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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】新製品開発につな
 がるアイデアの作り方 〜アイデア創出に繋がる4つの
 視点〜
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 がるアイデアの作り方 〜アイデア創出に繋がる4つの
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】新製品開発につながる
 アイデアの作り方 〜アイデア創出に繋がる4つの視点
 〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91869
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新製品開発
 につながるアイデアの作り方 〜アイデア創出に繋がる
 4つの視点〜\n概要\n『製品化や事業化を意識した研究
 テーマを設定したい』『研究開発起点で新製品を生み
 出したい』\n“ものづくり”から”価値づくり”へ。
 基礎研究を中心とした中央研究所の廃止、応用研究や
 用途開発へのシフトが起きつつあり、新製品開発や新
 規事業創出に向けて、事業に繋がる研究開発部門への
 変貌が求められています。そのような中、論文や特許
 の提出数などで評価をされてきた研究者や技術者も、
 これからはいかに研究している技術を『新価値』に昇
 華できるのかが問われています。\n一方、新製品開発
 に向けた製品コンセプトの策定には、そのタネとなる
 製品アイデアが必要ですが、・日々進化を続ける技術
 動向のキャッチアップと開発技術の選定・3年から5年
 後を見据えた、将来の市場動向や顧客像の把握・大き
 な事業性を狙うための社会課題の解決などさまざまな
 ことを考慮に入れながら、検討をする必要があり、な
 かなかアイデアが生み出せず、製品化・事業化に繋が
 らないのが実情ではないでしょうか。\n本セミナーで
 は、新製品開発に繋がる4つの視点をご紹介することで
 、アイデア創出のコツをお伝えいたします。また、ア
 イデア創出において重要な研究者や技術者の視野を広
 げ、気づきを提供する「Anews」の活用によって、どの
 ようにシーズとニーズを接合される情報が得られるよ
 うになるのかをご紹介いたします。ご興味の方はぜひ
 ご参加くださいませ。\n参加対象\n\n自社に強みがある
 技術領域から新規事業を検討されている方\n技術シー
 ズと顧客ニーズを組み合わせ、新規事業開発に繋げた
 い方\nAIを活用した情報収集がどのように研究開発に活
 かせるかご興味をお持ちの方\n\n開催概要\n日　　　時
 ：2023年9月21日(木) 16:00-16:45場　　　所：オンライン（Z
 oom）参　加　費：無料\n登壇者\n\n宮成 勇輔\nストック
 マーク株式会社　PR/Marketing coordinator\n2015年に広告代理
 店に新卒入社。大手企業の営業担当として、デジタル
 マーケティング全般の戦略策定・実行推進に従事。そ
 の後、国内大手家電メーカーのグループ会社にて新規
 事業企画を推進。0→1の新規事業の発案と既存サービ
 スの新たな収益モデルの構築を担う。2019年9月にスト
 ックマーク株式会社に入社。現在は事業拡大に向けたP
 R及びマーケティング活動全般を担当。\nストックマー
 クとは\nストックマークは「価値創造の仕組みを再発
 明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、最先
 端の自然言語処理技術を活用し、多くの企業様の事業
 創造活動を支援しております。\n自然言語処理技術を
 活用し、国内外約3万5千サイトの膨大なビジネスニュ
 ースを分類。業務に直結する情報をAIが届けることで
 、組織の情報感度を高め、事業アイディアの着想と組
 織内での発展を促す「Anews」、AIが組織や業務に合わせ
 て必要な情報を構造化し、示唆が得られる市場調査サ
 ービス「Astrategy」によって企業様の新たな価値創造を
 サポートしています。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/product/a
 news■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy\n注意事項\n
 \n競合企業などのご参加をお断りする場合がございま
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