BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:SNS運用で生産性最大化！社内でマーケティン
 グのプロを育成する方法とは
X-WR-CALNAME:SNS運用で生産性最大化！社内でマーケティン
 グのプロを育成する方法とは
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:922038@techplay.jp
SUMMARY:SNS運用で生産性最大化！社内でマーケティングの
 プロを育成する方法とは
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231027T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231027T130000
DTSTAMP:20260415T141631Z
CREATED:20231003T025750Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92203
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSNS運用で生
 産性最大化！社内でマーケティングのプロを育成する
 方法とは\n– 当日のプログラム–\n登壇　第一部（12:02
 -12:30）：株式会社BESW\nSNSインハウス化で費用対効果よ
 くリード獲得する方法とは？\n近年『デジタルマーケ
 ティング』が主流になる中で、SNSでいかに見込みの高
 いユーザーを獲得できるかが重要になってきています
 。SNSを始めてみた・運用代行を利用してみたがユーザ
 ーに響かない、想像していた内容と違うなど悩むお声
 も多く聞きます。そんなデジタルマーケティングを内
 製化することで、自社情報の素早い発信や、自社運用
 によるコスト削減も可能です。しかし、各SNSのアルゴ
 リズムは異なった働きをするため、仕組みを理解する
 ことは簡単なことではありません。今回はSNS運用の内
 製化を目指し、各SNSの特徴や運用方法・最新事例を用
 いた解説など、認知獲得を最大化させる活用術をご紹
 介いたします！\n– こんな方におすすめです –\n・企
 業としてのSNSマーケティングに悩まれている方・SNS運
 用体制が整っていない・SNS運用がなかなか伸びていな
 い方\n– こんなことが学べます –\n・SNS最新動向・SNS
 を活用した集客戦略と運用体制・各SNS（ Instagram / Twitte
 r / LINE ）の機能とその使い分け・最新SNS活用事例・SNS
 集客における情報発信とユーザーコミュニケーション
 のヒント・認知拡大につながるリールやプロフィール
 の書き方・効果的なハッシュタグで、検索されるタグ
 の書き方\n– スピーカー –\n\n田中 千晶（Tanaka Chiaki）
 \n株式会社BESW　代表取締役\n2009年、大学在学中に会社
 を設立し、1年半で大手企業、中小企業50社と取引をす
 る。Webプロモーション支援を得意とし、特にSNS活用支
 援で多くの実績をもつ。2012年から全国各地でセミナー
 を精力的に実施。シリコンバレーのFacebook本社やTwitter(
 X)本社へ毎年出向いて直接SNSの最先端情報を仕入れて
 きている。角川出版社、マイナビ社、技術評論社、翔
 泳社、インプレス社でマーケティング支援の書籍を6冊
 出版。連載も7社で行う。自身のラジオ番組、パーソナ
 リティとしても活動し、SNSの最新情報を届けている。\
 n▼SNSSCHOOLについて企業様ごとにカリキュラムをカスタ
 マイズし、運用・コンサル・研修 を一気通貫で行うプ
 ログラムです。今までのSNS運用代行で個別にかかって
 いたコストを大幅に削減し、企業にとって一生モノの
 財産になる、人材のスキルアップを実現します。受講
 者数総勢10\,000人以上! 200社以上の研修実績があり、す
 でに数十社の企業に成果を実感頂いています。さらに
 ！以下の条件を満たすとSNS SCHOOLを実質お得に受講する
 ことができます！\n・採用5年以内・35歳未満の正規労
 働者が5名以上いらっしゃる企業様→人材開発支援助成
 金が利用できます！・常時使用する従業員の数5人以下
 の商業・サービス業の企業様・常時使用する従業員の
 数20人以下の宿泊業・娯楽業・製造業・その他の企業
 様→小規模事業者持続化補助金が利用できます！\n詳
 しくはセミナー内でご説明いたします。\n\n登壇　第二
 部（12:30-12:58）：rayout株式会社\nコンテンツを効率良く
 内製化するための方法\nSNS用のコンテンツを量産する
 ために内製化をしている企業様が増えてきております
 が、正直クリエイティブって面倒くさい・大変と感じ
 ている方いらっしゃいませんか？\n特に動画コンテン
 ツは外注するとコストがかかるけど、内製するにはハ
 ードルが高い、どこから進めたらいいかわからない、
 とご相談いただくことが増えてきています。300社以上
 、コンテンツ1500件以上制作してきた弊社だからこそお
 伝えできる、クリエイティブ制作現場の現状、複雑に
 なる要因から生産性アップのポイントなど、内製化し
 つつ、もっと「早く安く楽に」動画コンテンツ制作を
 するコツをお伝えいたします。\n– こんな方におすす
 めです –\n・コンテンツ制作を内製化したい方・制作
 進行に時間を取られて困っている方・社内コミュニケ
 ーションに時間がかかっている方・依頼するクリエイ
 ターがバラバラでナレッジの蓄積ができていない方\n
 – こんなことが学べます –\n・制作進行管理の現状・
 これからのコンテンツ事情・コンテンツ制作で生産性
 を下げている要因・社内コミュニケーション最適化ポ
 イント・内製化におけるタレントマネジメントの重要
 性・MiLKBOKで解決できること\n– スピーカー –\n\n権 賢
 幸（Kwon Hyonen）\nrayout株式会社　取締役\n1991年生まれ 
 和歌山県出身。ベンチャー通信やベストベンチャー100
 といったブランディングメディアの記事広告の提案営
 業に従事。主に営業や事業企画などを主戦場とし、組
 織コンサルタントとして独立。ベンチャー企業を中心
 に営業戦略やマーケティング領域のコンサルティング
 を行う。2019年に代表の吉田とrayoutを設立。 クリエイ
 ティブプロダクション事業を事業責任者として創業3年
 で3億円規模にグロースさせ、2022年より新規事業のMILKB
 OX事業部責任者に就任。\n▼MiLKBOX事業部クリエイティ
 ブのDX化！ 制作進行管理の工数を50％するSaaS『MiLKBOX』
 の開発管理300社以上の企業取引　＋　1500件以上のクリ
 エイティブ実績豊富なケーススタディがあるrayoutだか
 らこそ企業に合った内製化支援のご提案ができます。\
 n▼コミュニケーションデザイン事業部プロデューサー
 としての経験豊富なクリエイティブパートナーがビジ
 ネスにおける課題をクリエイティブの力で解決します
 ！ただ言われた通りに作る、 ただカッコイイものを作
 る　のではなく、ビジネスの本質的な課題を解決でき
 るよう社内のクリエイティブチームのように企画段階
 から伴走させて頂きます。\nお申込が予定数を超過し
 た場合は、早期受付終了とさせていただく場合がござ
 います。お申込後のキャンセルが発生した場合は再受
 付させていただく事がございますので、ご参加が難し
 くなった際は下記までご連絡いただきますようお願い
 申し上げます。株式会社BESW　セミナー運営担当 03-5829-
 3510\n\nセミナー詳細情報\n【日程】 10月27日(金)　12：00
 ～13：00【開催形式】オンライン【タイムスケジュール
 】　　オープニング　12:00-12:02　　株式会社BESW　12:02-1
 2:30　　rayout株式会社　12:30-12:58　　エンディング 12:58-
 13:00\n【注意事項】・WEBのみの開催となりますので、ご
 了承ください。　エントリーいただいた方に、前日ま
 でにWEBセミナー開催のURLをお送りします。　※WEBツー
 ル：Zoom・競合、同業社様のご参加はお断りいたします
 。・お申し込み後にやむを得ずご欠席される場合は、
 お手数ですが前日までに（info@besw-japan.jp　担当:小川）
 宛にご連絡ください。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/922038?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
