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X-WR-CALDESC:【SmartHR/カケハシ/リクルート】複雑化する開
 発体制におけるエンジニアの社内巻き込み術 ‐プロダ
 クト成長をリードするエンジニアたちの試行錯誤‐
X-WR-CALNAME:【SmartHR/カケハシ/リクルート】複雑化する開
 発体制におけるエンジニアの社内巻き込み術 ‐プロダ
 クト成長をリードするエンジニアたちの試行錯誤‐
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SUMMARY:【SmartHR/カケハシ/リクルート】複雑化する開発体
 制におけるエンジニアの社内巻き込み術 ‐プロダクト
 成長をリードするエンジニアたちの試行錯誤‐
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92043
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「ス
 クラムで開発生産性をあげチーム一丸でプロダクトを
 磨きこみたい！」「リードタイムを短くして開発スピ
 ードをあげるためボトムアップで仕様提案をしたい！
 」「他職種も巻き込んでプロダクトの成長をリードし
 たい！」このようなマインドをもつエンジニアであれ
 ば、【コミュニケーションコストの増加】や【開発速
 度の低下】は避けたいはず。\nとはいえ、事業成長と
 組織拡大の裏側で複雑化する開発体制の中では「社内
 を巻き込んでプロダクト成長をリードしたい」という
 意志を揺るがす出来事が日常的に発生することもしば
 しば。\n\n社員増加で関係者が多岐にわたり共通認識を
 とるのも一苦労\n他職種/他組織と上手く意思疎通がで
 きずコミュニケーションコストに疲弊\n足並みがそろ
 わずスピード感のある意思決定ができない\nチームが
 大きくなりすぎて従来のやり方では通用しなくなった\
 n\nこんな課題は身近でありながら、エンジニア主導で
 改善していくには、なかなかハードルが高いのかもし
 れません。\nしかし、皆さんと同じような課題に直面
 しているエンジニアたちが、周囲を巻き込みながら改
 善しているケースがあるのです！複雑化する開発体制
 で直面しやすい【コミュニケーションコストの増加】
 や【開発速度の低下】などの課題に対して、周囲をど
 のように巻き込みながら改善しているのでしょうか？\
 n今回は人事労務の『SmartHR』、医療の『カケハシ』、
 学習の『リクルート』3つのプロダクトケースをピック
 アップ。成長プロダクトの開発をリードするエンジニ
 アたちの試行錯誤に触れ、社内巻き込み術や改善のス
 テップなどのノウハウを紹介します！\n※配信URLは、
 申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて
 当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:15\
 n\n大規模スクラムにおけるコミュニケーション課題へ
 の対応〜7チームでどうやってやってるんですか？〜\n
 株式会社SmartHR迫 康晃\nSmartHRの基本機能は、1つのモノ
 リシックなRailsアプリケーションをLeSSというスクラム
 拡張フレームワークを使って7チームで開発しています
 。7チームでのコミュニケーションを行うLeSSのスクラ
 ムイベントを改善した取り組みについて紹介します。\
 n\n\n\n19:15〜19:25\n\nエンジニア主導の仕様検討: はじめ
 の一歩を踏み出す\n株式会社SmartHR大谷 洋生\nSmartHRの人
 事評価機能開発チームにおいて、これまでPMに任せき
 りだった仕様検討をエンジニアが主体的に行えるよう
 になった経緯や取り組み・そのメリットを紹介します
 。\n\n\n\n19:25〜19:45\n\n大規模SaaSにおけるプラットフォ
 ームエンジニアリング〜チームを越境し、横断的関心
 事をエンジニアリングで解決する〜\n株式会社カケハ
 シ岩佐 幸翠\n認証認可、決済、データカタログ... プラ
 ットフォームシステム(共通基盤)は、なぜ顧客やプロ
 ダクト開発チームのニーズから乖離してしまうのか？
 なぜ開発されたばかりの基盤が"刷新"されてしまうの
 か？このセッションでは、「どんなプラットフォーム
 システムが必要か？」という問題提起から要件定義、
 開発、リリースまで、全てをエンジニアがリードし成
 功へ導くための、チームを横断する巻き込み術を紹介
 します。\n\n\n\n19:45〜20:05\n\nプロダクトプラットフォー
 ム開発におけるフィードバックループの回し方\n株式
 会社リクルート吉岡 良治\nスタディサプリでは横断的
 に利用される機能ドメインをプロダクト開発者向けにA
 PIとして提供する開発を進めています。その中で生ま
 れた他チームとの連携における課題や私達が試みた取
 り組みについて紹介します。\n\n\n\n20:05〜20:25\nQ&A\n\n\n20
 :25〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\
 n\n\n\n迫 康晃\n株式会社SmartHRプロダクトエンジニアグ
 ループ　マネージャー\n2020年6月SmartHR入社。入社後、
 一貫してSmartHR基本機能と呼ばれる祖業の労務プロダク
 トの開発を行っています。2022年10月よりマネージャー
 として、基本機能を開発している複数チームの組織マ
 ネジメントに従事しています。\n\n\n\n\n\n大谷 洋生\n株
 式会社SmartHRプロダクトエンジニアグループ\n新卒でSIer
 に入社後、ソーシャルギフトサービスのWebエンジニア
 として開発・運用に従事する。2022年にSmartHR入社後、
 人事評価機能の開発・運用を行っている。\n\n\n\n\n\n岩
 佐 幸翠\n株式会社カケハシプラットフォームドメイン\
 n新卒でメガベンチャーに入社し、認証基盤の開発に従
 事。2022年8月にカケハシ入社。急激に拡大するカケハ
 シのマルチプロダクト戦略を支えるプラットフォーム
 サービスのテックリードとして、開発・運用を行って
 いる。\n\n\n\n\n\n吉岡 良治\n株式会社リクルート プロダ
 クト統括本部小中高プロダクト基盤開発G\n2017年にQuippe
 rにWeb Application Engineerとして入社し、スタディサプリの
 様々な領域で機能開発を担当。2021年の会社統合でリク
 ルートに転籍と同時にエンジニアリングマネージャー
 に就任。基盤開発Gのチームと共に開発者体験を向上さ
 せるプラットフォーム開発を推進している。\n\n\n\n参
 加対象\nシステム間連携やチーム間連携に課題を感じ
 ているソフトウェアエンジニアの皆さん\n注意事項\n※
  参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願い致します。 ※ 配信映像や音声は各自の
 通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態
 で視聴ください。\n\n
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