BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:JAWS-UG AI/ML #18：AWS AI Week For Developers Recap
X-WR-CALNAME:JAWS-UG AI/ML #18：AWS AI Week For Developers Recap
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:921129@techplay.jp
SUMMARY:JAWS-UG AI/ML #18：AWS AI Week For Developers Recap
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231031T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231031T210000
DTSTAMP:20260703T213146Z
CREATED:20230925T214335Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92112
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\nJA
 WS-UG AI/ML 支部は「AWS を使った AI/ML サービスの開発者
 や、学習モデル開発者にとっての情報共有の場」とし
 て定期的に勉強会を開催していきたいと考えています
 。\n例えば、\n\n「Generative AI / LLM に興味があり、AWS で
 どういうことができるのか知りたい」\n「Generative AI を
 きっかけにプロダクトに機械学習の導入をしてみたい
 」\n「AWS のマネージドサービスを使って機械学習のワ
 ークロードを効率的に実現したい」\n「Generative AI / LLM 
 の構築に必要な MLOps を実現するには」\n\nという内容
 に興味のある人はぜひ参加してください！\n(キーワー
 ド) Generative AI\, LLM\, Amazon Bedrock\, Amazon Titan\, Amazon SageMak
 er\, AWS Trainium\, AWS Inferentia\, Amazon Personalize\, Amazon Forecast
 \, Amazon Panorama\, Amazon Rekognition\, Amazon Lex\, Amazon Polly\, 異
 常検知\, 顔認識\n概要\n会場\nYouTube の AWS User Group Japan: 
 JAWS-UG チャンネルで配信予定。当日は限定配信です。UR
 Lは参加申込みいただいた方が見えるこのページのエリ
 アでお知らせします。\nスケジュール\n2023年10月31日(火
 ) 19:00~21:00\n\n\n\n時間\nテーマ・内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:00
  - 19:10　\nオープニング\nAI/ML支部 運営メンバー 　\n\n\n
 19:10 - 19:40　\nAWS AI Week For Developers Recap！\nアマゾン ウ
 ェブ サービス ジャパン合同会社 大前 遼さん\n\n\n19:40 
 - 19:55　\nLT（10分枠＋質問タイム5分）　　\nKDDIアジャ
 イル開発センター株式会社みのるんさん　\n\n\n19:55 - 20
 :10　\nLT（10分枠＋質問タイム5分）　　\n荒牧 慧さん　
 \n\n\n20:10 - 20:25　\nLT（10分枠＋質問タイム5分）　　\nお
 のやんさんクラスメソッド株式会社　\n\n\n20:25 - 20:35　
 \nクロージング\nAI/ML支部 運営メンバー　\n\n\n\n発表詳
 細\n大前 遼さん / アマゾン ウェブ サービス ジャパン
 合同会社\nタイトル: AWS AI Week For Developers Recap！\n概要: 
 10 月 17 日（火）~ 10 月 19 日（木）のAWS AI Week for Develope
 rs （https://pages.awscloud.com/AIW4Dev.html\n）のRecapとして、生
 成系 AI を中心とした AI 技術の基礎から最新情報など
 をAWS様よりご紹介頂きます！\nKDDIアジャイル開発セン
 ター株式会社 / みのるんさん\nタイトル: 宇宙最速!? で
 Amazon Bedrockを本格導入したプロダクト「2つ」開発して
 みた件\n概要: これの登壇待ってる間に早くも2件目のBe
 drockアプリが開発進んでしまいました。先行リリース
 後のClaudeレスポンス遅延対策などの知見も併せてご紹
 介します。\n荒牧 慧さん\nタイトル: Bedrockで挑戦！生
 成系AIと家庭内コミュニケーションの新しい形！\n概要
 : AWSの生成系AI、Bedrockを活用してSlackコミュニケーショ
 ンをどのように改善したのか。その過程、挑戦、そし
 て成功のポイントについて詳しく解説します。\nおの
 やんさん / クラスメソッド株式会社\nタイトル: Bedrock
 を触ってみた\n概要: Amazon Bedrockを試したり、AWSサービ
 スと組み合わせて触ってみましたのでご紹介いたしま
 す！\nその他\n登壇者募集中\nセッションまたはLTの登
 壇者を常に募集しています。いま注目しているサービ
 スや技術、気になるユースケースなどなど、お気軽に
 運営メンバーにお声がけください。\n運営メンバー募
 集中\nJAWS-UG AI/ML支部では一緒に勉強会を企画し運営し
 てくれる仲間を募集しています。すでにAI/MLをバリバ
 リ使っていてさらに多くの知見を学びたいという方は
 もちろん、これからAI/MLをさわったり、さわりはじめ
 たばかり、でも興味と熱意は負けません！という方も
 大歓迎です。運営メンバーに twitter / LinkedIn / facebook な
 どの DM でお声がけください。\n勉強会参加の上でのご
 注意\nハッシュタグ #jawsug_aiml を使って、勉強会からの
 学びをアウトプットしてください。\nハッシュタグに
 よって、ご自身のツイートが多くの人に届きます。投
 稿が多くなるほどAI/ML支部の活動が拡散されて、これ
 までAI/ML支部の活動を知らなかった人にも届く可能性
 があります。\nアウトプットの際には建設的で、前向
 きな投稿を心がけてください。ハラスメントにつなが
 るような表現は避けてください。\nJAWS-UG の AWS-UG運営 
 行動規範 - Code of Conduct - の「期待される行為」「期待
 されない行為」を参照ください。\nhttps://github.com/jaws-ug
 /manifesto/blob/master/for-contributors.md
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/921129?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
