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X-WR-CALDESC:KDDIアジャイル開発センターのエンジニアと、
 ギブリーが語る！生成AI時代に「エンジニア育成」は
 どう変わるか
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 ギブリーが語る！生成AI時代に「エンジニア育成」は
 どう変わるか
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SUMMARY:KDDIアジャイル開発センターのエンジニアと、ギブ
 リーが語る！生成AI時代に「エンジニア育成」はどう
 変わるか
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91988
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nKDDIアジャイ
 ル開発センターのエンジニアと、ギブリーが語る！生
 成AI時代に「エンジニア育成」はどう変わるか\n概要\n
 昨年OpenAI社が公開したChatGPTは、その革新的な性能から
 世界的な注目を集めました。生成系AIの効果的な活用
 方法と並んで、AIによるコードの自動生成の実現によ
 り、エンジニアの働き方や育成がどのように変化する
 のかが重要視されています。特に、これからのエンジ
 ニア育成においては、育成対象者の育成時期、スキル
 レベルによって育成方法を最適化し、大規模言語モデ
 ルの能力を最大限に生かした学習方法を模索していく
 必要性があります。今回は「生成AI時代にエンジニア
 の育成はどう変わるのか」をテーマとして、業界に先
 駆けて生成系AIを活用したエンジニア育成を行った、
 アジャイル開発内製化支援を行うKDDIアジャイル開発セ
 ンター株式会社と、企業のエンジニア育成支援を行う
 株式会社ギブリーが登壇し、新たな時代の流れの中で
 エンジニアがどのように変化していくべきかを語りま
 す。\nトークテーマ\n\nKDDIアジャイル開発センター様に
 よる今後のエンジニア育成について\nギブリーによる
 今後のエンジニア育成について\n両企業のディスカッ
 ション\nまとめ\n\nこんな方におすすめ\n\n今後のエンジ
 ニア育成に関して情報収集をされているご担当者様\nAI
 に関する学習カリキュラムを導入していきたい育成ご
 担当者様\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n
 \n12:00〜\n開場\n\n\n12：00〜12：05\nご挨拶・諸注意\n\n\n12
 ：05〜12：50\n講演KDDIアジャイル開発センターのエンジ
 ニアと、ギブリーが語る！生成AI時代に「エンジニア
 育成」はどう変わるか\n\n\n12：50〜13：00\nお知らせ\n\n\n
 \n※ 当日時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n登壇者\n\n\n横瀬 広明 様\nKDDIアジャイル開発セ
 ンター株式会社開発3部 エンジニア\nKDDIの運用部門を
 経て、2017年よりエンジニアとしてau HOME関連サービス
 、法人向けサービス販売サイト等の開発に従事。\n新
 規サービス立ち上げにおけるアーキテクチャ設計支援
 や新人向けソフトウェア開発研修の運営にも携わる。\
 n\n\n岸田 正吉 様\nKDDIアジャイル開発センター株式会社
 開発1部 エキスパート エンジニア\nOA機器メーカーのソ
 フトウェアエンジニアを経て2018年にKDDIに入社。\n金融
 、小売、製造、建設など幅広い業界/業種の法人顧客の
 DX事業立ち上げやアジャイル内製開発チーム立ち上げ
 支援に従事。\n\n\n山根 淳平\n株式会社ギブリー執行役
 員 兼 HR Tech部門 事業推進部長\n2012年より株式会社ギブ
 リーに参画、エンジニア向けHRテクノロジー事業の立
 ち上げを行う。ハッカソンやアイデアソン、プログラ
 ミングコンテストなど新しいエンジニア採用施策を取
 り入れ、年間100社以上のIT・通信・メーカー企業のエ
 ンジニア採用・育成を支援。2017年に同社の執行役員に
 就任し、現在はセールスからマーケティングチームの
 統括を担う。\n（※Twitterアカウント：https://twitter.com/ju
 mpeiymn）\n\n\n森 康真\n株式会社ギブリーカスタマーサク
 セスマネージャー\n北海道大学工学部情報工学科 卒業
 、同大学院情報科学研究科修士課程 修了。\nSAPジャパ
 ン株式会社にて人事コンサルタント、株式会社野村総
 合研究所にて、アプリケーションエンジニアを経験。\
 n株式会社ワークスアプリケーションズでは採用担当と
 して数々のプロジェクトに関わり、\n特にエンジニア
 採用リーダーとして先進的な採用手法を確立する。\n19
 年3月より株式会社ギブリーに参画。これまでのエンジ
 ニア/人事/コンサル経験を生かし、カスタマーサクセ
 スチームマネージャーおよび研修講師として業務に当
 たる。\n\n参加費\n無料\nAgileHR day の開催背景\nAgileHR day
 は、エンジニアHR（採用、評価、育成）に悩む現場エ
 ンジニアマネジャーと人事責任者を対象にした、成功
 体験や学びを提供するトークイベントです。\nソフト
 バンクやバンダイナムコスタジオが登壇した過去開催
 の模様は、下記に取り上げられています。https://tracks.r
 un/agilehr/category/agilehr-day/\n自社のHR活動（採用・育成・
 評価）においても、組織との対話を重んじ、その変化
 に対応しながら、経営チームやエンジニアチームと互
 いに協調しながら強い組織を構築していくという考え
 方であり、実はエンジニアHRの強い会社の多くが、こ
 の概念をもとに、現場エンジニアとHR（人事や育成担
 当）が適切にコラボレートしています。\n主催元につ
 いて\nAgileHR dayは、エンジニアの採用・育成・評価プラ
 ットフォーム「Track（トラック）」を提供する株式会
 社ギブリーが主催となっております。\n注意事項\n\n申
 込後のキャンセルについては、前日までにご連絡くだ
 さい。\nAgileHRの目的に関係のない営業や勧誘を目的と
 したご参加はご遠慮ください。運営事務局の判断で事
 前にお断り、もしくは忠告のうえ退場とさせていただ
 く場合がございます。\n活動模様は、個人情報を伏せ
 たうえ、記録や資料として外部に掲載する場合がござ
 います。事前にご案内いたしますので、ご希望されな
 い方はその際にその旨お申し出ください。\n
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