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X-WR-CALDESC:JAWS-UG コンテナ支部 × JAWS-UG 千葉支部 #1 今知
 りたいコンテナセキュリティ
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 りたいコンテナセキュリティ
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SUMMARY:JAWS-UG コンテナ支部 × JAWS-UG 千葉支部 #1 今知りた
 いコンテナセキュリティ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91908
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nJAWS-UG コン
 テナ支部 × JAWS-UG 千葉支部 #1 今知りたいコンテナセキ
 ュリティ\n※ 現地参加枠は入館証の関係で締め切りま
 した。\nコンテナ支部 X 千葉支部のコラボ回です！！\n
 テーマ\n今知りたいコンテナセキュリティ\n書籍「コン
 テナセキュリティ」をテーマ にしたセッションをスリ
 ーシェイク 水元恭平さんから、そして アプリケーシ
 ョンエンジニアのための、コンテナセキュリティの全
 体像 についてAWS 山田さんから冒頭でお話頂いたのち
 に、コンテナセキュリティを題材にしたセッション を
 Fargateのコンテナセキュリティに知見のある クラスメ
 ソッド 佐藤さんからお話を頂きます！\nAWS Container Hero 
 Liz Riceさん著 書籍「コンテナセキュリティ」 翻訳者 
 水元 恭平 さんが登壇！\nAWS Containter Heroとして活躍さ
 れる Liz Riceさんの著書「コンテナセキュリティ」につ
 いて、その内容を熟知されている翻訳者 水元 恭平さ
 んをお招きし、コンテナセキュリティについてお話し
 いただきます。\nすでにコンテナを利用されている方
 、これからコンテナを利用しようと考えている方も、
 今までのサーバーセキュリティだけではなく、意識し
 なければならないコンテナのセキュリティについて一
 緒に学びましょう！\nLTスピーカー枠について\n登壇者
 募集をおこなっております。\nLTのテーマについては、
 下記となっております。\n\n書籍「コンテナセキュリテ
 ィ」に関連するLT\nコンテナセキュリティにまつわる話
 。 実務でこうしているよなど\nアプリケーションエン
 ジニア観点で見た時のコンテナセキュリティ の話\nコ
 ンテナを利用したアプリケーションをデプロイする際
 の CI/CDを絡めたコンテナセキュリティ の話\n\nLTでの登
 壇を希望される方は、\n\nLT枠での応募\nアンケートに
 ご回答\n\nお願いします。\nあなたのチャレンジを世の
 エンジニアと共有するチャンスです！\n積極的なLT登壇
 のお申込みをお待ちしております 🙏\n開催概要\n日時
 ：2023年10月16日 (火)　19:00 〜  (開場: 18:15 ~)\n場所：ア
 マゾン目黒オフィス 目黒セントラルスクエア + YouTube L
 ive（オンライン） YouTube Liveにて配信 (URLは上部 ↑「参
 加者への情報」欄を参照)\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 開始\n終了\nタイトル\n登壇者\n概要\n\n\n\n\n19:00\n19:10\n
 オープニング\n運営メンバー(コンテナ支部・千葉支部)
 で司会\n\n\n\n19:10\n19:30\nコンテナ × セキュリティ × AWS\
 nスリーシェイク 水元 さん\n書籍「コンテナセキュリ
 ティ」を参考に、コンテナの要素技術とセキュリティ
 の原則に焦点を当てることで、コンテナセキュリティ
 のより深い理解を目指します。\n\n\n19:30\n19:55\nアプリ
 ケーションエンジニアのための、コンテナセキュリテ
 ィの全体像\nAWS Ryota Yamada さん\n\n\n\n19:55\n20:00\n休憩\n-\n
 -\n\n\n20:00\n20:15\nECS on Fargate のセキュリティ対策は何を
 やるべき？ 開発者目線で考える\nクラスメソッド 佐藤
  さん\nNIST SP-800 190をベースにECS on Fargateのセキュリテ
 ィを整理してみました。\n\n\n20:15\n20:25\nLT1 コンテナセ
 キュリティ対応でSnykを導入中に発生した・発生中のい
 ろんなこと\n千葉支部運営 山口 さん\nSnykを使ったセキ
 ュリティ対策（コンテナ、コード周り）運用の導入中
 に発生したこと感じたこと、現時点の課題感を生々し
 く語ります。\n\n\n20:25\n20:35\nLT2 Lizさんに届け！AWS Jr.Cha
 mpionとTop Engineerが書籍コンテナセキュリティを読んで
 感じたこと\n廣原 さん佐藤 さん\n書籍を読んで感じた
 ことや、当社で実践していること、疑問に感じたこと
 を二人で語ります！\n\n\n20:35\n20:45\nLT3：FargateのPID namesp
 ace sharingを試してみた\n釜田康平 さん\n実際にPID namespac
 e sharingを触ってみて感じたメリット、デメリットを話
 そうと思います。\n\n\n20:45\n20:55\nLT4：AWS CDKでコンテナ
 イメージスキャンを行う〜ECRとその他の方法〜\nk.goto 
 さん\nAWS CDKでコンテナイメージスキャンを行う方法を
 、ECRとその他の方法という形で実例をご紹介します。\
 n\n\n20:55\n21:00\nクロージング\n運営メンバー(コンテナ支
 部・千葉支部)で司会\n-\n\n\n\nセッション\nコンテナ × 
 セキュリティ × AWS\n書籍「コンテナセキュリティ」を
 参考に、コンテナの要素技術とセキュリティの原則に
 焦点を当てることで、コンテナセキュリティのより深
 い理解を目指します。\n後半では、AWSを使用したコン
 テナセキュリティの実践時に考慮すべきポイントをご
 紹介します。\n- Bio -\nスリーシェイク 水元さん\nアプ
 リケーションエンジニアのための、コンテナセキュリ
 ティの全体像\n- Bio -\n\n名前：Ryota Yamada さん (@riita10069)
 \n所属：アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社\n
 \nAWSでコンテナサービスの更なる発展に力を入れてい
 ます。\nECS on Fargate のセキュリティ対策は何をやるべ
 き？ 開発者目線で考える\nNIST SP-800 190をベースにECS on 
 Fargateのセキュリティを整理してみました。\n- Bio -\n\n
 名前：佐藤 智樹 さん (@tmk2154)\n所属：クラスメソッド
 株式会社\n\nJAWS-UG CDK支部運営。Japan AWS Top Engineer 2023/AWS
  Community Builder\nLT\nLT1：コンテナセキュリティ対応でSnyk
 を導入中に発生した・発生中のいろんなこと\nSnykを使
 ったセキュリティ対策（コンテナ、コード周り）運用
 の導入中に発生したこと感じたこと、現時点の課題感
 を生々しく語ります。Security Hubについては語りません
 。\n- Bio -\n\n名前：山口 隆史 さん\n所属：株式会社Gunos
 y \n\n最近はセキュリティ対応文化を社内に広めること
 ばっかりやっているSRE。SREの定義が広すぎて悩む日々
 。JAWS-UG千葉支部運営。AWS Community Builder(Security & Identity)
 。Security Hub芸人。\nLT2：Lizさんに届け！AWS Jr.ChampionとTo
 p Engineerが書籍コンテナセキュリティを読んで感じたこ
 と\nコンテナ初学者のAWS Jr.Championとコンテナの開発経
 験を多く積んできたTop Engineerが\n書籍コンテナセキュ
 リティ本を読了しました！書籍を読んで感じたことや
 、当社で実践していること、疑問に感じたことを二人
 で語ります！\n- Bio -\n\n名前：廣原 花音 さん\n\n2023 AWS 
 Jr.Champion。Jr.Champions内で勉強会を自主的に開催。コン
 テナ初心者。\n\n\n名前：佐藤 靖幸 さん\n\nコンテナ支
 部の運営メンバー。2021-2023 AWS Top Engineer。2023 AWS Communit
 y Builder。\nLT3：FargateのPID namespace sharingを試してみた\n9.
 5「コンテナとホスト間でのnamespaceの共有」が最近Fargat
 eでも可能になったのをご存知でしょうか？\n今回は実
 際にPID namespace sharingを触ってみて感じたメリット、デ
 メリットを話そうと思います。\n- Bio -\n\n名前：釜田康
 平 さん\n所属：SREホールディングス株式会社\n\nサーバ
 ーサイドエンジニア\nLT4：AWS CDKでコンテナイメージス
 キャンを行う〜ECRとその他の方法〜\nAWS CDKでは、CDKの
 コード内でイメージのビルド・プッシュ処理を含める
 ことができます。 しかしCDKでコンテナイメージを扱う
 際、ビルド・プッシュだけでなくコンテナセキュリテ
 ィのためのイメージスキャンまで行う方法はあまり知
 られていない・もしくは限られているのではないかと
 思います。 そこでAWS CDKでコンテナイメージスキャン
 を行う方法を、ECRとその他の方法という形で実例をご
 紹介します。\n- Bio -\n\n名前：k.goto さん（@365_step_tech）
 \n所属：株式会社メイツ\n\nBackend Tech Lead / AWS CDK Contribut
 or / 自作AWSツールOSS開発 / 技術ブログ「365歩のテック
 」 / AWS Community Builder(Dev Tools) / AWS Dev Day登壇(2022\, 2023)\n
 参加のルール/マナー\n勉強会に参加される方は、JAWS-UG
 の定める以下のルール/マナーに則って行動することを
 お願いしております。\nルール\n\n関係者の人種、性別
 、性的指向、身体的特徴、見た目、政治、宗教（また
 は無宗教）などに係る表現は、いかなる場合も適切で
 はありません。  \nJAWS-UG は No sell\, No Job です。イベン
 トの趣旨と関係のない宣伝行為・採用活動・ネットワ
 ーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 
  \n\nルールに違反する方は参加をお断りする場合がご
 ざいます。\nマナー\n\nあなたのクリエイティブで前向
 きな発言がイベントをより楽しくします。発表者や質
 問者に対して疑問や意見がある場合は批判や罵り・嘲
 りではなく提案と課題解決の態度でポジティブな発言
 を心がけましょう。  \n全てのイベントは有志のボラン
 ティアにより非営利目的にて運営され、いつでもあな
 たの手助けを必要としています。お気付きの点があれ
 ばぜひご協力をお願いいたします。  \n私たちはコミュ
 ニティへの貢献を通じて社会からの信頼を得ることが
 より良いビジネスに繋がり、より自分らしい働き方を
 見つける手段になると信じています。  \nAWSのユーザー
 グループは日本中、世界中に存在し、あなたの参加を
 待っています。是非コミュニティを通じて世界中の仲
 間と繋がりましょう。  \n\nhttps://jaws-ug.jp/for-participant/
LOCATION:アマゾン目黒オフィス 目黒セントラルスクエア 
 東京都品川区上大崎 3-1-1 目黒セントラルスクエア 21階
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