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X-WR-CALDESC:チーム規模で違う？プロダクト開発の意思決
 定と合意形成の裏側を聞いてみた【開発PM勉強会vol.23
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SUMMARY:チーム規模で違う？プロダクト開発の意思決定と
 合意形成の裏側を聞いてみた【開発PM勉強会vol.23】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91847
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPMの皆さん
 、プロダクト開発の意思決定どうしてる？\n学びが多
 い！とご好評いただいている #開発PM勉強会 の第23回目
 ！  \n今回は、レンタルスペースマッチングプラットフ
 ォーム「instabase」を運営する Rebase様 とのテーマ協賛
 で、\nプロダクト開発の意思決定と合意形成の裏側 、
 について語ります！  \n事業成長のためにスピードが求
 められるプロダクト開発の現場、\n部署の横断や経営
 層への稟議など、ステークホルダーとの合意形成もPM
 必須スキルの一つです。\n今回は、大規模組織と少数
 精鋭チームそれぞれの方にお越しいただき、大変さや
 対応の工夫を、どちらも紐解いてみます。  \n明日から
 使える！と学びになるノウハウをたくさん聞ける会に
 しますので、お楽しみください♪\nイベント詳細\n▼基
 本情報\n\n日時：2023年9月28日（木）19:00〜21:00\n会場 : 
 オンライン（当日、connpassのお知らせメールにてzoomリ
 ンクをお送りします）\n費用：無料\n\n★★開催用Zoomリ
 ンクは数日前のリマインドと、当日18:00頃にメールで
 お知らせいたします★★\n★★準備出来次第、参加者
 のみが閲覧できる上部スペースにも記載しますのでご
 確認ください★★  \n※お申込み時に送信いただいた情
 報は当社 プライバシーポリシー に則って適正に管理
 いたします。\n▼LTテーマ\n『プロダクト開発の意思決
 定と合意形成の裏側』\n\nプロダクト開発の意思決定で
 苦労した話\nKPIの違う部署を巻き込んだ開発ロードマ
 ップ合意形成の方法\n少数精鋭チームならでは、スピ
 ード感を維持する意思決定ノウハウ大公開\n大規模組
 織ならでは、ステークホルダーコミュニケーションの
 コツ\n\nなど、大小様々な企業で改善・工夫されてきた
 事例を聞いてみる予定。\n今後のキャリアにも役立つ
 課題解決策が見つかると嬉しいです！  \n▼こんな方に
 オススメ\n\nプロダクトマネージャー、プロジェクトマ
 ネージャー\nエンジニア、デザイナー、クリエイター\n
 その他プロダクト開発に関わる方\nプロダクトの意思
 決定や合意形成に課題・悩みがある方\n大規模組織、
 少数精鋭チームの開発スタイルの違いが気になる方\n\n
 ※上記に当てはまらない方でも、少しでもPMにご興味
 のある方はお気軽にご参加くださいっ\n▼タイムスケ
 ジュール\n\nLTは順番を変更する可能性がございます。 
  \nLTには質疑応答の時間も含みます。\n自由入場、自由
 退室ですので適宜お手洗いなど席をお立ちいただけま
 す。\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n発表者\n\n\n\n\n18:50\nZoomオ
 ープン\n\n\n\n19:00\nオープニングトーク\n運営スタッフ
 ご挨拶・イベント案内\n\n\n19:10\n【大規模チーム事例】
 多様な事業を支援する情シス部門の合意形成\n岡崎 文
 哉 さん / 株式会社ディー・エヌ・エー\n\n\n19:20\n【中
 規模チーム事例】すばやくユーザーに価値を届ける！
 中規模組織での合意形成と体制今昔話\n浅子 拓耶 さん
  / note株式会社\n\n\n19:30\n【小規模チーム事例】“やり
 たい” ドリブン開発\n髙畠 裕二 さん / 株式会社Rebase\n
 \n\n19:40\n【小規模チーム事例】小規模チームの裏話 - 
 弱者のマインドセット\n林田 遼 さん / 株式会社Rebase\n\
 n\n19:50\n皆さんからの質問募集タイム\n当日質問フォー
 ムに送っていただきます\n\n\n19:55\nぶっつけパネルディ
 スカッション！\n登壇者＋株式会社Rebase PM 鶴岡 洋子 
 さん\n\n\n20:20\nスポンサー紹介\n株式会社Rebase PM 鶴岡 
 洋子 さん\n\n\n20:25\n次回予告など\n浪川 舞 / PeerQuest Inc.
 \n\n\n20:30\n撤収！\n\n\n\n\n当イベントでは、実際にプロ
 ダクト開発に携わる皆さんの事例トークのほか、\n皆
 さんからの質問に答えるパネルディスカッションも実
 施予定！\nカメラ・マイクオフでOK。お好きな格好でお
 好きな場所でご参加ください♪\n▼ 登壇者（各10分）\n
 【ゲストLT】岡崎 文哉｜株式会社ディー・エヌ・エー 
 コーポレートエンジニア(インフラ)\n\n  \nSIerで従業員
 のID管理やメールサーバー等の社内システムを担当し
 つつ、ネットワークスペシャリストとして商用データ
 センターのサービス提供におけるアーキテクチャ最適
 化プロジェクトを兼任。後にDX部門の立ち上げ支援にSR
 E要員として参加し、アジャイル開発やスクラムに触れ
 る。\n2019年11月よりディー・エヌ・エー IT戦略部に所
 属。Active Directoryのクラウド移行、事業統合、本社移転
 等のプロジェクト推進を担当しつつ、その他チームビ
 ルディング支援を行う。  \n【ゲストLT】浅子 拓耶｜not
 e株式会社 プロダクトマネージャー\n\n\nキャリアの大
 部分を受託開発のWebディレクター・プロジェクトマネ
 ージャー・スクラムマスターとして過ごし、ベトナム
 ・フィリピン・バングラデシュなどオフショア開発で
 のプロダクト開発を行う。\n外資企業でのプログラム
 マネージャーを経験した後、2020年11月にプロジェクト
 マネージャーとしてnoteに入社。2021年6月よりプロダク
 トマネージャーを担当し、noteメンバーシップの立ち上
 げ・グロースを経て、現在はクリエイター向け収益化
 機能の開発に携わる。\n【スポンサーLT】髙畠 裕二｜
 株式会社Rebase CTO\n\n大学在学中、自然言語処理の研究
 を応用した技術を活かし、2008年に東京工業大学発ベン
 チャーを共同創業。CTOとして自然言語処理システムや
 ウェブサービスの開発に携わる。シリコンバレーに渡
 り、研究者向けコミュニティサービスの開発・運営を
 経験。帰国後、創業期のスタートアップ数社に参画し
 た後、2014年4月に株式会社Rebaseを共同創業し、取締役CT
 Oに就任。\n【スポンサーLT】林田 遼｜株式会社Rebase プ
 ロダクトグループGM\n\n新卒で株式会社LIFULLにエンジニ
 アとして入社。LIFULL HOME'S事業の賃貸領域やブランディ
 ング領域の開発に従事。2017年に株式会社Rebaseに参画し
 、instabaseの開発・デザイン・組織づくり等、プロダク
 トの成長に必要なことを全て行う。現在はプロダクト
 グループのマネージャーとして、特定の担当者がいな
 いタスクを巻き取る役割として活動中。\n【パネルデ
 ィスカッション参加】鶴岡 洋子｜株式会社Rebase PM\n\nQA
 エンジニアとして第三者検証企業や株式会社MIXIなどに
 所属。ユニファ株式会社でQAチームとディレクターチ
 ームの立ち上げ、自身もスクラムマスターやPdM・PjMと
 しての活動を開始。その後、ビットキーでスマートロ
 ックデバイスの新規開発を担当し、現在はRebaseで1人目
 PMとして既存事業と新規事業を担当。\n▼スポンサード
 のご紹介\nテーマスポンサー｜株式会社Rebase\n\n「一人
 ひとりの『らしさ』であふれる世界」というビジョン
 を掲げ、「『できる』をあたりまえに」をミッション
 とし、一人ひとりの無限の可能性を実現する機会やき
 っかけを提供し、豊かなライフスタイルで溢れる世界
 の実現を目指しております。  \n採用情報：https://www.wan
 tedly.com/companies/rebase  \nメディアスポンサー｜ログミーT
 ech\n\n開発PM勉強会のメディアスポンサーとして、ログ
 ミーTechさんが協力してくれることとなりました。\nイ
 ベントの一部が記事化されることがございますので是
 非お楽しみにお待ちください♪\n過去の書き起こし：ht
 tps://logmi.jp/communities/1442  \n▼主催\n開発PM支援サービス
 『devPM（デブピーエム）』\n\nPMがつくるPMのためのPM学
 びの場『devPM』を運営しています。\nプロジェクトマネ
 ジメントの知見共有プラットフォームを一緒に作って
 いきましょう。  \n【お問合せ】\n※開発PM勉強会のス
 ポンサーご希望の方は以下よりお問い合わせください\
 nhttps://forms.gle/gZBW2rLXrNuWbEKFA  \nモデレーター\n合同会社P
 eerQuest 代表　浪川 舞\n\n\n武蔵野音楽大学卒業後、ヤマ
 ハ特約楽器店にて音楽教室の運営企画に従事。2014年よ
 りSIer企業にてエンジニアへ転向し、証券システム、IoT
 事業など複数プロジェクトの開発を経験。その後、自
 社サービス開発や法人向けJava研修サポート講師を経て
 同社のマーケティングマネージャーを歴任。\n2018年よ
 り女性支援サービスの執行役員エンジニアを経て、2019
 年に合同会社PeerQuestを創業。現在は株式会社PM Club 取
 締役を兼任し、PM採用・育成を通したプロダクト開発
 の内製化を支援している。\n運営アンバサダー　Ryo Koji
 ma\n\nイオン株式会社でまいばすけっとの出店・運営作
 業に従事。チェーンストア理論を学んだことで課題解
 決や仕組み作りに興味を持つ。人員の稼働計画やマニ
 ュアル作成に注力し、赤字店舗を黒字化するロジック
 を構築。2015年から教育業界に入り、担当サービスのブ
 ランド変更に伴う顧客管理システム・会員サイト刷新
 のディレクションを担当。\n現在はシステム開発のデ
 ィレクションを行いつつ、「暗黙知を形式知に変える
 」活動に奮闘中。\n▼メンバーシップご紹介\n開発PM勉
 強会 noteメンバーシップ\n開発PM勉強会のnoteメンバーシ
 ップ制度を始めました！\nオンラインで開催している
 勉強会アーカイブの限定公開や、勉強会参加者からの
 質問回答など、PM具体事例の共有を通して\n皆さんの知
 見の更なる向上を目指す場づくりをお約束します！\n
 ★参加はこちらから→ メンバーシップTOP
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