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X-WR-CALDESC:業務・運用改革は必要か？DXへの再挑戦 ～勤
 怠管理/ワークフロー篇～
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SUMMARY:業務・運用改革は必要か？DXへの再挑戦 ～勤怠管
 理/ワークフロー篇～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91803
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n業務・運用
 改革は必要か？DXへの再挑戦 ～勤怠管理/ワークフロー
 篇～\n\n企業には積み重ねてきた歴史があり、業務の運
 用方法は千差万別です。DXを推進した結果、システム
 に合わせて業務を運用することなり、かえって業務効
 率が悪化したり、システム導入すらも立ち行かなくな
 った経験がある方は必見です。\nビジネス環境は常に
 変化し、それに合わせて企業も変化を求められていま
 す。そんな中で、システムを導入して業務を効率化し
 ましょう！という多くの提案を受けたことがあると思
 います。しかし、システムを導入すれば本当に業務は
 効率化するのでしょうか？\n本セミナーではシステム
 に業務を合わせることに対してエイトレッド社とクロ
 スキャット社によるディスカッションと、業務に合わ
 せられるシステムとして、ワークフローシステムと勤
 怠管理システムをご紹介させていただきます。これか
 らDXを始めようという方はもちろん、DXがうまく推進出
 来ていない方もぜひご参加ください。\n【このような
 方におすすめ】・人事、労務、総務、情シスなどバッ
 クオフィス業務の担当者・社内業務のシステム化に難
 航している・カスタマイズ前提でシステム検討したい
 方・DX推進に苦慮している\nアジェンダ\n12:00～12:15│ご
 あいさつ・ディスカッション（テーマ：業務/運用改革
 は必要か？両社が考えるDXとは？）\n12:15～12:35│セッ
 ション①「クラウド勤怠×カスタマイズ　システムを
 業務に合せる」クラウドの業務システムは「ノンカス
 タマイズで使うもの」というのが一般論かと思います
 。しかしながら勤怠管理の領域は法令管理+αの独自ル
 ール／運用がつきものです。このセッションではカス
 タマイズ可能なクラウド勤怠管理システム「CC-BizMate」
 のご紹介並びにカスタマイズ事例をご紹介させていた
 だきます。\n12:35～12:55│セッション②「ワークフロー
 から見直すバックオフィスDX」慌ててDXに取り組んだ結
 果、効果を発揮するどころかSaaS製品が乱立し、かえっ
 て業務効率を悪くしてしまってはいませんか？本セッ
 ションでは改めてバックオフィス業務の改善に取り組
 むときのポイントと、今の業務フローを変えることな
 く業務効率化を目指せるワークフローシステムについ
 てご紹介します。\n形式\n【会場】オンラインLIVE配信\n
 【参加費】無料※フリーメールアドレスでの参加申込
 は受付けておりませんので予めご了承ください。\n主
 催：株式会社エイトレッド、株式会社クロスキャット
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