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SUMMARY:KYOTO PLATEAU HACK 2023
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92005
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n申込多数の
 ため、「参加者」は定員40名までとして募集を終了い
 たします。\nなお、「成果発表会オンライン視聴」は
 引き続き募集いたします。\n“京都”をハックせよ!!　
 PLATEAU × “京都” × ??\nこのイベントは、日本全国で整
 備されてきている3D都市モデルのオープンデータであ
 るPLATEAUを活用し、京都ならではの文化・歴史・町並み
 を表現するハッカソンです。\n参加者のみなさんには
 、京都市が2023年に新たに公開した3D都市モデルを活用
 していただき、千年の都の町並みの移り変わりや、現
 在まで残る歴史や文化を再現することを期待します。\
 n\n\nチラシのデータはこちらからダウンロードできま
 す。\nhttps://drive.google.com/file/d/1svQCI9HGi6UphxnwYMvas4bp_2Zm6CMu
 /view?usp=drive_link\n\n3D都市モデル(Project PLATEAU)京都市\nhttp
 s://www.geospatial.jp/ckan/dataset/plateau-26100-kyoto-shi-2022\n\n日本
 古来の風情が息づく平安時代から幕末の動乱、そして
 現代に生きる伝統文化、さらに京都ならではのアート
 やゲーム、コミックなどの創造性も含め、自由な発想
 でPLATEAUを使って魅力的なプロジェクトを創り上げてく
 ださい。\nまた、京都の観光や暮らしの課題解決とい
 った市民生活を豊かにする成果物や、まちづくり分野
 などのＤＸを進めるツールなど、過去から未来まで深
 い奥行きを持つ京都ならではの、これからの京都のた
 めになる作品も歓迎します。\n3D都市モデルは、精度の
 高い位置情報や建設物の大きさ、その建物の属性情報
 を活用することで、さまざまな新しい価値を生み出し
 ています。都市計画や環境、防災や市民参加型まちづ
 くりといった分野はもちろん、ゲーム、AR/VR、アート
 など多彩な用途で使われています。\n個人で参加して
 即席チームを作っても、仲間とチームでの参加も歓迎
 です。ハッカソン当日は、メンターがアイデアブラッ
 シュアップと試作品作りのテクニカルアドバイスを行
 います。優秀作品には、賞金の進呈も予定されていま
 す。また、PLATEAU初心者の方でも理解できるよう現地で
 のサポートも実施いたします。\n【こんな方におすす
 め】\n京都市の3Dモデルを活用して、アイデアを出した
 い方\n\n京都で商売をやっている方、京都への進出を考
 えている方\nPLATEAU/3D都市モデルについて知りたい・触
 ってみたい方\n新しい事を始めたくてムズムズしてい
 る方\n3D都市モデルを活用して課題を解決したい／新し
 い商品・サービスを創ってみたい方\nアイデアから形
 になるまでを学びたい方、体験してみたい方\nデザイ
 ナーやエンジニア、クリエイターでアイデアを形にす
 るのが好きな方\nハッカソンが好きな方／試してみた
 い方\n京都についてもっと知りたい方／京都を愛して
 やまない方／京都に詳しい方\n\n年齢、性別、国籍等不
 問。個人・チーム（グループ）どちらでも応募可。 チ
 ームの場合は、チームメンバー全員でお申し込みくだ
 さい。\n※ハッカソン参加者の申込締切日は11月10日（
 金）となります。\nまた、2023年度のPLATEAU開発イベント
 の集大成「PLATEAU AWARD 2023」は、11月30日までの応募期間
 で参加受付中です！ 本ハッカソンの成果を、ぜひAWARD
 への応募にもつなげてください！ PLATEAU AWARD 2023特設サ
 イトは下記よりご覧ください。\nPLATEAU AWARD 2023\nhttps://w
 ww.mlit.go.jp/plateau-next/award/\nhttps://www.youtube.com/watch?v=xrJUih
 vizqQ\n3D都市モデルとは\n3D都市モデルの基礎知識につい
 ては、PLATEAUウェブサイト上のLearningにて学ぶことがで
 きます。\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/learning/?topic=plateau-3d-c
 itymodel\n3D都市モデルはPLATEAU VIEWを利用することでブラ
 ウザからプレビューできます\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/p
 lateau-view-app/\n3D都市モデルのデータは「G空間情報セン
 ター」から入手可能です。\nhttps://www.geospatial.jp/ckan/data
 set/plateau\n3D都市モデルをゲームエンジンで扱うためにP
 LATEAU SDKを利用可能です。\nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/learni
 ng/?topic=used-in-plateau-sdk\nPLATEAU Hack Challenge参考資料\nhttps:
 //drive.google.com/file/d/1nX2FKezad40ZU2U0e2UDvYJVvM5V8ADV/view?usp=shar
 ing\n事前準備\n申し込み時に登録いただいたメールアド
 レスに、参加者用Slackワークスペースへの招待を連絡
 しますので、アクセスをお願いします。Slackを通じて
 イベント前中後の詳細案内を連絡させていただきます
 。 \nタイムスケジュール（予定）\n現地会場での開催
 です。\n【11月18日（土）】\nDay1\n\n\n\ntime\ncontent\n\n\n\n\n
 10:00-10:10\nオープニング、主催者挨拶\n\n\n10:10-10:30\nア
 イスブレイク（PLATEAU・SDKの説明・京都市からのお知ら
 せ）\n\n\n10:30-10:45\n進行説明\n\n\n10:45-12:30\nアイデア発
 想、チームビルディング\n\n\n12:30-13:30\nチームアイデア
 ソン・ランチ\n\n\n13:30-14:00\n開発方針発表、サポーター
 紹介\n\n\n14:30-18:30\nハッカソン\n\n\n18:30-19:00\n中間共有
 、解散\n\n\n\nDay2    \n【11月19日（日）】\n\n\n\ntime\ncontent
 \n\n\n\n\n10:00-10:10\nオープニング\n\n\n10:10-16:00\nハッカソ
 ン\n\n\n-14:00\n発表エントリー締切、発表順番決定\n\n\n16
 :00-18:00\n成果発表会\n\n\n18:00-18:30\n審査、交流時間\n\n\n1
 8:30-19:00\n結果発表\n\n\n19:00-19:30\nクロージング\n\n\n\n会
 場\n会場：京都知恵産業創造の森　オープン・イノベ
 ーション・カフェ「KOIN（Kyoto Open Innovation Network）」\n
 住所：〒600-8009 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町7
 8番地\n京都経済センター3階\n最寄り駅：京都市営地下
 鉄烏丸線「四条駅」北改札出てすぐ\n阪急電車京都線
 「烏丸駅」26番出口直結\nhttps://open.kyoto/\n賞典\n\nグラ
 ンプリ：3万円（商品券）\n歴まち賞：ノベルティ提供\
 nASCII賞：ノベルティ提供\nオーディエンス賞\n\nテーマ\
 n【PLATEAU　×　“京都”　×　？？　】\n3D都市モデルと
 “京都”を掛け合わせたアイデアを発想し、新たな価
 値を創造してください\n審査基準\n\n3D都市モデルの活
 用度\nクリエイティビティ/芸術性\n実用性/完成度/開発
 レベル\n\nサポーター/審査員\nアドバイスを担当される
 サポーターならびに、審査を担当される審査員の紹介
 です（敬称略・順不同）\n\n竹内一生\nユニティ・テク
 ノロジーズ・ジャパン株式会社 Senior Solution Engineer\nも
 のづくりの現場にUnityならではのDXを提案し、先端テク
 ノロジーの導入支援を行っている。\n全てのユーザー
 にUnityが叶える新しいものづくりの世界を伝えるべく
 日々活動している。\n\n森岡東洋志\nベースドラム株式
 会社 テクニカルディレクター\n1981年生まれ。東京工芸
 大学博士課程満期退学。工学修士。メーカー勤務を経
 て、2014年からワントゥーテンデザインにてIoTデバイス
 の開発やスマートフォンアプリのSDK開発、インスタレ
 ーションの開発に携わる。2015年、プロトタイピングに
 特化したワントゥーテンドライブを設立し、CTOとして
 メーカーとの新製品開発やテクノロジーを使ったエン
 ターテイメントの開発を行う。2018年、本体ワントゥー
 テンのチーフマネージャーに。2020年に独立し、BASSDRUM
 に参画。大阪芸術大学にて非常勤講師も務める。\n\n有
 年 亮博　（審査員として参加）\n株式会社シナスタジ
 ア CEO\n東京大学大学院 情報理工学系研究科 加藤研究
 室所属。高精度３次元地図処理の研究を通して自動運
 転の技術開発を行う。仮想世界での生活を目指しシナ
 スタジアを設立。\n\n鈴木 智貴　（サポーターとして
 参加）\n株式会社シナスタジア\nPLATEAUをゲームエンジ
 ンで扱うオープンソースツール、PLATEAU SDKの開発に従
 事。\n\n中川 理\n京都工芸繊維大学名誉教授・神戸女子
 大学客員教授\n1955年横浜生まれ。1980年京都大学工学部
 建築学科卒業。1988年京都大学大学院工学研究科博士課
 程修了。工学博士。1992年京都工芸繊維大学助教授。200
 3年同教授。2021年より現職。2016年日本建築学会賞。2015
 -16年建築史学会会長。2017-18年 文部科学省文化審議会
 専門委員。2021年から京都市歴史まちづくり推進会議座
 長。著書に『京都と近代―せめぎ合う都市空間の歴史
 』（鹿島出版会）など。\n\n内山 裕弥\n国土交通省 総
 合政策局 情報政策課 IT戦略企画調整官 / 都市局 都市
 政策課 デジタル情報活用推進室\n東京都立大学、東京
 大学公共政策大学院で法哲学を学び、2013年に国土交通
 省へ入省。 国家公務員として、防災、航空、都市など
 国土交通省の幅広い分野の政策に携わる。法律職事務
 官として法案の企画立案に長く従事する一方、大臣秘
 書官補時代は政務も経験。2020年からはProject PLATEAUのデ
 ィレクターとして新規政策の立ち上げから実装まで深
 くコミット。\nファシリテーター\n\n大西 将徳\n京都大
 学 学術研究展開センター・　リサーチ・アドミニスト
 レーター\n京都大学大学院人間・環境学研究科修了。
 博士（人間・環境学）。日本科学未来館科学コミュニ
 ケーターとして展示開発、イベント企画・ファシリテ
 ーター等、最先端の科学技術と社会をつなげる活動を
 幅広く展開。監修に「ドラえもん科学ワールド－天気
 と気象の不思議－」（小学館）など。現在、京都大学
 学術研究展開センター　リサーチ・アドミニストレー
 ター。\n\n飯田 和敏\n立命館大学映像学部 教授\n『アク
 アノートの休日』『太陽のしっぽ』『巨人のドシン』
 などのディレクションを担当。2011年に日本科学未来館
 の展示『アナグラのうた』を制作したことによって、
 これまでとは別の角度でゲームの魅力を認識すること
 が出来た。学生時代は美術大学で油画を専攻。同時期
 にコンピューターを使った表現に関心を持ち、以降、
 未知なるアートフォームとしてコンピューターゲーム
 を捉えるようになった。\nPLATEAU とは\nPLATEAUは、国土交
 通省が進めている、3D都市モデルの整備・活用・オー
 プンデータ化のプロジェクトです。\n\n3D都市モデルと
 は、実世界（フィジカル空間）の都市を、仮想的な世
 界（サイバー空間）に再現した三次元の都市空間情報
 プラットフォームです。建物や道路等の都市空間に存
 在する様々なオブジェクトの三次元形状と、それらの
 オブジェクトの意味情報（建築物の名称や用途、建設
 年などの属性情報）をパッケージでデータ化すること
 により、都市空間そのものを再現するデジタルツイン
 を実現できます。\n\nPLATEAUでは、全国の3D都市モデルを
 整備し、オープンデータとして公開することで、誰も
 が自由に都市のデータを活用し、防災、まちづくり、A
 R・VRなど様々な場面で活用できるようにしています。 
 \n実際の活用事例など、詳細はPLATEAUウェブサイトをご
 覧ください。 \nhttps://www.mlit.go.jp/plateau/　　\n開催体制\
 n主催：京都市\n協力：一般社団法人京都知恵産業創造
 の森\n共催：国土交通省\n運営：角川アスキー総合研究
 所（ASCII STARTUP）\nご留意事項\n\n当日は運営による写真
 撮影やプレゼン録画などを行い、ASCIIならびに京都市
 、国土交通省の記事への活用を予定しております。\n
 イベント内容は変更になる場合があります。\n\nKYOTO PLA
 TEAU HACK 2023 ハッカソン規約\n「KYOTO PLATEAU HACK 2023」（以
 下「ハッカソン」）は、京都市（以下「主催者」）が
 主催するハッカソンです。ハッカソンに参加して作品
 を発表する方（以下「参加者」といいます）は、以下
 の留意事項の内容を了解の上、応募してください。\n
 ＜ハッカソン概要＞\n個人、またはグループ・団体か
 らなる参加者は、テーマに沿った成果物を指定された
 方法にて作成します。成果物の中から、主催者及び審
 査員が、応募条件及び主催者の裁量で設定する審査基
 準に基づき選考の上、入賞作品を決定し、表彰します
 。\n＜権利帰属＞\n応募作品にかかる著作権その他の知
 的財産権は、参加者に帰属します。\n＜成果物につい
 て＞\nハッカソンで発表する成果物は未発表のものと
 しますが、すでに発表したものでも改良してあれば取
 り組み可能です。イベント後、Protopediaへのご登録なら
 びに、国土交通省が主催する3D都市モデルの開発コン
 テストPLATEAU AWARD 2023へのご応募をぜひお願いします。\
 nProtopedia　https://protopedia.net/\nPLATEAU AWARD 2023　https://www.m
 lit.go.jp/plateau-next/award/\n＜応募について＞\n（１）個人
 、グループでの参加が可能です。グループで応募する
 場合は参加者全員が、この規約を了承した上で代表者
 を定めて応募してください（グループには、学校、企
 業、各種団体を含みます）。\n（２）応募者（グルー
 プの構成員を含む）が企業および団体に属する場合、
 所属団体とトラブルとならないよう、所属長等の理解
 を得た上で応募してください。\n（３）応募者（グル
 ープの構成員を含む）が未成年である場合には、親権
 者の同意を得た上で応募してください。\n＜応募資格
 について＞\n参加者は、資格、参加方法、遵守事項等
 の条件について、あらかじめ確認の上応募してくださ
 い。なお、参加者が以下の事項に該当すると主催者が
 判断した場合、主催者は参加者に予告なく、当該参加
 申込を無効とします。また入賞後であっても入賞等の
 取消をし、かつ賞金の返還等を求める場合があります
 。\n（１）応募要領に認める参加資格を満たしていな
 い場合\n（２）応募内容に不備がある場合\n（３）応募
 内容の不備に関する主催者からの通知に対して、応募
 期間内に返答がない場合\n（４）成果物に関して応募
 者又は主催者に対し第三者から権利の主張、異議、苦
 情、損害賠償請求があった場合\n（５）成果物が本留
 意事項に記載の遵守事項又は応募要領に違反している
 場合\n（６）その他主催者が参加者のハッカソン参加
 が不適切と判断する場合\n＜費用について＞\nハッカソ
 ンへの参加料は必要ありませんが、成果物作成に要す
 る費用（ハッカソン全般に必要な機材費等を含む。）
 は参加者が負担するものとします。\n＜遵守事項＞\n（
 １）ハッカソンでの成果物はすべてオリジナルかつ、
 他への使用許諾をしていないこと、またその交渉過程
 にない作品に限ります。参加者は、入賞の発表・表彰
 式が終了するまで、成果物が参加者のオリジナルかつ
 成果物にかかる一切の権利を有することを保証するも
 のとします。\n（２）参加者は、以下各号に該当する
 ような作品を成果物としてハッカソンで発表してはな
 らないものとします。なお、これらに該当する成果物
 が発表された場合、主催者は参加者の承諾を得ること
 なく、当該成果物を選考から除外します。 ①主催者、
 出題企業その他第三者の肖像権、パブリシティ権、著
 作権等の知的財産権その他の権利を侵害する又はその
 恐れのある作品\n②わいせつな表現・内容を含む作品\n
 ③法令に違反する又はその恐れのある作品\n④公序良
 俗に反する表現・内容を含む作品又はその恐れのある
 作品\n⑤その他主催者が不適切と判断する作品\n（３）
 成果物の全部又は一部の著作権その他の権利が第三者
 （原作者、著作者等を含み、これらに限定されない）
 に帰属する場合、参加者は成果物の発表に関して当該
 第三者から承諾を得てください。成果物に関して第三
 者からの権利の主張、異議、苦情、損害賠償請求等の
 紛争が生じた場合には、参加者の責任と費用負担にお
 いてこれを処理し、主催者が被る損害を賠償していた
 だきます。\nなお、本ハッカソンで提供するデータに
 ついては、参加者のみにお渡しするものもございます
 。そのため、利用データは直接ダウンロードなどでき
 る形にはせず、加工のうえ成果物にご反映ください。\
 n＜損害賠償＞\n参加者が本留意事項に反して主催者等
 に損害を与えた場合、損害賠償の責めを負う場合があ
 ります。\n＜公開＞\n主催者及び共催者、参加者、協力
 者は、成果物について、ハッカソンに関する告知、プ
 ロモーション、運営、成果報告、その他コンテストに
 関連する目的のために必要な範囲で、Webサイトおよび
 各種メディアへの掲載等、利用することができるもの
 とします。また、主催者は、受賞作品について、受賞
 者の氏名を公表することができるものとします。参加
 者はこの利用及び利用について対価の請求はできませ
 ん。\n＜責任＞\n（１）ハッカソンへの参加は、参加者
 の自己責任でおこなうこととします。ハッカソンへ参
 加に関連して参加者が被った損害について、主催者及
 び共催者、協力者は、責任を負わないものとします。\
 n（２）主催者及び共催者、協力者は、ネットワーク上
 のトラフィックの混雑、障害、コンピューターウィル
 ス、電子的な送信エラー等による操作、伝送等の遅延
 、中断、障害等に関して責任を負いません。また、応
 募作品の窃盗、破壊、不正アクセス、改ざん、あるい
 はソフトウェア、ハードウェア、ネットワーク等の障
 害、不具合等についても責任を負いません。これらの
 事態が発生し、また発生する恐れがある場合、主催者
 及び共催者、協力者は、コンテストを延期、変更、中
 止させることがあります。\n＜その他＞\n主催者は、ハ
 ッカソンの実施、内容、スケジュール等を予告なく改
 訂、追加又は変更することがあります。
LOCATION:京都知恵産業創造の森　オープン・イノベーショ
 ン・カフェ「KOIN（Kyoto Open Innovation Network）」 〒600-8009 
 京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町78番地
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