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X-WR-CALDESC:生成系AI × AWSサービスの最前線！顧客課題を
 解決する最先端技術の活用術とソリューションアーキ
 テクトが実践するスキル習得のススメ AWS Tech talk Night#6
X-WR-CALNAME:生成系AI × AWSサービスの最前線！顧客課題を
 解決する最先端技術の活用術とソリューションアーキ
 テクトが実践するスキル習得のススメ AWS Tech talk Night#6
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SUMMARY:生成系AI × AWSサービスの最前線！顧客課題を解決
 する最先端技術の活用術とソリューションアーキテク
 トが実践するスキル習得のススメ AWS Tech talk Night#6
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92098
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nいま
 、ビジネス課題の解決や新たなビジネス価値を創出す
 るためのソリューションとして生成系AIが大変な注目
 を集めています。 基盤モデルと呼ばれる技術によって
 、従来よりも格段にクリエイティブなタスクをAIが処
 理できるようになったことがその一因です。アプリケ
 ーション開発者や、システム設計者の方々からの注目
 度も高く、自分たちの活動に生成系AIを組み込むこと
 で新たな価値創造につなげたいというご相談をよくい
 ただきます。\n本イベントでは、AWSのソリューション
 アーキテクト(SA)が、生成系AIとそれを支える基盤モデ
 ルの技術の概要をご説明、AWSが生成系AIに対してどの
 ように取り組んでいるかをご紹介し、 お客様の課題を
 解決する最適なソリューションを提供しビジネス支援
 に繋げていくためのヒントとなる技術トレンドをお伝
 えします。\nまた後半では、生成系AIだけでなく幅広い
 技術領域をカバーしながら顧客へ最適なソリューショ
 ンを提供するAWSのSAのリアルにフォーカス。 ・SAに挑
 戦するにいたった背景や決め手・これまでのキャリア
 での経験がSAの現場で役に立ったエピソード・学習ス
 テップやスキル習得のためのトライしていることなど
 現在に至るまでの試行錯誤\n今回は女性エンジニアとAW
 S社員を繋ぐプラットフォーム、Amazon WoW Careersのご紹介
 も含め、エンジニアの経験を活かしAWSへ入社したSAの
 生の声をお届けします。\n最先端技術領域を自身の知
 見として身に付けていく際の学習ステップやインプッ
 ト方法を知りたい方にとって学びあるひとときをお送
 りします。お楽しみに！！\n\n【Amazon WoW Careersとは】「
 IT領域で長期的なキャリア形成に挑戦する女性の選択
 肢を広げる」というコンセプトのもと、今後のキャリ
 アについて模索しているエンジニアの方を対象に様々
 なコンテンツを提供する情報プラットフォームです。\
 nAmazon WoW Careersにご登録いただくと、今後のキャリア形
 成や能力開発の一助となるコンテンツを無料で体験い
 ただけます。 また、社員・組織風土の紹介などアマゾ
 ンカルチャーに触れることのできる情報発信も行って
 います。\n具体的には、"技術スキルやリーダーシップ
 について学べるセッション"AWS社員のお仕事紹介"など
 のイベントや、AWS社員によるメンタリングなど、女性
 がエンジニアとして長期的なキャリア形成の選択肢を
 広げていくために役立つコンテンツを提供。 更に、AWS
 のSAチームが実際に活用しているReadiness Roadmapというス
 キルアップに役立つコンテンツも活用いただけます。\
 nより詳細を知りたい方は、是非下記リンク先をご確認
 ください！『Amazon WoW Careers』登録はこちらから\n※配
 信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知ら
 せ」にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n
 19:05〜19:25\n\n生成系AIアプリケーションへの挑戦を全方
 位で支援するAmazon Web Services\n石橋 香代子\nいま、生成
 系AIが大変な注目を集めています。基盤モデルと呼ば
 れる技術によって、従来よりも格段にクリエイティブ
 なタスクをAIが処理できるようになったことがその一
 因です。アプリケーション開発者や、システム設計者
 の方々からの注目度も高く、自分たちの活動に生成系A
 Iを組み込むことで新たな価値創造につなげたいという
 ご相談をよくいただきます。このセッションでは、生
 成系AIとそれを支える基盤モデルの技術の概要をご説
 明し、AWSが生成系AIに対してどのように取り組んでい
 るかをご紹介します。それを通じて、生成系AIにチャ
 レンジしたい開発者の方・設計者の方にとって、AWSを
 利用するメリットがあるのかをご理解いただくことが
 できます。\n\n\n\n19:25〜19:55\n\n【パネルディスカッショ
 ン】AWSのSolutions Architectのリアル\n塚本 真理北川 友稀
 宮崎 友貴\n\n\n\n\n19:55〜20:05\n告知/クロージング\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n登壇者\n\n\n\n\n石橋 香代子\nアマゾンウ
 ェブサービスジャパン合同会社技術統括本部 消費財リ
 テールソリューション部 部長シニアソリューションア
 ーキテクト\n外資系SIerにてインフラエンジニア、プロ
 ジェクトマネージャーのキャリアを積んでAWSに中途入
 社。現在はエンタープライズの消費財、小売業界のお
 客様を担当するSAチームのマネージャーとして従事し
 ている。\n\n\n\n\n\n塚本 真理\nアマゾンウェブサービス
 ジャパン合同会社技術統括本部ソリューションアーキ
 テクト\nISV系企業でインフラ・開発エンジニアとして5
 年間従事し、2022年に AWS へ中途入社。現在はSAとしてIS
 V 企業の支援を行っている。\n\n\n\n\n\n北川 友稀\nアマ
 ゾンウェブサービスジャパン合同会社技術統括本部ソ
 リューションアーキテクト\n金融系 SIer および HR Tech 
 でアプリケーション・インフラエンジニアとしてのキ
 ャリアを積み 2022年 に AWS へ中途入社。現在はSAとして
  ISV 企業の支援を行っている。\n\n\n\n\n\n宮崎 友貴\nア
 マゾンウェブサービスジャパン合同会社技術統括本部
 ソリューションアーキテクト\n通信企業でインフラオ
 ペレーションエンジニアと運用自動化PM兼開発エンジ
 ニアとして9年従事し、2022年にAWSへ中途入社。現在はSA
 として通信業界の企業の支援を行っている。\n\n\n\n参
 加対象\n\n生成系AI(Generative AI)やAWSサービスの活用に興
 味をお持ちの方\n顧客課題に対して最適なソリューシ
 ョン提供/ビジネス支援を実現していくために最先端技
 術についてキャッチアップしていきたい方\n\n最先端技
 術領域を自身の知見として身に付けていく際の学習ス
 テップやインプット方法を知りたい方やエンジニアと
 して今後のキャリアについて模索している方も大歓迎
 です！\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する
 場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致
 します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存し
 ます。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\
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