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X-WR-CALDESC:ベネッセとゆめみが語る 強いデジタル組織を
 作るステップとスキルマップの重要性
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 作るステップとスキルマップの重要性
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SUMMARY:ベネッセとゆめみが語る 強いデジタル組織を作る
 ステップとスキルマップの重要性
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91987
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nベネッセと
 ゆめみが語る 強いデジタル組織を作るステップとスキ
 ルマップの重要性\n概要\nテクノロジーの発展は著しく
 、人々の働き方が大きく変わろうとしています。それ
 に伴い、企業のDXの推進を担う人材に求められるスキ
 ルや行動習慣も変わりつつあります。これからの時代
 に求められるスキルを正しく把握し、育成計画や採用
 計画に落とし込んでいくことはデジタル組織を強化す
 る上ではとても重要です。本講演では、社内にDigital In
 novation Partners(DIP)を新設し、事業・職種ごとに必要なス
 キルマップを可視化してデジタル人材の育成施策を展
 開する株式会社ベネッセコーポレーションと、様々な
 職位ガイドラインによる軸作りと自社従業員のキャリ
 アパス構築を支援している株式会社ゆめみが、エンジ
 ニア組織に必要なスキルギャップの可視化からはじめ
 る強いデジタル組織の作り方についてお話しいたしま
 す。\nトーク内容\n\nDX推進におけるスキル定義の重要
 性\nベネッセにおけるDIPの紹介・デジタル組織推進の
 事例紹介\nゆめみにおける職位ガイドラインと運用に
 ついて\nデジタル組織構築を推進する上で重要なこと\n
 \nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:00〜\n
 開場\n\n\n12：00〜12：05\nご挨拶・諸注意\n\n\n12：05〜12：
 50\n講演ベネッセとゆめみが語る 強いデジタル組織を
 作るステップとスキルマップの重要性\n\n\n12：50〜13：0
 0\nお知らせ\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変
 更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n片岡俊行 様
 \n株式会社ゆめみ代表取締役\n2000年1月、株式会社ゆめ
 み設立。1000万人規模のモバイルコミュニティ・モバイ
 ルECサービスを成功させる。\nまた、大手企業向けのデ
 ジタルマーケティングの立ち上げ支援を行い、共創型
 で関わったサービスの規模は5000万人規模を誇り、デジ
 タル変革（DX）支援を行うリーディングカンパニーと
 してゆめみグループを成長させた。\n\n\n塩野 健一 様\n
 株式会社ベネッセコーポレーションDigital Innovation Parter
 sDX戦略室　室長\n慶應義塾大学経済学部卒。\n2008年に
 株式会社インテリジェンス（現パーソルキャリア）に
 入社し社内SEからキャリアを始める。\n2014年テンプグ
 ループ（現パーソルグループ）との統合を機にホール
 ディングスへ転籍し、「パーソル」へのブランド変革
 期に経営企画やブランドコミュニケーション、新規事
 業立ち上げなどを経験。\nその後教育系ベンチャー企
 業で事業責任者を務めたのち、2022年株式会社ベネッセ
 コーポレーションに入社。現在はベネッセグループ全
 体のDX推進部門にて戦略立案、推進を担当。\n\n\n新田 
 章太\n株式会社ギブリー取締役 兼 Trackプロダクトオー
 ナー\n2012年3月に筑波大学理工学群社会工学類経営工学
 専攻卒業。\n学生インターンシップ時代に「エンジニ
 ア」領域に特化した支援事業を株式会社ギブリーにて
 立ち上げ、入社。\n現在は取締役を務める。オンライ
 ンプログラミング学習・試験ツール等の自社サービス
 を立ち上げ、同社のHR tech部門を管掌。\nまた、日本最
 大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事
 を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘・支援
 にも取り組んでいる。\n\n参加費\n無料\nAgileHR day の開
 催背景\nAgileHR dayは、エンジニアHR（採用、評価、育成
 ）に悩む現場エンジニアマネジャーと人事責任者を対
 象にした、成功体験や学びを提供するトークイベント
 です。\nソフトバンクやバンダイナムコスタジオが登
 壇した過去開催の模様は、下記に取り上げられていま
 す。https://tracks.run/agilehr/category/agilehr-day/\n自社のHR活動
 （採用・育成・評価）においても、組織との対話を重
 んじ、その変化に対応しながら、経営チームやエンジ
 ニアチームと互いに協調しながら強い組織を構築して
 いくという考え方であり、実はエンジニアHRの強い会
 社の多くが、この概念をもとに、現場エンジニアとHR
 （人事や育成担当）が適切にコラボレートしています
 。\n主催元について\nAgileHR dayは、エンジニアの採用・
 育成・評価プラットフォーム「Track（トラック）」を
 提供する株式会社ギブリーが主催となっております。\
 n注意事項\n\n申込後のキャンセルについては、前日ま
 でにご連絡ください。\nAgileHRの目的に関係のない営業
 や勧誘を目的としたご参加はご遠慮ください。運営事
 務局の判断で事前にお断り、もしくは忠告のうえ退場
 とさせていただく場合がございます。\n活動模様は、
 個人情報を伏せたうえ、記録や資料として外部に掲載
 する場合がございます。事前にご案内いたしますので
 、ご希望されない方はその際にその旨お申し出くださ
 い。\n
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