学大学院工学
 系研究科にて有機無機複合材料の研究で博士号を取得
 。学位取得後、大手化学メーカーにて液晶・タッチパ
 ネル関連先端化学材料の研究開発に従事。 その後、大
 手食品メーカーで機械学習を用いた食品パッケージに
 関する予測モデリングと最適化に取り組むなど、BtBとB
 tCいずれにも深い経験を有する。前職DataRobotでは製造
 顧客担当チームのリーダーとして国内数十社のAI導入
 を支援。国内で数十人程度のKaggle Grandmasterの一人。\n
 鎌田 啓輔 - Weights & Biases Japan\, MLエンジニア\n\n京都大
 学情報学研究科で機械学習を専攻。新卒では因果推論
 ツールを提供する外資系企業に参画し、ビジネス施策
 における因果推論に従事。その後、DataRobotにてLead Data 
 Scientistとしてヘルスケアチームのリーダーとしてヘル
 スケアの企業を中心に国内数十社のAI導入を支援。コ
 ロナ禍にはデータに基づく対策方針の決定に資するべ
 く、分析担当・PMとして国立国際医療研究センターと
 共同で解析プロジェクトを推進し、その結果をもとに
 論文を執筆。厚生労働省へのレター提出にも参画。因
 果推論から機械学習、Deep Learningまで行う機械学習エン
 ジニア。\nAnd more...\n主催・運営\nこのイベントはWeights 
 & Biases Japanによって共同運営されています。\n\nこのカ
 ンファレンスに登録することで、Weights & Biasesの製品、
 サービス、イベントに関するマーケティングコミュニ
 ケーションを受け取る可能性があり、W&Bがスポンサー
 パートナーとあなたの連絡先情報を共有することに同
 意するものとします。W&Bは、プライバシーポリシーに
 従ってのみあなたの個人情報を使用し、いつでも当社
 のコミュニケーションから退会することができます。\
 nこのカンファレンス中に写真や動画が撮影されます。
 これらはW&Bによってマーケティングや宣伝用に、出版
 物、ウェブサイト、ソーシャルメディアで使用される
 ことがあります。何か懸念がある場合や、撮影や録画
 されたくない場合は、お問い合わせください。
LOCATION:東京スクエアガーデン 5F 東京コンベンションホ
 ール 東京都中央区京橋3-1-1
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