BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:3D都市モデル PLATEAU LT 05
X-WR-CALNAME:3D都市モデル PLATEAU LT 05
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:919163@techplay.jp
SUMMARY:3D都市モデル PLATEAU LT 05
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231103T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231103T210000
DTSTAMP:20260703T234546Z
CREATED:20230907T063954Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91916
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 国土交通省では、2020年度からProject PLATEAU（プラトー）
 として、都市デジタルツインの社会実装プロジェクト
 を開始しました。\n「3D都市モデル」と呼ばれる都市空
 間のデジタルツインデータの整備・活用・オープンデ
 ータ化の取組みを進め、現在、様々な領域における新
 たなサービスやイノベーションの創出が進みつつあり
 ます。\n 2023年度のPLATEAUは、実証フェーズを超え、本
 格的な社会実装のフェーズに入ります。この動きを加
 速させるため、様々な切り口で開発者コミュニティに
 おける実装のきっかけ作りを進めていきます。 \nPLATEAU
  LTは、PLATEAUの3D都市モデルを活用する個人、企業、自
 治体などに向けたライトニングトーク（短時間に集約
 して簡潔にプレゼンする形式）イベントです。\n2023年
 度のPLATEAU LTでは、2回のLTを通してそれぞれのプロダク
 トをシェアし、技術ナレッジの交換やブレインストー
 ミングに役立てます。\n2023年度PLATEAU各種イベントの最
 新情報は下記の特設サイト「PLATEAU NEXT 2023」をご覧く
 ださい。\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau-next/\n『PLATEAUをテー
 マに自由な発表！』\nご好評いただいた2022年度のLT 01
 ～03、今年度7月実施のLT04に続いてさまざまな方にLT（
 ライトニングトーク：短時間に集約して簡潔にプレゼ
 ンする形式）で発表いただく、オンラインイベントを
 開催いたします。\n登壇者の皆様には、3D都市モデルを
 使った作品や体験、アイデアなど、PLATEAUに関する自由
 なテーマでお話をいただきます。\n視聴者の皆様にと
 っては、PLATEAUにより親しんでいただく機会になります
 。 　\n　\nLT 実施方法\n実施プラットホーム：Zoomウェ
 ビナー\n発表時間　　　　　：最大5分まで\n発表形式
 　　　　　：自己紹介＋スライドや動画などを用いた
 プレゼン\n発表時はできるだけ顔出しをお願いいたし
 ます。\n終了後、画面キャプチャーでの記念撮影を実
 施します。\n（画面上に表示される発表者のお名前は
 ニックネームなどでも構いません）\nLT一覧\n過去実施
 しましたLTのレポートはこちら！！\nLT04\nConnpass　　　
 　：https://asciistartup.connpass.com/event/285065/\nLT03実施レポ
 ート ：https://www.mlit.go.jp/plateau/journal/j025/\nConnpass　　　
 　：https://asciistartup.connpass.com/event/256169/\nLT02実施レポ
 ート：https://www.mlit.go.jp/plateau/journal/j017/\nConnpass　　　
 　：https://asciistartup.connpass.com/event/251886/\nLT01実施レポ
 ート：https://www.mlit.go.jp/plateau/journal/j015/\nConnpass　　　
 　：https://asciistartup.connpass.com/event/247073/\n〈過去発表例
 〉\n\n【 巨大な猫が新宿駅前の建物の影から現れるARコ
 ンテンツ 】\n「Geospatial APIとPLATEAUで新宿駅前に猫を歩
 かせてみた」というテーマで、Twitterで話題となった新
 宿駅前を猫が歩くARのメイキングを発表。Geospatial APIを
 PLATEAUと重ね合わせた事例。\n\n【 用途地域と3D都市モ
 デルを表示した例 】\n「千葉県柏市でPLATEAUを使ってみ
 た」というテーマで、都市計画マップにPLATEAUの3D都市
 モデルを活用した事例を紹介。建物を都市計画マップ
 に重ね合わせると、用途地域のゾーニングに沿って建
 物が建築されていることがひと目でわかる。\n\n【サイ
 バー南無南無　仏説阿弥陀経Remix】\n「現実世界の上に
 尊さを表現する」というテーマで、３D都市モデルと仏
 教美術を融合した新しい世界観の表現に挑戦した事例
 。\n\n【保健師がPLATEUを使ってみたら地域の健康課題が
 見えた】\n「地域住民の健康課題を抽出」というテー
 マで、PLATEAUの建物データを災害時の避難経路の把握に
 活用した事例を紹介。津波などのほかにも熱中症対策
 として活用でき、建物データと地表面温度データを合
 わせると住宅エリアは高温になっていることがわかる
 。\nこんな方におすすめ\n\n３D都市モデルに興味のある
 方\n３D都市モデルの活用事例を紹介したい方／聞いて
 みたい方\n３D都市モデルを活用して社会課題を解決し
 たい方\n３D都市モデルで新しい商品・サービスを創っ
 てみたい方\n\nタイムスケジュール\n\n\n\ntime\ncontent\n\n\n
 \n\n18:50\n会場オープン\n\n\n19:00\nオープニング／主催者
 説明\n\n\n19:05\nLT (持ち時間5分）\n\n\n20:30\nクロージング
 \n\n\n\nMC/進行・解説\n\n菅原のびすけ　プロトアウトス
 タジオ 理事長・プロデューサー\nプロトタイピング専
 門スクール「プロトアウトスタジオ」プロデューサー
 。\n1989年生まれ。岩手県立大学在籍時にITベンチャー
 企業の役員を務める。 同大学院を卒業後、株式会社LIG
 にWebエンジニアとして入社し、Web制作に携わる。\n2016
 年7月よりdotstudio株式会社を立ち上げ、IoT・モノづくり
 領域を中心とした研修や教育業に携わっている。2019年
 4月にプロトタイピング専門スクール「プロトアウトス
 タジオ」を立ち上げる。\n2018年4月よりデジタルハリウ
 ッド大学大学院の非常勤講師も務めている。\n日本最
 大規模のIoTコミュニティであるIoTLTの主催、Microsoft MVP 
 Visual Studio and Development Technologies (Node.js)、世界で22名の
 第1期LINE API Expertsの一人。\n各種ハッカソン運営や、審
 査員など多数。\n\n久田 智之　 株式会社アナザーブレ
 イン　代表取締役／みんキャプ運営委員会　委員長\n
 株式会社アナザーブレイン 代表取締役。インターネッ
 トを活用したさまざまなプロジェクトを企画・開発。
 小中学生を対象にしたプログラミング体験会の開催や
 、公立諏訪東京理科大学でデジタルツイン講座を担当
 するなど地域のデジタル人材育成にも取り組む。近年
 は生活シーンのさまざまを「3D化して3D地図(PLATEAU)に表
 現」する「みんキャプ(みんなでキャプチャー)」コミ
 ュニティ活動に注力している。\n3D都市モデルとは\n3D
 都市モデルの基礎知識については、PLATEAUウェブサイト
 上のLearningにて学ぶことができます。\nhttps://www.mlit.go.j
 p/plateau/learning/?topic=plateau-3d-citymodel\n3D都市モデルはPLATE
 AU VIEWを利用することでブラウザからプレビューできま
 す。\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/plateau-view-app/\n3D都市モデ
 ルのデータは「G空間情報センター」から入手可能です
 。\nhttps://www.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau\nPLATEAU 参考資料
 \nhttps://drive.google.com/file/d/1nX2FKezad40ZU2U0e2UDvYJVvM5V8ADV/view?
 usp=sharing\nPLATEAUとは\nPLATEAUは、国土交通省が進めてい
 る3D都市モデルの整備・活用・オープンデータ化のプ
 ロジェクトです。\n\n3D都市モデルとは、実世界（フィ
 ジカル空間）の都市を、仮想的な世界（サイバー空間
 ）に再現した三次元の都市空間情報プラットフォーム
 です。建物や道路等の都市空間に存在する様々なオブ
 ジェクトの三次元形状と、それらのオブジェクトの意
 味情報（建築物の名称や用途、建設年などの属性情報
 ）をパッケージでデータ化することにより、都市空間
 そのものを再現するデジタルツインを実現できます。\
 n\n　\nPLATEAUでは、全国の3D都市モデルを整備し、オー
 プンデータとして公開することで、誰もが自由に都市
 のデータを活用し、防災、まちづくり、AR・VRなど様々
 な場面で活用できるようにしています。 　\n実際の活
 用事例など、詳細はPLATEAUウェブサイトをご覧ください
 。 \nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/\nPLATEAU NEXT 2023とは\nPLATEAU N
 EXTとは、PLATEAUの社会実装を加速させるための一連のコ
 ミュニティイベントです。2023年度は、アプリコンテス
 ト、ライトニングトーク、ハッカソン、ハンズオン、
 ピッチイベント、アクセラレーションプログラム、子
 ども向けイベントなど様々な切り口で開発者コミュニ
 ティにおける実装のきっかけ作りを進めていきます。
 様々な領域のエンジニアやクリエイター、プランナー
 が自らの技術と3D都市モデルのデータを組み合わせ、
 新たな価値を生み出すことを期待しています。\nhttps://
 www.mlit.go.jp/plateau-next/\n主催者\n国土交通省 （運営：角
 川アスキー総合研究所　ASCII STARTUP）\nご留意事項\n\n\n
 当日は運営による写真撮影などを行い、ASCIIならびに
 国土交通省の記事・レポートへの活用を予定しており
 ます。\n\n\nイベント当日はZoomウェビナーを使用いたし
 ます。登壇者の方は顔出しができない方、その他、事
 情のある方は、申し込み時にお知らせください。\n※
 オンライン視聴では顔出しなどはございません。\n\n\n
 イベント内容は変更になる場合があります。\n\n
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/919163?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
