BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第2回 SaaS × プロダクトマネジメント
X-WR-CALNAME:第2回 SaaS × プロダクトマネジメント
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:918956@techplay.jp
SUMMARY:第2回 SaaS × プロダクトマネジメント
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230920T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230920T130000
DTSTAMP:20260404T214731Z
CREATED:20230905T143320Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91895
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSaaS Engineering
  Meetup 第2回！\nSaaS Engineering Meetupについて\nSaaSに特化し
 たトピックを取り上げるミートアップです。\n\n本イベ
 ントのようにSaaSを学ぶ機会を共有し、SaaSの知見を広
 めるための企画を実施していきます\n参加の際は、是
 非企画趣意書をご一読ください🤝\n\n第2回 テーマ「Saa
 S × プロダクトマネジメント」\n第2回は、2名のSaaS企業
 CTOにご登壇いただき、エンジニアリングから見たSaaSの
 プロダクトマネジメントについて語っていただきます
 。\n参加方法\n今回は、Zoom で開催予定です。(今後、オ
 フラインイベントも企画したいと考えております。)\n
 ⏲️ タイムスケジュール\n\n\n\n時間\nタイトル\nスピー
 カー\n\n\n\n\n12:00 - 12:10\nオープニング\n運営\n\n\n12:10 - 12
 :30\nプロダクトマネジメントSaaSの立ち上げを通じて学
 んだ、SaaS立ち上げの勘所\n荒井利晃さん\n\n\n12:30 - 12:50
 \n顧客にコミットする開発組織\n畠中翔一さん\n\n\n12:50 
 - 13:00\nクロージング\n\n\n\n\nセッション情報、スピーカ
 ー情報については、下記をご参照ください。\n🔖 セッ
 ション情報（発表順）\nプロダクトマネジメントSaaSの
 立ち上げを通じて学んだ、SaaS立ち上げの勘所\n\nスピ
 ーカー: 荒井利晃さん\n\n\n株式会社フライル / Flyle\,Inc.
 \n取締役CTO\n電気通信大学大学院卒業後、株式会社ビズ
 リーチの新卒1期生として入社。入社後はエンジニアと
 して複数のHR Techサービスの開発に従事し、プロダクト
 マネージャーとして従業員向けプロダクトの立ち上げ
 にも携わった。2020年2月に株式会社フライルを共同創
 業。CTO兼POとして、プロダクトマネジメントSaaS「Flyle
 」の開発を行う。\n顧客にコミットする開発組織\n\nス
 ピーカー: 畠中翔一さん\n\n\n株式会社メディカルフォ
 ース\n取締役CTO\n1997年生まれ、大阪府出身\n学生時代か
 らインフラの構築やWebアプリの立ち上げを多数こなす
 。\n2020年11月に株式会社メディカルフォースを設立し
 、現在のmedicalforceをフルスクラッチで開発する。\n開
 発の傍ら、深層学習を用いた研究が国際学会に採択さ
 れるなど、機械学習(AI)や最先端の技術にも精通する。
 \n🧑‍💻 運営者\n小笹佑京（yukiozasa）\n\nSoftware Engineer
  & CEO & VPoE of Anti-Pattern Inc.\nCertified Scrum Professional®️-Scr
 umMaster\nJapan CTO Association Contributor\n\nTwitter: @yukiozasa\n\nCod
 e of Conduct（行動規範）\n本行動規範は、イベントの運
 営・登壇・協賛・参加をするすべてのステークホルダ
 ーに適用されるものです。ご一読の上、イベントを誰
 にとっても心地よく、優れた体験を提供できるように
 共に協力していきましょう。\n本イベントは、SaaS Engine
 ering Meetupが主催するパブリックイベントです。私たち
 は、すべての参加者にとって、安全で歓迎されるよう
 な場を作ることに努めます。\n本イベント に参加する
 すべての人は、以下の行動規範を守ることを求められ
 ます。この行動規範を当イベントに関する全てにおい
 て適用します。全ての人にとって安全な場所を提供す
 るため、一般参加者、登壇者、スポンサー、運営スタ
 ッフ含めた全参加者に、ご協力をお願いします。\n私
 たちは、以下のような事柄に関わらず、全ての人にと
 って安全な場を提供することに努めます。\n社会的あ
 るいは法的な性、性自認、性表現（外見の性）、性指
 向\n年齢、障がい、容姿、体格\n人種、民族、宗教（無
 宗教を含む）\n技術の選択\nそして、下記のようなハラ
 スメント行為をいかなる形であっても決して許容しま
 せん。\n脅迫、つきまとい、ストーキング\n不適切な画
 像、動画、録音の再生（性的な画像など）\n発表や他
 のイベントに対する妨害行為\n不適切な身体的接触\nこ
 れらに限らない性的嫌がらせ\nスポンサーや登壇者、
 主催スタッフもこのポリシーの対象となります。性的
 な言葉や画像はいかなる発表やワークショップ、パー
 ティ、Twitterのようなオンラインメディアにおいても不
 適切です。\nハラスメント行為をやめるように指示さ
 れた場合、直ちに従うことが求められます。ルールを
 守らない参加者は、主催者およびスポンサーの判断に
 より、退場処分や今後のイベントに聴講者、登壇者、
 スタッフとして関わることを禁止します。 もしハラス
 メントを受けていると感じたり、他の誰かがハラスメ
 ントされていることに気がついた場合、または他に何
 かお困りのことがあれば、すぐにスタッフまでご連絡
 ください。警備員や警察への連絡などを含め、安心し
 てイベントに参加できるようにお手伝いさせていただ
 きます。\n※本文章はKotlinFest Code of Conductとして公開さ
 れた文章( https://github.com/KotlinFest/KotlinFest2018/blob/master/CO
 DE-OF-CONDUCT.md )を元に派生しています。\n※本文章はCreat
 ive Commons Zero ライセンス(https://creativecommons.org/publicdomain
 /zero/1.0/) で公開されています。\n更新履歴\n\n2023/09/05 
 イベントページ公開\n
LOCATION:Zoom オンライン
URL:https://techplay.jp/event/918956?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
