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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92194
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n本イベントは、日本最大級*のエンジニアコミュニ
 ティ「Qiita（キータ）」を運営する当社が実施するエ
 ンジニア向けオンラインLTイベントです。\nQiita Nightは
 イベントごとにテーマを設け、エンジニアにまつわる
 知見を共有し合う場です。\nQiitaユーザーを中心に、テ
 ーマについて深い知見を持っている方にご登壇いただ
 き、LTを行っていただきます。\nインプット・アウトプ
 ットの場を創出することで、エンジニア業界の知識の
 流動性を高める目的で実施しております！\nイベント
 中の質問やご意見も大歓迎！関心のあるテーマの知見
 を深めるきっかけとしていただければ何よりです。\n
 ※注釈：「最大級」は、エンジニアが集うオンライン
 コミュニティを市場として、IT人材白書（2020年版）と
 当社登録会員数・UU数の比較をもとに表現しています
 。\nイベント内容：今回のテーマは「Qiita Night～プロダ
 クトマネジメント～」\n製品を主体に全プロセスを管
 理し、成功に導くためのプロダクトマネジメント。\n
 そこで今回は、プロダクトマネジメントについて知見
 の深い皆様をお招きして、これらのテーマを語り尽く
 していただきます。\nLT登壇者を一部公募します！\nQiit
 aでは、エンジニアのアウトプットを応援する目的で、
 LTの公募枠もご準備しました。\n視聴者のみなさまとZoo
 mのチャット機能やハッシュタグツイートなどリアクシ
 ョンして盛り上げ、温かい雰囲気のイベントにできれ
 と思っています🙌\nご興味のある方は下記URLより詳細
 をご確認の上、ぜひご応募ください！\n▼LT登壇 応募
 フォーム\nhttps://forms.gle/JnqtStDtL5ey1EkD8\n記事投稿キャン
 ペーンも開催中！\nQiitaにて「プロダクトマネジメント
 」をテーマに記事投稿キャンペーンも実施しています
 。\n開催期間：10/2(月)〜10/31(火)\n▼参加方法・詳細は
 こちら\nhttps://qiita.com/official-events/38001059a0d3b6f4a6c9\nこん
 な方におすすめ\n\nプロダクトマネージャーとして働い
 ている方\nプロダクトマネージャーを目指している方\n
 プロダクトマネジメントに関する知識や事例をキャッ
 チアップしたい方\n他社のプロダクトマネジメントの
 ノウハウが知りたい方\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00~19:05\nオープニング\n
 運営\n\n\n19:05~19:15\nLT「誰を顧客として考えるのか、プ
 ロダクト思考を持ったチームビルディング」\n田代大
 輔（@disk042）\n\n\n19:15~19:25\nLT「ARR100億SaaSの現実 ～新設
 PdM組織が、PRD品質向上のため泥臭く越境した2つのこと
 ～」\n植木 遼太（@ryotarou）\n\n\n19:25~19:35\nLT「BtoB の顧
 客理解が捗るミニリサーチ」\nキム ダソム（@dasomdasom
 ）\n\n\n19:35~19:45\nLT「意思から始めるプロダクトマネジ
 メント」\n小西 裕真（@kony_um）\n\n\n19:45~19:55\nLT「SaaSの
 利用体験を拡張せよ〜APIですべてが繋がる世界へ〜」\
 n梶原 将翔（@kajicrypto）\n\n\n19:55~20:05\nLT「ピボットとPMF
 の奇跡。MRR3万円からARR1億円突破までのリアル」\n坂本
  蓮（@lotus）\n\n\n20:05~20:10\nエンディング\n運営\n\n\n\n登
 壇企業・登壇者紹介（敬称略）\n田代大輔（@disk042）/ 
 株式会社Relic プロダクトマネージャー\n\n新卒で不動産
 会社へ就職し、その後エンジニアとして働きたい気持
 ちが大きくなり、受託開発企業へ転職。自社サービス
 運営会社を経て、現職である株式会社Relicへ入社。現
 職では不動産投資型クラウドファンディング構築サー
 ビスのプロダクトマネージャーを担っています。\n植
 木 遼太（@ryotarou）/ 株式会社ラクス プロダクトマネー
 ジャー\n\nインフラエンジニアからキャリアをスタート
 し、PL/PM、PdMと役割を変えてきました。\n現在は、ラク
 ス株式会社で楽楽精算のPdMとして日々顧客課題と社内
 の仕組み作りに奮闘中です。\nキム ダソム（@dasomdasom
 ）/ 株式会社エス・エム・エス プロダクトマネージャ
 ー\n\n2023年3月、エスエムエスにジョイン。介護事業者
 向け経営支援サービス「カイポケ」のプロダクトマネ
 ジメントを担当。人間中心設計（HCD）専門家。\n小西 
 裕真（@kony_um）/ 株式会社Play at Will 代表取締役CEO\n\n1993
 年生まれ。WAP→i-plug→noteを経て2022年末に独立。 エン
 ジニア出身のプロダクトマネージャー。 現場のプロダ
 クトマネジメントからチーム、個人の支援まで幅広く
 クライアントのプロダクト開発の支援を行う。\n梶原 
 将翔（@kajicrypto）/ 株式会社LayerX プロダクト企画部 バ
 クラクAPI プロダクトマネージャー\n\n会社に必要なこ
 とをなんでもやる遊撃隊員。教育企業営業Mgr→エンジ
 ニア転向→スタートアップ役員→フリーランスで複数
 社の事業開発→LayerX。LayerXではPdM\, ex-BizDev(~23/09)\, CS Mg
 r(~23/03)\, QA-Mgr(~23/03)。何屋なんでしょうか・・。\n坂本
  蓮（@lotus）/ Anyflow株式会社 代表取締役CEO\n\n1992年山梨
 県生まれ。\n中学生の時からプログラミングを始め、
 経済産業省主催のU-20/U-22プログラミングコンテストの
 受賞、KDDI∞Laboの採択、シリコンバレーでのインター
 ン等を学生時代に経験。\n大学卒業後、株式会社サイ
 バーエージェントに入社。サーバーサイドエンジニア
 として、API基盤開発に従事する。\nその後Anyflow株式会
 社を創業。Forbes 30 Under 30 Asia 2022に選抜。\n参加方法\n
 以下の手順でご参加ください。\n\nconnpass（本ページ）
 からお申し込みいただく\nお申し込み完了後、connpass（
 本ページ）上部の「参加者への情報」欄からライブ配
 信のURLをご確認いただく\n\n協賛\nIT/インターネット業
 界に強い転職サイトGreen\n\n「IT/インターネット業界に
 強い転職サイトGreen」は、今話題のテック企業・プロ
 ダクト開発・DX案件など、Greenだけの良質な求人を数多
 く揃えています。約３分の簡単なプロフィール登録で
 、登録当日から魅力的なスカウトを受け取ることがで
 きます。転職活動の全てがアプリで完結するので、隙
 間時間で自分に合った企業と出会うことができます。\
 nカジュアルに始める転職活動にGreenをご活用ください
 。 \nhttps://www.green-japan.com/\n\n主催\nQiita株式会社\n\n「エ
 ンジニアを最高に幸せにする」\nQiita株式会社は、社会
 を支えるソフトウェアの開発や、それを支えるエンジ
 ニアの開発効率の向上に貢献することを通して、社会
 の変化、世界の進化を加速させていきたいと考えてい
 ます。\nhttps://corp.qiita.com/\n※ 文中に記載されている会
 社名、商品名は各社の商標または、登録商標です。\n
 注意事項\n\nイベント当日録画した動画（画面に表示さ
 れたコメント内容も含む）および写真をQiita株式会社
 が運営するウェブサイト、SNSアカウント等で利用する
 場合がございますので予めご了承ください（個人が特
 定されないように配慮いたします）。\n参加者の皆さ
 まにはイベント終了後にアンケートを送付いたします
 。今後のイベント運営や、Qiita株式会社が提供する各
 サービスの改善の参考にさせていただきたいので、ご
 回答をよろしくお願いいたします。\nアンケート結果
 は本イベント登壇者、並びに登壇者の所属企業にも共
 有させて頂く可能性がございますので予めご了承くだ
 さい（個人が特定されないように配慮いたします）。\
 n\n\n本イベントに関するお問い合わせは、以下にお願
 いいたします。\nsupport@qiita
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