BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Pythonプログラマからプロダクトオーナーへの
 道！ Streamlitを利用した高速プロトタイピング入門｜ 
 データサイエンスすいすい会 第37回
X-WR-CALNAME:Pythonプログラマからプロダクトオーナーへの
 道！ Streamlitを利用した高速プロトタイピング入門｜ 
 データサイエンスすいすい会 第37回
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:919885@techplay.jp
SUMMARY:Pythonプログラマからプロダクトオーナーへの道！ 
 Streamlitを利用した高速プロトタイピング入門｜ データ
 サイエンスすいすい会 第37回
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230927T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230927T193000
DTSTAMP:20260416T231017Z
CREATED:20230914T052525Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91988
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPythonプログ
 ラマからプロダクトオーナーへの道！Streamlitを利用し
 た高速プロトタイピング入門\n※配信URLは、申込者に
 対し本ページ上、またはメールにて当日までにお知ら
 せいたします。\n概要\n本セミナーの趣旨は、Pythonを駆
 使してアドホックな業務や研究をしてきた方々に向け
 て、プロダクトオーナーという新しいキャリアに挑戦
 するための良いステップの踏み方について考えること
 を目的にしています。\nChatGPTなどの大規模言語モデル
 の登場によって人工知能（AI）はキャズムを乗り越え
 た感があり、ますます活気づくデータサイエンス業界
 です。AI系ライブラリはPythonで公開されることが大半
 で、Pythonを覚えてキャリアアップや業務効率化を図っ
 ているという学生やエンジニアとお話する機会も確実
 に増えています。\n今回のセミナーでは特に、日々の
 業務などから生まれるアイディアや仮説から目に見え
 るプロダクトの試作品（プロトタイプ）をつくる手法
 をStreamlitというPythonライブラリを利用して基礎から学
 びます。ご自身が頻繁に行っているタスクは、他の多
 くの人も時間を費やしている可能性があります。その
 社会的な共通コストをプロダクトを通して解決したい
 という方々の参加をお待ちしております。\nこんな方
 におすすめ\n\nPythonを約1年以上利用した経験がある学
 生、エンジニアの方\nこれから自分のプロダクトをつ
 くってみたい方\n迅速なフィードバックを受けながら
 プロトタイプを改良する重要性を認識していて、 その
 方法を検討している方\n\n※配信URLは、申込者に対し本
 ページ上、またはメールにて当日までにお知らせいた
 します。\nアウトライン\n\nプロダクトのフィットジャ
 ーニー\nプロダクトオーナーの役割\nStreamlitとは？高速
 プロトタイピングのためのツール紹介\nStreamlitアプリ
 をデプロイして他者から評価してもらおう\n試作品か
 ら本開発への道\n\n登壇者\nナビゲーター\n大友 祐一株
 式会社GRI 取締役\n機械学習システムの社会実装を専門
 とし、AutoML基盤やMLOps基盤の開発および統括を行う。\n
 理化学研究所を経て、2015年より現職。\n\n参加費\n無料
 \n過去のすいすい会\n\nすいすい会のアーカイブ動画は
 こちら\n\n各回の資料は弊社コーポレートサイトでご覧
 いただけます\n\nすいすい会コミュニティ\n〇自由にご
 参加いただけるSlackを用意しています実践的に機械学
 習を活用するための議論やノウハウの共有を目的とし
 ていますすいすい会の内容についても活発に議論でき
 ればと思いますSlackはこちら\n〇GRIのTwitterでもデータ
 サイエンス関連の情報をつぶやいています
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/919885?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
