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SUMMARY:Chatwork Product Day 2023
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92161
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n  "Chatwork Pr
 oduct Day 2023" とは？\n\n\n「プロダクトを知り、プロダク
 トづくりを学び、プロダクトづくりをする人たちにふ
 れる。」\nChatwork Product Dayでは、プロダクトに関わる人
 々が、さまざまな切り口でプロダクトを語り尽くしま
 す。\n私たちが、その年どのようにプロダクトと向き
 合ってきたのかを、成功も失敗も、今まさにチャレン
 ジしていることも、知見としてオープンにしていきま
 す。\n変わり続ける世の中で、どのようにプロダクト
 と向き合えば良いのか。皆さんにとっても、そんな気
 付きが得られる場を提供できればと考えています。\n\n
   イベント公式ページ を確認する 🔍\n\n\n\n  Building up\n
 \n\nChatworkのプロダクトが10周年を迎え、Chatwork Dev Day が
 開催された2021年。\nプロダクトを通じて、より価値あ
 る体験を届けることを目指しChatwork Product Day へと名前
 を変え、さらなる進化を遂げた2022年。\n3年目となる今
 年の「Chatwork Product Day 2023」は、目指す未来に向けて着
 実に積み上げている姿をお届けします。\n技術の積み
 上げ\n知見の積み上げ\n組織の積み上げ\nさまざまな企
 業におけるコミュニケーションのDXを支えてきたChatwork
 だからこそできること、語れることを携えて、皆さん
 と共に「明日への積み上げ」を行う場を創出していき
 ます。\n\n■ こんな方にオススメ！\n- ユーザー数の多
 いSaaSプロダクトにおける開発に興味のある方\n- 長期
 運用のSaaSプロダクトにおける改善に興味のある方\n- 
 新規事業の開発に興味のある方\n■ タイムテーブル\n
 セッション内容の詳細につきましては、イベント公式
 ページ をご確認ください：\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n\n10:3
 0 - 10:40\nオープニングトーク\n\n\n10:40 - 11:20\nKeynote『「
 誰も取り残さないDX×これからのAI活用」テクノロジー
 ／デザイン／ビジネスの視点から、プロダクトづくり
 の本質を徹底討論！』\n\n\n11:30 - 12:10\nSession 1『リリー
 ス後10年超の「Chatwork」リライトプロジェクト 次世代
 の技術スタック×システム再定義を大解剖』\n\n\n12:20 - 
 13:00\nSession 2『「デザインの基盤」をデザイナーとエン
 ジニアが共に考え整える、その意義と方法』\n\n\n13:30 -
  14:10\nSession 3『620万※ を超えるIDを持つサービスで、
 本番環境のユーザーに気づかれることなく 安全にjQuery
 からReactに移行するために行っていること』　※621.4万
 ID、2023年6月時点\n\n\n14:20 - 15:00\nSession 4『ビジネスチャ
 ットを基盤とした新規事業 ゼロイチのプロダクト開発
 とM&Aによる立ち上げの挑戦』\n\n\n15:10 - 15:50\nSession 5『
 レガシーなiOSアプリのSwift化〜5年分の成功と失敗事例
 〜』\n\n\n16:00 - 16:40\nSession 6『採用する×育成する スク
 ラムマスターの採用成功事例、そして社内でのキャリ
 アと成長』\n\n\n16:50 - 17:00\nクロージングトーク\n\n\n\n
 ■ Ask the Speakers\n質問はslidoにて、セッションごとにリ
 アルタイムで受け付ける予定です。感想はハッシュタ
 グやYouTube Liveのコメント欄よりお気軽にお寄せくださ
 い 🙏\n#ChatworkProductDay でつぶやく\n日時・場所\n\n日時
 ：2023/10/24 (火) 10:30 〜 17:00\n場所：オンライン開催 (YouT
 ube Live)\n\n当日の参加方法に関して\nオンラインでの開
 催となりますので、"参加者への情報" に記載の URL か
 ら、YouTube Live へご参加ください。\n社内登壇者一覧\n
 プロフィールの詳細につきましては、イベント公式ペ
 ージ をご確認ください。\n\n春日 重俊 / 技術基盤戦略
 室 室長\n藤井 善隆 / プロダクト本部 プロダクト開発
 ユニット / プロダクトオーナー\n守谷 絵美 / プロダク
 ト本部 プロダクトデザイン部 / デザイナー\n釜堀 友基
  / プロダクト本部 フロントエンド開発部 / エンジニア
 \n末竹 大 / プロダクト本部 フロントエンド開発部 / エ
 ンジニア\n海老澤 雅之 / インキュベーション本部 プロ
 ダクト部 / プロダクトマネージャー\n向田 英雄 / イン
 キュベーション本部 プロダクト部 / エンジニアリング
 マネージャー\n福井 章平 / プロダクト本部 モバイルア
 プリケーション開発部 / マネージャー\n粕谷 大輔 / プ
 ロダクト本部 プロダクト開発ユニット / エンジニアリ
 ングマネージャー\n前田 明日香 / プロダクト本部 プロ
 ダクト開発ユニット / アジャイルコーチ\n有野 雅士 / 
 プロダクト本部 / アジャイルコーチ\n\nゲスト登壇者
 プロフィール\n\n株式会社リクルート\nプロダクトデザ
 イン室 SaaS領域プロダクトデザインユニット ユニット
 長 兼 デザインマネジメントユニット ユニット長\n鹿
 毛 雄一郎 氏\nKeynote「誰も取り残さないDX×これからのA
 I活用」テクノロジー／デザイン／ビジネスの視点から
 、プロダクトづくりの本質を徹底討論！にゲスト登壇\
 n慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科を修了後
 、2011年にリクルートに新卒入社。\nプロダクトマネー
 ジャーやデザインディレクターとして経験を積み、現
 在はマネージャーとして『Airレジ』『Airペイ』『Airシ
 フト』などのSaaS領域のサービス「Air ビジネスツール
 ズ」の企画、デザイン、ブランディングの統括と、HR
 、販促、SaaS事業を横断するデザインマネジメント組織
 を担当している。\n\n\nOmelette株式会社 代表取締役社長 
 エグゼクティブコンサルタント\n羽野 仁彦 氏\nKeynote「
 誰も取り残さないDX×これからのAI活用」テクノロジー
 ／デザイン／ビジネスの視点から、プロダクトづくり
 の本質を徹底討論！にゲスト登壇\n京都大学大学院工
 学研究科修了。株式会社リクルートの事業開発室の設
 立に携わり、ローカルサーチ事業「ドコイク？」「ス
 ゴイ地図」(2007年グッドデザイン賞受賞）の立ち上げ
 を経験。\nリクルートインキュベーションパートナー
 ズの設立メンバーを経て、株式会社ブログウォッチャ
 ーを東京工業大学と共同設立。\nソーシャルリスニン
 グ事業、パーソナルログ活用事業のサービス開発を主
 導。経済産業省情報大航海プロジェクト幹事、総務省
 次世代パーソナルデータ活用コンソーシアム幹事を務
 めたのち、メディアテクノロジーラボ所長に就任。\n
 その後、コンサルティングファームOmelette株式会社を
 創業、ベンチャー企業のIPO、大手企業のサービス開発
 を支援している。\n\n\nサイボウズ株式会社 開発本部 ki
 ntone開発 デザインチーム みんなのデザイン室リーダー
 \nデザインテクノロジスト\nsakito 氏\n"「デザインの基
 盤」をデザイナーとエンジニアが共に考え整える、そ
 の意義と方法" にゲスト登壇\nベンチャー企業にてさま
 ざまな業務を経験した後に、2017年にヤフー株式会社に
 てフロントエンドエンジニアになる。\n2019年に現職の
 サイボウズに中途入社しフロントエンドエキスパート
 チームに所属、2022年にデザインシステムチームを立ち
 上げ、2023年から自社製品であるkintoneのデザイン責任
 者とデザイン室のリーダーになる。\nプロダクトと全
 社のデザイン組織づくりやプロセスの改善がいまのお
 仕事。犬が好き。\nChatworkには2020年にフロントエンド
 のアドバイザー、2022年7月からBRIDGE※のアドバイザー
 として関わっている。\n※デザインを軸に「物事のル
 ールを決めて仕組み化し、チームとチームを橋渡しす
 る」をミッションとするチーム\n主催団体\n\n働くをも
 っと楽しく、創造的に\nhttps://recruit.chatwork.com/\n会議、
 電話、メール、訪問。誰もが当たり前と思っていたコ
 ミュニケーションを見直せば、より楽しく創造的な働
 き方にできる。\n社会が必要としていることを自分の
 得意分野で実現し、報酬が得られるような働き方をも
 っと増やしていきたい。\n私たちが目指す世界のビジ
 ョン「すべての人に、一歩先の働き方を」実現するた
 めに、チャレンジし続けています。\n留意事項\nご参加
 者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで
 参加にふさわしくないと判断させて頂いた方について
 はご退席をお願いすることがございます：\n\n宗教、ネ
 ットワークビジネスなどの勧誘が目的と見られる方\n
 その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n個
 人情報取り扱いについてのご案内：\n\n参加申込時に収
 集する個人情報は、本イベントおよびその他 Chatwork 株
 式会社のご案内のために利用いたします\nプライバシ
 ーポリシーの詳細は以下をご確認ください\nhttps://go.cha
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