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X-WR-CALDESC:New Relic×ZEAL オブザーバビリティプラットフォ
 ームで変わるパブリッククラウドの攻めの運用と効率
 化とは？ ～某大手百貨店、某大手製造業も導入してい
 るオブザーバビリティプラットフォームの導入効果を
 解説～
X-WR-CALNAME:New Relic×ZEAL オブザーバビリティプラットフォ
 ームで変わるパブリッククラウドの攻めの運用と効率
 化とは？ ～某大手百貨店、某大手製造業も導入してい
 るオブザーバビリティプラットフォームの導入効果を
 解説～
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SUMMARY:New Relic×ZEAL オブザーバビリティプラットフォーム
 で変わるパブリッククラウドの攻めの運用と効率化と
 は？ ～某大手百貨店、某大手製造業も導入しているオ
 ブザーバビリティプラットフォームの導入効果を解説
 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91927
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nNew Relic×ZEAL
 オブザーバビリティプラットフォームで変わるパブリ
 ッククラウドの攻めの運用と効率化とは？～某大手百
 貨店、某大手製造業も導入しているオブザーバビリテ
 ィプラットフォームの導入効果を解説～\n概要\nこのセ
 ミナーは、オンラインセミナー(ウェブセミナー)とな
 ります\n企業のシステム環境は、マルチクラウドやハ
 イブリッドクラウド環境など複雑性を増しており、運
 用への負荷が高まり続けているだけでなく、トラブル
 発生時の原因分析も困難になっているのではないでし
 ょうか。また、開発したシステムを利用するユーザー
 においても、レスポンスよく効果的に利用ができず不
 満が生じている一方で、運用を担うシステム部門では
 高まる運用負荷を理由にユーザーからの不満への対応
 が困難な状況ではないでしょうか。\nオブザーバビリ
 ティプラットフォームであるNew Relicは、マルチクラウ
 ドやハイブリッドクラウド環境でも容易な設定で、ア
 プリケーションからインフラまでを管理し、リアルタ
 イムに状態を定量的な情報としてダッシュボード化す
 ることが可能なことから、多くのユーザー企業のクラ
 ウド運用負荷軽減およびサービス価値向上を実現して
 います。\n本セミナーでは、10年以上大規模サービス基
 盤を運用していたエンジニアより、オブザーバビリテ
 ィプラットフォームの活用によって、拡大・複雑化す
 るシステムをどのように管理・運用し、効率化を実現
 してきたのか、また、New Relic社よりユースケースを交
 えながらNewRelicの活用効果をご紹介します。\nタイムス
 ケジュール\n14:45～15:00受付開始\n15:00～15:20非効率なク
 ラウド監視・運用をオブザーバビリティプラットフォ
 ームで脱却！！\n600万ユーザーのtoCサイトのクラウド
 基盤の運用を行ってきたインフラエンジニアが、オブ
 ザーバビリティプラットフォームをなぜ利用したのか
 ？および、利用してきたからこそわかるメリットをご
 紹介します。\n―― 登壇者 ――株式会社ジールクラウ
 ドマネージドサービスユニット上席チーフスペシャリ
 スト森本 伸幸\n15:20～15:45オブザーバビリティプラット
 フォームNew Relicのご紹介\n昨今クラウド化、マイクロ
 サービス化が広まり、システムが複雑化され、これに
 より問題解決までに時間がかかることが増えています
 。また、問題解決の調査が属人化していることもよく
 ある状況で、問題解決までに時間がかかる要因でもあ
 ります。ユーザー企業に在籍し、New Relicのオブザーバ
 ビリティプラットフォームを実際に導入・運用したコ
 ンサルタントが、導入する狙いとその効果について実
 際の体験談やお客様の事例を交えてご紹介します。\n
 ―― 登壇者 ――New Relic株式会社技術統括 コンサルテ
 ィング部ソリューションコンサルタント齊藤 雅幸氏\n1
 5:45～15:50ジールSRE支援サービスの紹介\n―― 登壇者 ―
 ―株式会社ジールクラウドマネージドサービスユニッ
 ト上席チーフスペシャリスト森本 伸幸\n15:50～16:00質疑
 応答個別のご相談をお受けいたします。\n※ 当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます
 。\n\n参加費\n無料\n\nセミナー対象者\n\nパートナーお
 よび競合企業の方のお申込みはご遠慮いただいており
 ます\n
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