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X-WR-CALDESC:『ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイ
 デア』読書会を聴く会
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 デア』読書会を聴く会
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SUMMARY:『ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイデ
 ア』読書会を聴く会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91833
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n書籍『ソフ
 トウェアテストをカイゼンする50のアイデア』を読み
 ながら @yoshitake_1201  @m_seki  @miwa719 がおしゃべりする様
 子をDiscord上で公開します。びっくりするほど全然進ま
 ないので欠席回があっても途中から参加しても大丈夫
 です。  \n今回はここからです。\nアイデア『議論のボ
 トルネックにならないよう、ペンを十分に用意しよう
 』\n1段落目（P.62） "仕様化ワークショップは〜"\n読書
 会をやろうと思ったきっかけ @miwa719\n日曜日の昼下が
 り、日々の開発風景を思い浮かべながら、手に入れた
 ばかりの『ソフトウェアテストをカイゼンする50のア
 イデア』を読んでいました。翌日の朝、#テストラジオ
  でパーソナリティのなそさん（@hiroyuki3gou）と、よし
 たけさん（@yoshitake_1201）がたまたま（偶然！）本書の
 感想を話していて「ああ、こういうのいいな！」と思
 いました。同じ本を読んだ開発者が何を思い、何を考
 えたのかを知ることは、自分が経験したことのない開
 発や、自分には無い考え方や捉え方や読み方に出会え
 るチャンスだからです。  \n数名で読書会が開催できれ
 ばそれでよいので非公開でもよかったのですが、わた
 しと同じように「自分以外の開発者が何を思い、何を
 考えたのかを知りたい」と思う人にとっては多少なり
 とも価値があると思い、公開することにしました。チ
 ャット欄を用意しますので、自分はこう読んだよとか
 、思ったことや考えたこと、実際にやっていることな
 ど、ぜひ書き込んでください。わたしが喜びます。聴
 き専（耳だけの参加）でもまったく問題ありません。 
  \nおしゃべりがメインなので、早く読み終えたい方や
 書いてあることを正しく理解したい方や正解を知りた
 い方には向きません。うすうす感づいてる方もいるか
 もしれませんが、何かを解決してすっきりするような
 感じにもならなそうです。楽しみ方や面白がり方は参
 加者のみなさんに委ねたいと思います。  \nすすめかた
 \n\n書籍『ソフトウェアテストをカイゼンする50のアイ
 デア』は各自用意する  \n本書、本文は画面共有しない
 （映さない）  \n読書対象：まえがき、本書について、
 Chapter 1（13アイデア）\n開催は木曜日 20:00-21:00（隔週）
 \n祝日はやらない\nDiscordのボイスチャンネル、テキス
 トチャンネルを使用する\nボイスチャンネルはマイク
 ミュートで参加してもらう\n数段落を音読→おしゃべ
 り を繰り返す\n気になる書き込みは読んで紹介したい\
 nまとめない（おしゃべりしたことがすべて）\n読み急
 がない（1回1アイデア読了を目指さない）\n読み進める
 ことを目的にしない\n録画、録音はしない\nツイートや
 ブログはOK\nハッシュタグ #50QuickideasTests\n\nアンチハラ
 スメントポリシー\n『ソフトウェアテストをカイゼン
 する50のアイデア』読書会を聴く会（以下、「当会」
 といいます。）ではアンチハラスメントポリシーを定
 めています。イベントに参加するみなさんは以下のポ
 リシーを遵守するように心がけてください。\n当ポリ
 シーの目的と適用範囲\n当ポリシーは、イベントの参
 加者全員が楽しく、安全に集える場を維持するために
 策定されました。\n「参加者全員が楽しく、安全に集
 える場を維持する」という目的には、「将来開催され
 るイベントについてもみなさんが不安や心配を感じる
 ことなく、気軽に参加できること」も含まれています
 。\nよって、当ポリシーはDisocrd内の発言や行動だけで
 なく、イベント終了後に発生した参加者同士のコミュ
 ニケーションや、SNS・ブログ等での情報発信（このイ
 ベントに関するもの）に対しても適用されます。\n対
 象者\nイベントに関わる人たちは誰もが対等です。よ
 って、当ポリシーは当会のイベントに関わる、以下の
 全員が対象になります。\n\n参加者\n運営スタッフ\n@yosh
 itake_1201\n@m_seki\n@miwa719\n\n\n\n当ポリシーでは、上記全員
 をまとめて「参加者」と表現します。ですので、「参
 加者」の中には運営スタッフも含まれる点にご注意く
 ださい。\nハラスメントの観点\nハラスメント（他人を
 困らせる行為や嫌がらせ）の観点には、以下のような
 例があります。\n\nジェンダー、性自認やジェンダー表
 現、性的指向\n障がい\n外見、身体的特徴\n人種、民族
 、国籍\n年齢\n宗教\n特定のツールや技術、プログラミ
 ング言語と、その愛好者またはコミュニティ\n\nただし
 、上記の観点はあくまで一例です。上記以外の観点で
 あっても、参加者が不快、不安に感じる発言や行動は
 ハラスメントとみなされます。\n禁止行為\n当会では上
 記の観点に対する、以下のような行為を禁止します。\
 n\n攻撃的、非建設的、過剰に批判的な発言や揶揄（や
 ゆ）\n脅迫、ストーキング、つきまとい\n不適切な身体
 的接触\n性的な関心を引く行為（性的な画像の掲示や
 、性的なコスチュームの着用等）\nジェンダーを強く
 意識させるコンテキストで、特定の個人をほめたたえ
 る行為\nその他、運営スタッフがハラスメントである
 と判断した行為\n\n言うまでもありませんが、性的なハ
 ラスメントについては男性から女性に対してだけでは
 なく、女性から男性に対するハラスメントも禁止です
 。\nハラスメントを受けたら、判断に迷ったら\nハラス
 メントを受けた場合、見かけた場合、もしくはハラス
 メントかどうか判断に迷った場合は、運営スタッフに
 声をかけてください。\n我々運営スタッフは、ハラス
 メントに直面している参加者の心理的、身体的な安全
 を、全力で確保するように努めます。\nまた、ハラス
 メント行為をやめるように要請された参加者は、運営
 スタッフの指示に直ちに従ってください。\nさいごに\n
 当ポリシーは禁止事項を増やして、みなさんの自由を
 制限するために策定されたわけではありません。\n私
 たちは運営スタッフは次のような思いで当ポリシーを
 策定しました。\n\n参加者のみなさんが笑顔で帰ってほ
 しい\n不安な気持ちやモヤモヤした感情を抱えること
 なく、素直に「また来たい」と思ってほしい\n\nわざわ
 ざ厳格なルールを定めなくとも、参加者ひとりひとり
 が「ちょっとだけ、相手の立場や気持ちを想像してみ
 ること」を心がければ、上記の願いは容易に叶えられ
 るはずです。\n誰もが気軽に参加しやすいイベントを
 維持するために、みなさんのご理解とご協力をよろし
 くお願いします。\n問い合わせ先\n当ポリシーに関する
 質問やお問い合わせは、以下の運営スタッフまでお願
 いします。\n\n@yoshitake_1201\n@m_seki\n@miwa719\n\n参考\nこの
 アンチハラスメントポリシーは、CC-BY-4.0で公開されて
 いる「TokyoGirls.rb アンチハラスメントポリシー」を元
 に作成しました。
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