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X-WR-CALDESC:DPC++ (C++ with SYCL) 言語向け実装と最適化入門ト
 レーニング ～ インテル® oneAPI ベース & HPC ツールキッ
 トの活用 ～
X-WR-CALNAME:DPC++ (C++ with SYCL) 言語向け実装と最適化入門ト
 レーニング ～ インテル® oneAPI ベース & HPC ツールキッ
 トの活用 ～
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SUMMARY:DPC++ (C++ with SYCL) 言語向け実装と最適化入門トレー
 ニング ～ インテル® oneAPI ベース & HPC ツールキットの
 活用 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92054
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDPC++ (C++ with 
 SYCL) 言語向け実装と最適化入門トレーニング\n～ イン
 テル® oneAPI ベース & HPC ツールキットの活用 ～\n概要\
 n単一のコードで複数のデバイスを利用することは、DPC
 ++ (以降、C++ with SYCL*) 言語を使ったアプリケーション
 開発の大きなメリットの 1 つです。一方で、特定のデ
 バイス専用に設計されたアプリケーションとは異なり
 、メモリーやワークグループの管理において動作を想
 定しているデバイスのクセを考慮する必要があります
 。このトレーニングでは、インテル® oneAPI ベース & HPC
  ツールキットに含まれるコンパイラーや解析ツールを
 活用した最適化や、SYCL* の実装についてご紹介します
 。今回のトレーニングでは、インテル株式会社からゲ
 ストスピーカーをお招きし、インテル® DPC++ 互換性ツ
 ールを使用した C++ with SYCL* への移植の概要や事例、イ
 ンテルの GPU に関するロードマップについて紹介いた
 だきます。C++ with SYCL* を利用した開発や複数デバイス
 をターゲットにしたプログラミングにご興味のある方
 は、ぜひご参加ください。※ 本トレーニングでターゲ
 ットとするデバイスは、インテルの CPU と GPU とします
 が、一部に NVIDIA* GPU 向けの用語や機能を使った解説を
 含みます。\n◆◇ 本トレーニングの詳細はこちら ◆◇
 https://www.xlsoft.com/jp/products/intel/tech/seminar/cpp_with_sycl.html?
 utm_source=techplay&utm_medium=post&utm_campaign=20231026_cpp_with_sycl\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:00〜\n開
 始\n\n\n13:00 - 15:00\nC++ with SYCL* 言語向け実装と最適化入
 門トレーニングエクセルソフト株式会社 セールスエン
 ジニア 竹田 賢人、宇崎 裕太インテル® oneAPI DPC++/C++ 
 コンパイラー基本オプションJIT と AOT コンパイル中間
 表現の選択とバックエンドC++ with SYCL* ー GPU 向け最適
 化統合共有メモリー (USM) とバッファーwork-group サイズ
 の選択と実行ユニット (EU) 占有率同期ベクトル化デバ
 イスの選択と実行ライブラリーの活用解析ツールの利
 用EU 占有率の確認カーネルが起動するタイミングを把
 握帯域幅の調査\n\n\n15:00 - 15:30\n特別講演: インテル® DP
 C++ 互換性ツールを使った C++ with SYCL* 移植とインテル®
  GPU ロードマップインテル株式会社 テクニカル・コン
 サルタント・エンジニア 峰村 和樹 様C++ with SYCL* 移植
 の概要と利点、および移植事例の紹介インテル® GPU ロ
 ードマップの紹介\n\n\n15:30\n終了\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n\n竹田 賢人\nエクセルソフト株式会社 セール
 スエンジニア\n2015年から現職に従事。インテル® ソフ
 トウェア開発製品の技術サポートを通じてアプリケー
 ションの最適化支援に貢献している。また、セミナー
 やトレーニングの講師として、技術の普及活動にも取
 り組んでいる。\n\n参加対象\n\nインテル® Parallel Studio X
 E、インテル® ライブラリー、インテル® oneAPI ツール
 キットの最新情報に興味のある方\nインテルの CPU、GPU 
 の最適化に興味のある方\nインテル® Parallel Studio XE か
 らインテル® oneAPI ツールキットへの移行に興味のある
 方\n\n参加費\n無料 (事前登録制)\n注意事項\n\nリクルー
 ティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお
 断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の
 方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くだ
 さい。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや
 欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていた
 だく場合がございます。\n
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