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X-WR-CALDESC:【連続講座】ソフトウェア設計原則【SOLID】を
 学ぶ #4 開放閉鎖の原則
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SUMMARY:【連続講座】ソフトウェア設計原則【SOLID】を学
 ぶ #4 開放閉鎖の原則
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92154
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【連続講座
 】ソフトウェア設計原則【SOLID】を学ぶ #4 開放閉鎖の
 原則\n講座概要\nソフトウェア設計原則【SOLID】を学ぶ
 連続講座です。\n※5つの原則があり、各原則で講座1回
 で全5回の連続講座を考えています。\nソフトウェア設
 計原則にSOLIDがあります。\n・単一責任の原則 (single-res
 ponsibility principle)\n・開放閉鎖の原則（open/closed principle
 ）\n・リスコフの置換原則（Liskov substitution principle）\n
 ・インターフェース分離の原則 (interface segregation princip
 le)\n・依存性逆転の原則（dependency inversion principle）\nそ
 れぞれの設計原則について説明する連続講座です。設
 計原則の説明、原則に則ったコード・原則に則ってい
 ないコードを比較し理解を深めます。\n今回はSOLIDのO\n
 開放閉鎖の原則（open/closed principle）\nについて話しま
 す。\n・実際の組込みソフトウェア開発で使いそうな
 コードの例を示したいと考えています。\n・例として
 提示するコードはCまたはC++を考えています。\n発表者
 の自己紹介\n確認いただきありがとうございます。医
 療機器メーカーで就業しています。就職して以来、21
 年間組込みソフトウェア関連の業務をやっています。\
 n昨年はTDD(テスト駆動開発)の社内勉強会を3回、その他
 の講座を4回実施しました。今年度は【ソフトウェア設
 計】に注目した講座を開催したいと考えています。TDD
 をやってみるとテストしやすい構造の設計、というも
 のがあると気づきました(よい設計は必然的にテストし
 やすい構造になる)。\n【技術的負債】という言葉をよ
 く聞きます。　これに対応するために\n・設計を学ぶ\n
 ・良い設計とは何かを理解している\n・良い設計を実
 践できる\n・良い設計を伝えられる\n・良い設計を資産
 として組織に蓄積できる\nなどの力がソフトエンジニ
 アに求められていると個人的に考えています。是非、
 設計力の向上のために共に学んでいきましょう。みな
 さまの参加をお待ちしています。\nお気軽に参加いた
 だければと思います。\nグループのビジョン\n組込みソ
 フトウェア開発の知見を共有するグループです。この
 グループの知見で開発のヒントが得られ、みなさんの
 業務に何か参考になれば嬉しいです。是非、このグル
 ープを使い倒してください。
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