BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:《入門》セキュリティスキル習得への一歩を
 踏み出したい"新たな"入門者向け【W1-001～009】
X-WR-CALNAME:《入門》セキュリティスキル習得への一歩を
 踏み出したい"新たな"入門者向け【W1-001～009】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:921348@techplay.jp
SUMMARY:《入門》セキュリティスキル習得への一歩を踏み
 出したい"新たな"入門者向け【W1-001～009】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231007T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231007T164500
DTSTAMP:20260517T073233Z
CREATED:20230927T065057Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92134
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n注意事項\n
 セキュリティという性質から受講者さまの質を重視し
 ております。\nルールが守れない方の参加、スパイ目
 的の参加、および無断録画、無断資料配布（動画含む
 ）は、固くお断りします。\n\n・同業者（脆弱性診断業
 務系、セキュリティ教育系）の参加は、ご遠慮くださ
 い。　※自社内で教育すべきと考えます。\n・本セミ
 ナーは、教育目的として開催します。\n・開催者は、
 いかなる損害についても責任を負いません。\n・ツー
 ルや情報の誤用について、責任を負いません。\nはじ
 めに\n本セミナーでは、どなたでもご理解できるよう
 にゆっくりと丁寧なレベルでレクチャいたします。\n\n
 ・顔の見えるセミナーをコンセプトにしております。\
 n・WEBカメラでのご参加を必須条件とさせていただきま
 す。（マスク着用可）\n　※google meetでの背景変更は下
 記を参考。\n　https://support.google.com/meet/answer/10058482?hl=ja
 &co=GENIE.Platform%3DDesktop\n\nセミナー概要\nセキュリティエ
 ンジニアといっても職種は幅広いものです。\n今後は
 脆弱性診断やペネトレーションテストへの進路を考え
 ており、\nさらにはWEBアプリケーションに関連したと
 ころを学びたいものの開発経験がなかったりと。\nま
 ずはWEBアプリケーションの脆弱性診断を行うにあたり
 、\n前提となる最低限の知識を得たいという方向けに
 カリキュラムをご用意しました。\n\nセッションコード
 ：１／10:30～11:45　⇦　WEBシステム開発経験があれば不
 要かと思います。\nカリキュラムコード：W1-001\n■WEBア
 プリケーションの仕組み\n　・簡単なHTMLの作成\n　・
 簡単なJavaScriptの組み込み\n　・簡単なPHPの作成\n　・
 簡単な入力値の受け渡し\n\nカリキュラムコード：W1-003
 \n■WEBプログラムとSQLの仕組み\n　・SQL文を発行するソ
 ースコードと仕組みを確認\n　・WEBサイトの結果とテ
 ーブル内容を確認しての理解\n\nセッションコード：２
 ／13:00～14:15\nカリキュラムコード：W1-002\n■Cookieの役
 割と仕組み\n　・Cookie（セッション）の説明\n　・ブラ
 ウザのデベロッパーツールを使用してのCookieの確認\n\n
 カリキュラムコード：W1-007\n■URLとリクエスト／レス
 ポンス\n　・URLの仕組み\n　・リクエストとレスポンス
 の解説\n\nカリキュラムコード：W1-008\n■メソッドとヘ
 ッダ\n　・一般的なメソッドと使用用途\n　・一般的な
 リクエストヘッダとレスポンスヘッダの説明\n\nカリキ
 ュラムコード：W1-009\n■ステータスコード\n　・ステー
 タスコードの種類\n　・一般的なステータスコードの
 説明\n\nセッションコード：３／15:30～16:45\nカリキュラ
 ムコード：W1-004\n■Burp Suite入門\n　・ローカルプロキ
 シツールの仕組み\n　・Burp Suiteの主な基本機能の説明
 と設定\n\nカリキュラムコード：W1-005\n■Burp Suiteをつか
 ったハンズオン①\n　・主にHTTP履歴（リクエスト、レ
 スポンス）とインターセプト\n\nカリキュラムコード：
 W1-006\n■Burp Suiteをつかったハンズオン②\n　・主にリ
 ピータとイントルーダ\nコース一覧\n当セミナーでは、
 みなさまのご経験に応じてコースを設けております。\
 n対象者の基準を下記のとおり、想定しております。\n\
 nW1．《入門》セキュリティスキル習得への一歩を踏み
 出したい"新たな"入門者向け【コード：W1-***】\n\n⇧ 脆
 弱性を理解して、テスティングサイトの構築方法や脆
 弱性診断ツールの基本的な使い方を知りたい方\n\nW2．
 《初級》キャリアプランに脆弱性診断を追加したい"未
 来の"初級者向け【コード：W2-***】\n\n  ⇧ OWASP TOP10を理
 解し、テスティングサイトを構築して脆弱性診断ツー
 ルを使って診断をやり始めた方\n\nW3．《中級》さらな
 る実力を身につけて実務に活かしたい"攻めの"中級者
 向け【コード：W3-***】\n\n⇧ テスティングサイト等で
 、基本的な脆弱性診断の体験をしてエンドポイントや
 パラメータを理解されている方\n\nW4．《実践》実践的
 な脆弱性診断手法を学んで飛躍したい"試練の"上級者
 向け【コード：W4-***】\n\n⇧ 一連の脆弱性診断スキル
 を身につけたものの更にバグバウンティの例から実践
 的なテクニックを身につけたい方\n\nこんな人にオスス
 メ\n■エンジニア、学生の方々\n・セキュリティに興味
 があるが、何をやってもうまくいかずスキル習得に苦
 戦をされている方\n・CTFやバグバウンティ、ペネトレ
 ーションテスト、ホワイトハッカーに興味のある方\n
 領収書発行\nご希望の方は、電子データで簡易的な領
 収書の発行となります。\n宛名／日付／金額／但し／
 連絡先（電話番号のみ）\n登壇者紹介\nブログ『Shikata G
 a Nai』を運営しています。\nお願い\nご参加が難しくな
 られた場合は、なるべく早めのキャンセルをしていた
 だけますと幸いです。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/921348?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
