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 ｘデジタルツインｘメタバースとの融合"～脳波を使っ
 たビジネスの未来構想、どう変わるのか？～
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 デジタルツインｘメタバースとの融合"～脳波を使った
 ビジネスの未来構想、どう変わるのか？～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92059
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n"ブレインテ
 ックｘデジタルツインｘメタバースとの融合"～脳波を
 使ったビジネスの未来構想、どう変わるのか？～\n※
 本セミナーのお申し込みはこちらから\n―イベントの
 特徴\n最近、”メタバース”※1や”デジタルツイン”
 ※2などの言葉を耳にするけど実際何に使えるのだろう
 ？ブレインテックとの融合とはいったいどういうこと
 なのだろう？ニュースやネット記事で目にするけど、
 いまいちピンとこないし、実際何に使えて、どれくら
 い社会実装が進んでいるのか？と疑問に思っている方
 は多いのではないでしょうか？今回のWebinarでは、ブレ
 インテックの専門企業のBeam Me up(以下、BMU)社の井本様
 をお迎えし、弊社NVIDIA社Ominverse(TM)の担当社員の両名で
 、『メタバースやデジタルツインはどういうことに使
 えて、実際どんなユースケース、社会実装の経験があ
 るのか』をご説明します。また、メタバースやデジタ
 ルツインとブレインテック（脳波活用）はどのように
 融合し、ビジネスに活用できるのか？討論したいと思
 います。最先端のテクノロジーを活用して、ビジネス
 の未来構想がどう変わっていくのか？まさに最前線の
 生の情報をお聴きになる絶好の機会です。ぜひご参加
 ください！※1 デジタルツインとは？現実の世界から
 収集した、様々データをコンピューター上で再現する
 技術のこと※2 メタバースとは？コンピュータやコン
 ピュータネットワークの中に構築された、現実世界と
 は異なる3次元の仮想空間やそのサービスのこと\nお申
 し込みはこちら\n―”なるほどブレインテック”とは
 ？\nブレインテック・脳科学ｘAIのトピックを ”なる
 ほど！” と、わかりやすく解説するお役立ちコンテン
 ツをご紹介をしております。脳波を使ったビジネスの
 未来構想を実現するためのヒントとなれば幸いです。\
 nこんな人にオススメです！\n・ブレインテックを使っ
 たビジネスの活用方法にご興味のある方・メタバース
 やデジタルツインに関してご興味のある方\n日程・お
 申し込み\n\n\n\n日程\n時間\n会場\n定員\nお申し込み\n\n\n
 \n\n2023/10/18（水）～2023/10/18（水）\n14:00-15:00 (受付 13:55 
 -)\nzoom\nなし\n受付中\n\n\n\nアジェンダ\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n\n\n14:00-14:10\nご挨拶・ゲスト紹介BMU様のご紹介\n\n\n
 14:10-14:25\nVRｘ感情&活用事例のご紹介BMU社の脳波を利用
 した感情分析の概要のご説明および、活用事例をお伺
 いします\n\n\n14:25-14:35\nNVIDIA社Ominiverse(TM)紹介空間の様
 々な課題に仮想空間でアプローチすることができる、N
 VIDIA社が提供する産業用デジタルツインなどのメタバ
 ースアプリケーションの開発を支援するソフトウェア
 プラットフォームOminiverse(TM)をご紹介させていただき
 ます\n\n\n14:35-14:40\nNVIDIA社Omniverse(TM)活用事例紹介具体
 的なOminiverse(TM)の活用事例のご紹介をさせていただき
 ます\n\n\n14:40-14:50\nメタバース、デジタルツインx ブレ
 インテックの可能性バーチャル空間の表現とデジタル
 ツイン上でのシミュレーションにて、どうブレインテ
 ックのテクノロジーは活用できるのか？\n\n\n14:50-15:00\n
 Q&A皆様からいただいたご質問をリアルタイムでご回答
 させていただきます\n\n\n\n講師/講師プロフィール\nヤ
 ン・シアーBeam Me upCEO\n1994年にエンザイム・デジタル・
 マーケティングを設立後、2013年にBeam Me Upを設立。有
 用な認知的・感情的メトリクスを可能な限り多く取り
 入れることで、より迅速で洞察に満ちたユーザーフィ
 ードバックを目指すとともに、VRでのリアルタイム展
 開を可能にし、ユーザーの反応に基づいてゲームをパ
 ーソナライズできるように努める。\n井本　裕美子Beam 
 Me up営業開発\nBeam Me up代表ヤン・シアー率いるEnzymeカ
 ナダ支部、日本支部で翻訳者兼ゲームテスターとして
 勤める。Beam Me up売却後、7年間業界からは離れていた
 が、ヤンより再度声がかかりBeam Me upのゴールに共感し
 就任。\n村田　啓次株式会社マクニカBRIAN AI Innovation Lab
 .　コンサルタント\n各種半導体営業を経て2016年より新
 規事業担当IoTソリューション、データVisualization事業の
 立ち上げ、新規メーカー開拓を担う。現在はBraitech事
 業を担当し革新技術の社会実装に向けたサポートに従
 事。\n大窪　健生株式会社マクニカクラビスカンパニ
 ー ビジネスソリューション第2統括部NVIDIA製品担当 Omni
 verse推進\n2017年に同社入社。各種半導体営業を経て、20
 23年よりNVIDIA製品を担当。GPU、ネットワーク製品の営
 業を担当する一方、Omniverse推進として新規事業の立ち
 上げやパートナー開拓を担う。デジタルツインを活用
 し、顧客の課題解決を目指す。\n主催・運営\n株式会社
 マクニカ
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