BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【内製化をご検討されている企業様向け】顧
 客接点DXを成功に導く内製化のポイントと事例
X-WR-CALNAME:【内製化をご検討されている企業様向け】顧
 客接点DXを成功に導く内製化のポイントと事例
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:921900@techplay.jp
SUMMARY:【内製化をご検討されている企業様向け】顧客接
 点DXを成功に導く内製化のポイントと事例
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231024T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231024T134500
DTSTAMP:20260404T175006Z
CREATED:20231002T021406Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92190
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n★内製化を
 ご検討されている企業のご担当者様必見！★\n現代の
 ビジネス界では、IT人材不足や生産性向上の課題に直
 面し、新たな解決策が求められています。そんな中、
 脚光を浴びているのが「ローコード開発ツールを用い
 た内製化」の手法です。\n変化へ適応し、競争力を高
 めるためには、迅速で効率的なアプリケーション開発
 が必要不可欠です。そこで、今回のイベントでは、延
 べ12\,000社もの導入実績を誇るローコード開発ツール「
 SPIRAL」を提供するスパイラル(株)がお話をさせていた
 だきます。\n概要\n\n本イベントは、顧客接点DXを成功
 に導くための内製化のポイントや事例をお伝えいたし
 ます。また、ローコード開発ツール「SPIRAL ver.2」を用
 いた内製化・開発支援サービスについてもご紹介させ
 ていただきます。\nイベントの流れ\n\n第一部：内製化
 とは？内製化の検討がすすむワケ　​　　　　　内製
 ・外注の違い​　　　　　内製化すべき領域はどこか
 ？​　　　　　ベンダーの関わり方について​​第二
 部：ローコード開発ツールを用いて内製化を成功に導
 くためのポイント　　　　　　　　​　　　　　ロー
 コード開発ツールについて​　　　　　ローコード開
 発ツールの選び方​　　　　　ローコード開発ツール
 を用いた内製化プロジェクトの成功事例​​第三部：
 システムの内製化に向いてるローコード開発プラット
 フォーム「SPIRAL ver.2」​​第四部：内製化を実現する
 支援制度​「内製化・開発支援サービス」　​​\n参
 加対象\n\n内製化をご検討されている企業様で、\n\nこ
 れからSPIRAL ver.2をご利用になる方\nSPIRAL ver.2の導入を
 ご検討の方\nローコード開発ツールを用いて内製化を
 検討されている方\n\n※ 開発 / 制作会社のご担当者様
 は、別テーマ「【開発 / 制作会社様向け】クライアン
 トの顧客接点DXを成功に導くローコード開発のポイ
 ントと事例」へのご参加をお勧めしております。\n参
 加費\n\n無料\n注意事項\n\n\n欠席される場合は、お手数
 ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n
 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なる
 べく通信環境の良い状態でご視聴ください。\n
LOCATION:オンライン（ Microsoft Teams ）
URL:https://techplay.jp/event/921900?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
