BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:生成AI時代に優秀な人材を見極める新たな新卒
 採用手法
X-WR-CALNAME:生成AI時代に優秀な人材を見極める新たな新卒
 採用手法
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:919945@techplay.jp
SUMMARY:生成AI時代に優秀な人材を見極める新たな新卒採
 用手法
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230928T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230928T130000
DTSTAMP:20260409T171251Z
CREATED:20230914T095507Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/91994
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AI時代
 に優秀な人材を見極める新たな新卒採用手法\n▼内容\n
 生成AIの発展や採用競争の激化などにより、優秀な人
 材を見極めるのが今まで以上に重要且つ、難しくなっ
 てきています。\n「生成AIで履歴書や自己PRを作る候補
 者が増え、良い学生を見極められない。。」「採用し
 た新卒社員が会社で本当に活躍してくれるのか不安」
 「選考作業の手間・時間を効率化したい」「現場の面
 接官の面接の質を上げたい」\nお悩みの採用担当者様
 も多いのではないでしょうか。\nそこで本セミナーで
 は、採用力を高めるWeb面接・録画面接システム インタ
 ビューメーカーを提供する株式会社スタジアム様と、D
 X人材のスキルや素養を計測デジタルイノベーターアセ
 スメントDIAを提供する株式会社エクサウィザーズが\n
 ・学生の個性・能力を見極める選考の進め方・3000人の
 アセスメント結果から導く"活躍人材"の見極め方\nをご
 紹介させていただき、後半ははたらくAI&DX研究所の所
 長 石原直子がモデレーターを務め、最新の新卒採用・
 育成市場、手法について議論を深めます。\nこれらの
 内容を通じて、最新のテクノロジーを活用した新卒採
 用の戦略を立て、企業の採用力を一段と高めることを
 目指します。\n新卒採用や新卒社員の育成にお悩みを
 お持ちの方はぜひお誘いあわせの上お気軽にお申込み
 ください。（本セミナーは無料です。）\n▼こんな方
 におすすめ\n\n生成AIの登場で優秀な人材を見極めるこ
 とが今まで以上に難しくなってきた\n採用した新卒社
 員が会社で本当に活躍してくれるのか不安。間違った
 採用をしてしまうリスクが怖い\n選考作業の手間・時
 間を効率化したい\n現場の面接官の面接の質を上げた
 い\n\n\n▼講義内容\n\n学生の個性・能力を見極める選考
 の進め方\n3000人のアセスメント結果から導く"活躍人材
 "の見極め方\nパネルディスカッション / 質疑応答\n\n▼
 講師プロフィール\n吉田 隆洋 氏\n株式会社スタジアム
 インタビューメーカー事業事業責任者\n2011年、半導体
 装置メーカーに入社し、新卒採用、新規事業企画、海
 外営業を経験。その後、単身中国で事業立ち上げを試
 みましたが失敗し帰任。憧れの事業立ち上げへの情熱
 を捨てきれず、2019年に株式会社スタジアムに入社。東
 海北陸支社長・プロダクト部マネージャーを経て、現
 職。「面接・選考はもっとわかりあえる場にできる」
 と信じ、Newインタビューメーカーの企画・開発に熱中
 。趣味はアウトドアと田舎暮らし。愛知県在住、36歳
 。\n\n北林 洋太\n株式会社エクサウィザーズDX人材育成
 プロダクト部プロダクトマネージャー\nセブンアンド
 アイ株式会社（現：株式会社セブン＆アイ・ネットメ
 ディア）入社後、株式会社セブンインターネットラボ
 、株式会社セブン＆アイ・ネットメディアにて、オム
 ニチャネルプロジェクトやモバイルアプリシステム開
 発に関わる。2016年、株式会社ディー・エヌ・エー入社
 。自動運転による物流支援サービス「ロボネコヤマト
 」の立ち上げに参画。2018年、株式会社ビズリーチに入
 社。ハイスキルITエンジニア向けサービス「BINAR」を事
 業オーナー兼プロダクトマネジャーとして立ち上げる
 。2020年1月にエクサウィザーズに入社。全社DXを推進す
 るデジタルイノベーターの発掘・育成支援サービスDIA
 の開発に関わる。三児の父。\n\n石原 直子\n株式会社エ
 クサウィザーズはたらくAI＆DX研究所所長\n銀行、コン
 サルティング会社を経て2001年よりリクルートワークス
 研究所。2007年主任研究員、2015年から2020年まで機関誌
 「Works」編集長、2017年より主幹研究員を歴任した。2022
 年4月に株式会社エクサウィザーズに転じ、はたらくAI
 ＆DX研究所所長。一貫して人材マネジメントと雇用の
 あり方についての研究に従事、なかでもタレントマネ
 ジメント、女性リーダー育成、働き方改革、リスキリ
 ングなどを専門とする。著書に『女性が活躍する会社
 』（大久保幸夫氏との共著、日経ビジネス文庫）があ
 る。\n\n▼注意事項\n\n開催方法：Webセミナー　※Zoomを
 利用します\n参加方法：お申込後に、別途メールにて
 ご案内致します。\n競合他社様のお申込みはお断りす
 る場合がございます。予めご容赦ください。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/919945?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
