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X-WR-CALDESC:滅多に上手くいかない、“ファンマーケティ
 ング”の謎 〜伴走支援型のブランディング専門会社が
 徹底解説〜
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 徹底解説〜
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SUMMARY:滅多に上手くいかない、“ファンマーケティング
 ”の謎 〜伴走支援型のブランディング専門会社が徹底
 解説〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92209
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n滅多に上手
 くいかない、“ファンマーケティング”の謎〜伴走支
 援型のブランディング専門会社が徹底解説〜\nこのよ
 うな方におすすめです☑ファンマーケティング、コン
 テンツマーケティングで成果を出すのに苦戦している
 企業様☑外部パートナーと連携し、オープンイノベー
 ション思考でプロジェクトを成功させたい責任者様☑
 成果を出すブランディングチーム、マーケチームを形
 成したい事業責任者様\n本セミナーでは 「ブランディ
 ング」と「ファンマーケティング」を伴走支援する専
 門家達が、『滅多に上手くいかない“ファンマーケテ
 ィング”の謎』に迫ると共に、各々で手掛けたクライ
 アント企業のファンマーケティング成功の裏側を徹底
 解説いたします。ブランディングやファンマーケティ
 ングは、上手く軌道に乗せると、中長期的な利益の還
 元となり、顧客満足度や顧客ロイヤリティが向上する
 ことで顧客生涯価値（LTV）を高めることが可能になり
 ます。\nしかしこれらは、一過性の広告宣伝やプロモ
 ーションと比べ、成果を出すには時間がかかるのです
 。そのため、なかなか成果が表れないと、社内でリソ
 ース（人・コスト）を割くことが難しくなり、プロジ
 ェクト自体が頓挫したり、より一層成果を出しにくい
 状況になる悪循環に陥る傾向が多く存在します。\nさ
 らには「ブランディング」「コンテンツマーケティン
 グ」「ファンマーケティング」といった、継続してこ
 そ成果が最大化するこれらの活動は、KPIが立てにくく
 不明瞭になりがちです。そして、施策内容が高度化し
 ブラックボックス化しているため、他部署から何をや
 っているか分からない、という声も多く、社内での味
 方を作ることに苦労されているマーケ責任者も大変多
 いです。そこで、今回のセミナーでは 「ブランディン
 グ」「コンテンツマーケティング」「ファンマーケテ
 ィング」を支援する企業3社が、各々で手掛けたクライ
 アント企業のブランディングや、デジタルマーケティ
 ングプロジェクトの成功の裏側を徹底解説いたします
 。成功の裏には、クライアント様側でどんなプロジェ
 クト推進が行われていたのか？\n◾️チームビルディ
 ングの方法は？◾️部署間連携の取り方は？◾️会議
 体の内訳は？◾️社内啓蒙、プロジェクト浸透の仕方
 は？◾️上申・稟議の上げ方は？◾️社内メンバーや
 他部署へのリテラシーの高め方は？◾️短期・中期・
 長期のKPIの立て方は？◾️チームメンバーの意識、ベ
 クトル合わせ、マインドセットの方法は？\n我々、事
 業支援会社がPMO（プロジェクトマネジメントオフィス
 ）として伴走支援し、 共創型でプロジェクトを成功さ
 せる中で見えてきた、クライアント様のプロジェクト
 の内側を余すことなくお伝えします。是非ご期待くだ
 さい。\n\n登壇者\n鈴木 信吾\n株式会社幻冬舎ゴールド
 オンラインウェブプロデュース部マネージャー\nクラ
 イアントのPULL型集客、営業DX支援に従事。製造・IT・
 不動産・医療等の幅広い業種でゼロからの集客チャネ
 ルの垂直立ち上げ・運用体制構築を支援。\nコンテン
 ツとメディア連携を軸に費用対効果と持続性を重視し
 たプロジェクト立案を得意とする。\n\n関根 玄大\n株式
 会社Asobicaウェブプロデュース部セールス部カスタマー
 サクセス部 CS推進グループ 兼 事業推進室\nマザーズ上
 場IT企業にて営業職に従事。アドテク、 SFA、 MA、 Chatbo
 tなどのSaaSを取り扱い新規事業の立ち上げにも参画し
 、新人賞を受賞。2021年、株式会社Asobicaに入社。CSMと
 して数十社のコミュニティ立ち上げ支援を実施。\n\n奥
 野 浩章\n株式会社 YRK andブランドクリエイティブユニ
 ット（BCU）東京統括/クリエイティブディレクター\nブ
 ランドクリエイティブユニット（BCU）東京統括のクリ
 エイティブディレクター。デジタルマーケティングの
 知識を駆使し、コンテンツの魅力で商品と生活者の結
 びつきを強めていくことを得意な領域とする。旧態依
 然の制作プロセスやメディアデザインを、新しい形に
 変え、固定観念に縛られない新しいコミュニケーショ
 ン手法を提案。また動画クリエイティブを軸としたブ
 ランドビルド「フィルムブランディング」を推奨し、
 企業のインナーモチベーションデザインを含め活動の
 幅を広げている。\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nWi-Fi環
 境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴くださ
 い。\n複製、録音、録画、第三者への転用、転売等は
 ご遠慮ください。\n複数端末から同時に視聴すること
 やプロジェクター等による複数人での視聴もお断りい
 たします。\n個人、競合他社様のご視聴はご遠慮いた
 だいておりますので、ご了承ください。\nご視聴定員10
 0名様限定となります。お申込者が定員を超えた場合は
 、抽選となりますのでご了承ください。\n
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