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X-WR-CALDESC:【参加200名超】何をつくる？つくらない？急
 変化する事業や組織におけるプロダクト開発の取捨選
 択。
X-WR-CALNAME:【参加200名超】何をつくる？つくらない？急
 変化する事業や組織におけるプロダクト開発の取捨選
 択。
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SUMMARY:【参加200名超】何をつくる？つくらない？急変化
 する事業や組織におけるプロダクト開発の取捨選択。
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91800
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n何をつくる
 ？つくらない？シニアPMと考える、急変化する事業や
 組織におけるプロダクト開発の取捨選択。\n\nつくるべ
 き開発チケットの優先順位が決められない\nプロダク
 ト開発の「つくる・つくらない」の判断に悩む。\n他
 社のPMや開発組織がどんな動き方をしてるか知りたい
 。\n積み上がってく機能や改善の要望にどう応えるか
 悩んでいる。\nIVRyのPMや開発組織について話を聞きた
 い。\nというPMの方いませんか？\n\nこんにちは、柔軟
 な働き方で「だれでも、いつでも、どこからでも」関
 われるチームづくりを行いながら、デジタルプロダク
 トの立ち上げ支援をしているエルボーズです。\n弊社
 では、開発PMの方向けオンラインイベントを昨年から
 毎月開催していますが、「シニアPMに聞く！」シリー
 ズの第6弾。\n電話自動応答SaaS「IVRy（アイブリー）」
 を開発・運営する株式会社IVRyのプロダクトマネージャ
 ーお2人をゲストに、「プロダクト開発の取捨選択」を
 軸にしたLTと相談会を開催します。\nhttps://ivry.jp/\n「IVR
 y」は、様々なシーンでの電話業務を自動化し、フロン
 トオフィス業務の効率化及び生産性向上を実現するSaaS
 です。\n2020年11月にサービスを正式ローンチして以降
 、導入企業・アカウント数は純増を続けており、2023年
 3月時点で「47都道府県・50業界以上・5\,000アカウント
 以上」にのぼります。\n売上においても、MRR（月次経
 常収益）の実績は昨年比600%とT2D3を上回るペースを、
 オーガニックな成長のみで達成しています。\nという
 わけで\n\n急増する導入企業（大手企業の導入も増え、
 追加機能や改善の要望は増えるはず？）\n急拡大する
 組織（開発やカスタマーサクセスなどのリソースは増
 えている？）\n急成長するAI技術（IVRyはChatGPT等のAI活
 用にも積極的なスタートアップです）\n\nの中で、急変
 化の渦中にいるPMお二人。\n弊社はSaaSの立上げを支援
 することが多いのですが、IVRyのお2人は前職でもプロ
 ダクトの立上げからグロースまで関わってきた方達な
 ので、それも踏まえて「"何をつくる・つくらない"の
 判断はどうしてる？」と深ぼって聞いてみたいと考え
 、今回の場を企画しました。\nエルボーズとして皆さ
 んの参考になるようノウハウをシェアしつつ、私たち
 もIVRyのお2人からも勉強させていただきます。\n事前に
 寄せられた気になる質問についても、可能な限り答え
 るので、聞いてみたい話題がある方は、ぜひぜひ参加
 申し込み時のフォームに記入いただけたら嬉しいです
 。\n現在PMとして働いている方はもちろん、今後のキャ
 リアとしてPMに興味がある方へも参考になる話を聞け
 る会にしますので、お楽しみください♪\n　\nイベント
 詳細\n▼基本情報\n\n日時：2023年9月26日（火）19:00〜20:3
 0\n会場 : オンライン（当日、connpassのお知らせメール
 にてzoomリンクをお送りします）\n費用：無料\n\n★★開
 催用Zoomリンクは数日前のリマインドと、当日18:00頃に
 メールでお知らせいたします★★\n★★準備出来次第
 、参加者のみが閲覧できる上部スペースにも記載しま
 すのでご確認ください★★  \n※お申込み時に送信いた
 だいた情報は各社に則って適正に管理いたします。\n
 ▼こんな方にオススメ\n\nつくるべき開発チケットの優
 先順位が決められない\nプロダクト開発の「つくる・
 つくらない」の判断に悩む。\n他社のPMや開発組織がど
 んな動き方をしてるか知りたい。\n積み上がってく機
 能や改善の要望にどう応えるか悩んでいる。\nIVRyのPM
 や開発組織について話を聞きたい。\n\n※上記に当ては
 まらない方でも、少しでもPMにご興味のある方はお気
 軽にご参加くださいっ\n▼タイムスケジュール\n\n自由
 入場、自由退室ですので適宜お手洗いなど席をお立ち
 いただけます。\n\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n18:55\n
 Zoomオープン\n\n\n\n19:00\nオープニング・イベント案内・
 エルボーズの紹介など\n椿原 ばっきー/エルボーズ\n\n\n
 19:15\n[LT①]事業や組織の変化に柔軟に適応するIVRyのプ
 ロダクト開発チーム運営\n堀田 裕理さん/IVRy\n\n\n19:25\n[
 LT②]"SMB vs. EP" / プロダクト特性の違いから考える「何
 をつくる？つくらない？」\n宮原 忍さん/IVRy\n\n\n19:35\n
 パネルディスカッション・質問回答\n登壇者全員\n\n\n20
 :15\nクロージング・次回イベント予告など\n椿原 ばっ
 きー/エルボーズ\n\n\n20:30\nイベント終了\n\n\n\n\n当イベ
 ントでは、参加者の皆さんから事前に寄せられた気に
 なるテーマについて座談会形式でお送りします。\nカ
 メラオフでもOK。お好きな格好でお好きな場所でご参
 加ください♪\n▼スピーカー\n宮原 忍 | 株式会社IVRy　V
 P of BizDev・PdM\n\n2006年、日揮株式会社に新卒入社。エン
 ジニア職として情報システムの企画・開発・プロジェ
 クトマネジメントからグローバルIT戦略の策定と実行
 を担当。\n2011年、株式会社リクルートに入社。不動産
 ・住宅領域サービスの企画・開発・運用部門の戦略立
 案から実行マネジメントならびに周辺領域における新
 規事業の立ち上げ・グロース、中長期経営計画に基づ
 くR&D戦略の策定と実行を担当。\n2017年、株式会社プレ
 イドに入社。執行役員として、SaaS領域において事業開
 発からプロダクトマネジメント、アライアンス全般を
 リードし、東証グロース市場上場に貢献。2023年、株式
 会社IVRyに一人目の事業開発として入社。\n堀田 裕理 | 
 株式会社IVRy　Engineering Manager\n\n京都大学大学院情報学
 研究科修了。2015年に新卒で株式会社リクルートホール
 ディングス(現 株式会社リクルート)に入社し、ソフト
 ウェアエンジニアとして海外向けSaaSやCGMの新規立ち上
 げ、『ホットペッパービューティー』のシステム刷新
 等を歴任。2020年からは『ホットペッパーグルメ』を始
 めとする飲食事業の開発統括・Engineer Leadとして開発組
 織のマネジメント・ディレクションを担当。2022年より
 株式会社IVRyへ入社。\n▼モデレーター\n永橋晶｜株式
 会社エルボーズ 取締役\n\n高専在学中より、フリーラ
 ンスとしてクリエイティブ制作を経験。 卒業後、大日
 本印刷グループの株式会社DNPメディアアートにてWebサ
 イト・雑誌・書籍のデザインやディレクションを担当
 。 2015年より、マーケティングリサーチのアダプティ
 ブ株式会社にグロースハッカーとして就業。 2017年に
 株式会社Lboseを創業し取締役に就任。 現在は開発部門
 の責任者を兼務。\n椿原 ばっきー｜株式会社エルボー
 ズ 執行役員\n\n音楽プロデューサーの四角大輔氏など
 起業家やクリエイターのアシスタントを経験。\n2016年
 より、テレビ局でのテレビ×インターネットの企画デ
 ィレクション、国内最大手クラウドファンディング「C
 AMPFIRE」の地方展開や災害復興支援を担当。 \n2018年、PR
 ディレクターとして独立し、複数のスタートアップに
 てPR担当を務めた後、株式会社Lboseへ参画。\n2019年より
 現職にて、PR・採用人事・バックオフィスを担当。\n▼
 共催\n株式会社IVRy\n  \n「すべての電話問い合わせを整
 理し、ビジネスと労働の当たり前を進化させる」をミ
 ッションに、月額3\,000円から導入可能な自由な電話自
 動応答システム「IVRy（アイブリー）」を提供していま
 す。\n2020年11月の正式リリース後、病院・クリニック
 、企業の代表電話・部署電話、飲食店、美容院、EC事
 業者などをはじめとして、50以上の業界で導入されて
 います。\nIVRy プライバシーポリシー\n▼主催\n株式会
 社エルボーズ\n  \nエルボーズは「"誰と、どこで、何を
 するか"を、もっと自由に。」をミッションに掲げるス
 タートアップです。\n様々な業界の専門知識や人的ネ
 ットワークなどの資産を持つ全国の中小企業と、デジ
 タルプロダクト立ち上げのプロフェッショナルチーム
 である私たちのデジタル事業を共創し、業界特有の課
 題を解決しています。\nエルボーズ プライバシーポリ
 シー
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