BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【連続講座】ソフトウェア設計原則【SOLID】を
 学ぶ #3 依存性逆転の原則
X-WR-CALNAME:【連続講座】ソフトウェア設計原則【SOLID】を
 学ぶ #3 依存性逆転の原則
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:918220@techplay.jp
SUMMARY:【連続講座】ソフトウェア設計原則【SOLID】を学
 ぶ #3 依存性逆転の原則
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230928T204500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230928T214500
DTSTAMP:20260403T235324Z
CREATED:20230831T052422Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91822
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【連続講座
 】ソフトウェア設計原則【SOLID】を学ぶ #3 依存性逆転
 の原則\n講座概要\nソフトウェア設計原則【SOLID】を学
 ぶ連続講座です。\n※5つの原則があり、各原則で講座1
 回で全5回の連続講座を考えています。\nソフトウェア
 設計原則にSOLIDがあります。\n・単一責任の原則 (single-
 responsibility principle)\n・開放閉鎖の原則（open/closed princip
 le）\n・リスコフの置換原則（Liskov substitution principle）\
 n・インターフェース分離の原則 (interface segregation princi
 ple)\n・依存性逆転の原則（dependency inversion principle）\n
 それぞれの設計原則について説明する連続講座です。
 設計原則の説明、原則に則ったコード・原則に則って
 いないコードを比較し理解を深めます。\n今回はSOLIDの
 D\n依存性逆転の原則（dependency inversion principle）\nにつ
 いて話します。\n・実際の組込みソフトウェア開発で
 使いそうなコードの例を示したいと考えています。\n
 ・例として提示するコードはCまたはC++を考えています
 。\n発表者の自己紹介\n確認いただきありがとうござい
 ます。医療機器メーカーで就業しています。就職して
 以来、21年間組込みソフトウェア関連の業務をやって
 います。\n昨年はTDD(テスト駆動開発)の社内勉強会を3
 回、その他の講座を4回実施しました。今年度は【ソフ
 トウェア設計】に注目した講座を開催したいと考えて
 います。TDDをやってみるとテストしやすい構造の設計
 、というものがあると気づきました(よい設計は必然的
 にテストしやすい構造になる)。\n【技術的負債】とい
 う言葉をよく聞きます。　これに対応するために\n・
 設計を学ぶ\n・良い設計とは何かを理解している\n・良
 い設計を実践できる\n・良い設計を伝えられる\n・良い
 設計を資産として組織に蓄積できる\nなどの力がソフ
 トエンジニアに求められていると個人的に考えていま
 す。是非、設計力の向上のために共に学んでいきまし
 ょう。みなさまの参加をお待ちしています。\nお気軽
 に参加いただければと思います。\nグループのビジョ
 ン\n組込みソフトウェア開発の知見を共有するグルー
 プです。このグループの知見で開発のヒントが得られ
 、みなさんの業務に何か参考になれば嬉しいです。是
 非、このグループを使い倒してください。
LOCATION:X スペース
URL:https://techplay.jp/event/918220?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
