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X-WR-CALDESC:kintone連携はラクしよう！ドラッグ&ドロップで
 繋ぐだけ。データ連携方法をデモで紹介！
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 繋ぐだけ。データ連携方法をデモで紹介！
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SUMMARY:kintone連携はラクしよう！ドラッグ&ドロップで繋
 ぐだけ。データ連携方法をデモで紹介！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92131
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nkintone連携は
 ラクしよう！ドラッグ&ドロップで繋ぐだけ。データ連
 携方法をデモで紹介！\nセミナー概要\n「kintoneのマス
 タデータを基に後続業務をスムーズに行いたい。」「k
 intoneでデータを一元管理したい。」「でも今は、CSVデ
 ータを手動で受け渡して対応している。」「もっと手
 間をかけずラクに、kintoneと他ツールを連携させたい！
 」\n・・・\nそのように感じたことはありませんか？既
 に運用している他ツール内のすべての命名規則や管理
 ルールを、kintoneに寄せるのは非現実的です。そのため
 、kintoneとのデータ連携時には、どうしても「加工」や
 「手作業」が発生します。\n今回は、他ツールやkintone
 設定・運用方法はそのままに、自動データ連携ツール
 「Reckoner」を用いて簡単にkintoneとの連携をおこなう方
 法をデモでご紹介いたします。\n\n≪デモ内容≫\n● 複
 数のスプレッドシートから必要なデータのみを抽出・k
 intoneのフォーマットが合うよう加工・統合し、kintoneへ
 連携する\n● kintoneの別アプリ同士を連携させ、データ
 の同期・統合をする\n\n\nこんな方におすすめ\n\nkintone
 と他ツールの連携でお困りの方\nkintoneとのデータ受け
 渡し業務を効率化・ヒューマンエラーをなくしたい方\
 nETLツールの導入を検討している方\nReckonerの実際の画
 面を見てみたい方\n\n\nスピーカー紹介\n野沢 祥子 ／ 
 株式会社スリーシェイク Incubation事業部 マーケティン
 グチーム\nBtoB向けの研修サービス・人材育成コンサル
 ティングを提供する会社にて、営業・講師サポートを
 おこなう。その後、HRテック企業にて新規・既存営業
 、インサイドを経験したのち、カスタマーサクセスと
 して自社プロダクトを通じた顧客の成功体験づくりに
 従事。スリーシェイクではReckonerのマーケティング担
 当として、ウェビナーの企画・登壇やメルマガ配信、L
 Pの作成・運営をおこなう。\n\n注意事項\n\n本セミナー
 は法人のお客様限定となります。また、同業者様のお
 申込みはお断りさせていただく場合がございます。\n
 視聴用URLは開催前日・当日のリマインドメールにてお
 知らせいたします。\n
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