BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:プロダクトマネージャーのしごと - Forkwell Libra
 ry #33
X-WR-CALNAME:プロダクトマネージャーのしごと - Forkwell Libra
 ry #33
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:921208@techplay.jp
SUMMARY:プロダクトマネージャーのしごと - Forkwell Library #3
 3
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231017T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231017T210000
DTSTAMP:20260704T005006Z
CREATED:20230926T065303Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92120
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝 開催概
 要\n「つぎの一歩が見つかる、気づきと学びの場」 Fork
 well Library シリーズ 第33弾\nこれまで Forkwell のイベント
 で登壇されたエキスパートの方々は、先達が記した書
 籍から「気づき」を得て実践し、振り返り、再現性の
 ある「学び」として身に付けていく中で、実績を築い
 てこられました。\nしかし、日々限られた時間の中で
 知識や情報をアップデートし続けるのはそう簡単では
 ありません。\nForkwell Library では、著者・訳者・実践者
 らを登壇者として招き、そんな思いを抱えた開発者の
 皆さまが「学びのきっかけ」を得られる勉強会を目指
 します。\n今回の第33回目では、2023年9月5日（火）発売
 の『プロダクトマネージャーのしごと 第2版 ―1日目か
 ら使える実践ガイド』共同訳者の吉羽龍太郎氏をお招
 きします。\n本書は、プロダクトマネジメントにおけ
 るあいまいさや矛盾、不本意な妥協を紹介し、プロダ
 クトマネージャーに必要な考え方と日々の行動、過ご
 し方を解説しています。\nツールやフレームワーク、
 ベストプラクティスでは対応できない課題に対処する
 方法を解説している、プロダクトマネージャー必携の
 一冊である本書について、共同訳者の吉羽氏にお話を
 伺います。\n\n\n🎁 書籍プレゼントキャンペーン\nForkwe
 llに会員登録いただき、アンケートに回答いただいた
 方に一部抽選でテーマ書籍である『プロダクトマネー
 ジャーのしごと \n 第二版―1日目から使える実践ガイ
 ド』をプレゼントします。\n\n新規にForkwellに会員登録
 を行なった方\n→ もれなく書籍プレゼント\n以前よりFo
 rkwell会員だった方\n→ 会員応募の中から抽選で10名さ
 まに書籍プレゼント！\n\n【キャンペーン応募の条件】
 \nについては当日のYouTube 概要欄に記載します。\nぜひ
 、当日はYouTube の概要欄をご覧ください。\n\n※本キャ
 ンペーンはビジネス職（営業・マーケター等）の方は
 対象外とさせていただきます。\n※当選者に後日、書
 籍発送手続きフォームが送付されますので忘れずにお
 手続きお願いします。\n※キャンペーンに関する個別
 のお問い合わせはこちらからお願いします。\n🎤 登壇
 者情報\n基調講演「プロダクトマネージャーのしごと
 」\n　吉羽 龍太郎 氏（@ryuzee）\n株式会社アトラクタ  F
 ounder兼CTO / アジャイルコーチ\n\n野村総合研究所、Amazon
  Web Servicesなどを経て、2016年1月から現職。アジャイル
 開発、DevOps、クラウドコンピューティング、組織開発
 を中心としたコンサルティングやトレーニングを専門
 とする。著書に『SCRUM BOOT CAMP THE BOOK』（翔泳社）、訳
 書に『チームトポロジー』（日本能率協会マネジメン
 トセンター）、『エンジニアリングマネージャーのし
 ごと』『スクラム実践者が知るべき97のこと』『プロ
 ダクトマネジメント』『みんなでアジャイル』『レガ
 シーコードからの脱却』『カンバン仕事術』（オライ
 リー・ジャパン）、『ジョイ・インク』（翔泳社）な
 どがある。\n\n私たちはプラクティスが大好きです。カ
 ンファレンスなどでベストプラクティスに関する話が
 あれば多くの人が集まります。そしてそこで発表され
 た内容と自分たちのやり方が大きく違うと、不安にな
 って自分たちのやり方を変えたりするのも見かけます
 。しかし書籍『プロダクトマネージャーのしごと 第2
 版』ではこれに警鐘を鳴らします。ベストプラクティ
 スは有用なフィクションであり、唯一の正しいプロダ
 クトマネジメントの方法などないと言い切っています
 。「会社でプロダクトマネジメントを正しくやらせよ
 うとするのは放っておいて、仕事にベストを尽くすこ
 とに集中すべき」なのです。\n本セッションでは、自
 分たちがプロダクトマネジメントでベストを尽くすの
 に役立つ考え方を本書から抜粋して紹介します。\n\n⌛
  タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19
 :30\nオープニング（5分）\nForkwell 運営\n\n\n19:35\n基調講
 演（30分）「プロダクトマネージャーのしごと」\n吉羽
  龍太郎 氏\n\n\n20:05\n休憩 / 書籍プレゼント企画案内（5
 分）\nForkwell 運営\n\n\n20:10\n視聴者Q&Aパネルトーク（30
 分）\n吉羽 龍太郎 氏\n\n\n20:40\nクロージング（5分）\nFo
 rkwell 運営\n\n\n〜21:00\n完全終了\n\n\n\n\n※ プログラムは
 変更となる可能性があります。随時こちらで更新いた
 します。\n🤝 主催・協力\n主催：Forkwell（株式会社groov
 es）\n\n\n\n\n「つくり手と、未来を拓く。」というビジ
 ョンの元、「自分を知り、成長する」きっかけを提供
 する無料ポートフォリオサービスをはじめ、ITエンジ
 ニアに特化した求人・転職支援サービス、役立つ情報
 や場の提供などを通じて、ITエンジニアのキャリアに
 新しい選択肢を提示することで、人生の可能性を拡げ
 るお手伝いをしています。\n公式サポーター：株式会
 社オライリー・ジャパン\n\nオライリー・ジャパン（O'R
 eilly Japan\, Inc.）は、アメリカに本社を置くオライリー
 ・メディア（O'Reilly Media\, Inc.）の100%出資子会社として
 、1995年12月12日に設立されました。主要なテクノロジ
 ーに関するコンピュータ技術書籍、モノづくり・DIY系
 の「Make」関連書籍の翻訳・企画出版と、世界最大のDIY
 の祭典であるMaker Faire（Maker Faire Tokyo）の開催を行って
 います。\n\n\n\n ⚠️注意事項\n\n当イベントの内容およ
 びスケジュールは、予告なく変更となる場合がありま
 す。予めご了承ください。\nForkwell の宣伝をさせてい
 ただく時間がございます。予めご了承ください。\nエ
 ンジニアの方を対象としたイベントのため、非エンジ
 ニアの方のご参加、ならびに同業に属する方の当イベ
 ント内でのリクルーティング活動につきましてご遠慮
 いただいております。\nブログやSNS等で当イベントに
 関する発信を行う際は、公序良俗に反する内容のない
 よう、ご協力をお願いします。\n当イベントはオンラ
 イン開催のため、双方の通信状況により音声や映像に
 乱れがある場合がございます。\n配信トラブル時のア
 ナウンスはTwitterよりイベントハッシュタグをつけて行
 います。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂
 けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判断
 させて頂いた方については、イベント中であろうとご
 退席をお願いすることがございます。\n\n保険、宗教、
 ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\nそ
 の他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠に
 恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。\n
LOCATION:YouTube LIVE オンライン
URL:https://techplay.jp/event/921208?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
