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X-WR-CALDESC: なぜ、営業ダッシュボードを作ってもアクシ
 ョンにつながらないのか？ 〜QuickSightとTableau、各BIツ
 ールの営業分析事例をデモで比較〜
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SUMMARY: なぜ、営業ダッシュボードを作ってもアクション
 につながらないのか？ 〜QuickSightとTableau、各BIツール
 の営業分析事例をデモで比較〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92117
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\n資料は、セ
 ミナー開催報告ページ で公開しております。\n\n（2023-
 11-16公開予定）\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」から
 のメールが迷惑メールとならないよう、メールの設定
 をご確認下さい。\n\n講演は、事前に撮影した録画を配
 信します。\n\n質疑応答については、司会者のアナウン
 スに沿い、当日アンケートにご質問をご入力ください
 。\n\n講演企業から、後日個別に回答させていただきま
 す。\n\n奮ってご参加ください。\n\n営業活動に欠かせ
 ない、ダッシュボードによるデータ活用\n\n現代の営業
 活動では、単なる人間力や経験だけでなく、データを
 駆使することが求められています。\n\nデータ活用にお
 いて、複雑なデータを一目で理解しやすい形に可視化
 するダッシュボードは、営業活動の効率化や結果の最
 大化を実現するための重要な要素となります。\n\nダッ
 シュボードを作ってもアクションにつながらない\n\nし
 かしながら、ダッシュボードを導入しても、なかなか
 具体的なアクションや結果につながらないケースは多
 いです。\n\n正しいプロセスに基づいてダッシュボード
 を設計・構築しなければ、データを可視化しても"見る
 だけ"で終わってしまい、そこから具体的な行動を導き
 出すことはできないのです。\n\nQuickSightとTableauを駆使
 したダッシュボード構築事例を紹介\n\n本セミナーでは
 、「Tableau」と「Amazon QuickSight」によるデモを交えなが
 ら、正しいプロセスにもとづいた営業分析ダッシュボ
 ードの設計方法、データ分析基盤の構築方法について
 解説します。\n\nこんな方におすすめです\n\n・BIツール
 の導入を検討している方\n\n・導入済のBIツールをさら
 に活用したい方\n\n・具体的なダッシュボード設計の例
 を知りたい方\n\n・ビジネスデータを効果的に活用した
 い方\n\nプログラム\n\n12:45～13:00　受付\n\n13:00～13:05　
 オープニング（マジセミ）\n\n13:05～13:35　データから
 行動へ！TableauとQuickSightを使った営業分析ダッシュボ
 ードの設計方法\n\n13:35〜13:45　ダッシュボードを支え
 るデータ分析基盤を手早く構築する方法\n\n13:45〜13:55
 　クラスメソッド アナリティクス分野での支援につい
 て\n\n主催\n\nクラスメソッド株式会社（プライバシー
 ・ポリシー）\n\n協力\n\n株式会社オープンソース活用
 研究所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会
 社（プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに
 関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマ
 ジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以
 下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く
 場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業
 の競合となる商品・サービスを提供している企業、同
 業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n・
 個人や個人事業主の方\n・海外から参加される方\n・日
 本に活動拠点が無い企業の方\n・その他、弊社及び講
 演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が
 多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合が
 ございますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュ
 ニティにてご提示いただいた情報、及び、申込時にご
 記載頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マ
 ジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、
 主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します
 。共催・協賛・協力・講演の各企業へは、主催企業を
 通して提供する場合があります。またプライバシーポ
 リシーに定めがある場合は主催・共催・協賛・協力・
 講演の委託先にマジセミ株式会社から直接提供する場
 合があります。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株
 式会社／株式会社オープンソース活用研究所及び主催
 ・共催・協賛・協力・講演企業の各プライバシーポリ
 シーに従って厳重に管理し、各社のサービス、製品、
 セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、
 また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記
 入頂いた個人情報は、法で定める場合や各社のプラバ
 シーポリシーに特別な記載がある場合を除きご本人の
 同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用
 目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場
 合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように
 、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定
 し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 
 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた
 方がご本人（代理人）であることを確認した上で、各
 社において合理的な期間および範囲で対応いたします
 。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い
 合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n
 〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセ
 ミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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