BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【製造業向けのDX推進最前線】 モーションキ
 ャプチャーによる動作評価とメタバース没入型トレー
 ニング
X-WR-CALNAME:【製造業向けのDX推進最前線】 モーションキ
 ャプチャーによる動作評価とメタバース没入型トレー
 ニング
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:922171@techplay.jp
SUMMARY:【製造業向けのDX推進最前線】 モーションキャプ
 チャーによる動作評価とメタバース没入型トレーニン
 グ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20231013T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20231013T180000
DTSTAMP:20260413T192841Z
CREATED:20231004T024057Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/92217
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n製造業向け
 のDX推進最前線をお伝え！\n3Dモーションキャプチャー
 システムやメタバースの活用\n製造業におけるDX化のひ
 とつに、3Dモーションキャプチャーシステムやメタバ
 ースの活用があります。\nモーションキャプチャーシ
 ステムは、アニメやゲームなどでの用途以外に動作分
 析や数値化といった産業や研究用途への活用も進んで
 います。また、メタバースはVRとともに、マニュアル
 だけでは学習が難しく、実際に現場で研修を行うにも
 コストや工数がかかるトレーニングやシミュレーショ
 ンなどへの利用がはじまっています。今回のウェビナ
 ーでは、実際の製品操作やデモを交えながら各種ソリ
 ューションをご紹介します。現状の課題解決するソリ
 ューションを見つけにきませんか？\n開催時間は約45分
 です。Zoomウェビナーによるオンライン開催ですので、
 インターネットに接続できるPC、もしくはスマートフ
 ォン・タブレット端末があればどこからでもご視聴可
 能です。\nこのような方におすすめです\n・製造の現場
 にて人体の動作解析や動作の可視化に使用したい方・
 マニュアルだけでは伝わりにくい作業の効果的な習得
 方法を検討している方・VRデバイスやモーションキャ
 プチャーデバイスをビジネスで活用したい方・人の動
 きをキャラクターに反映させた動画制作やライブ配信
 を行いたい方・最新VR技術やデジタルツイン/メタバー
 スに興味のある方\nウェビナー内容\n・製造業における
 VR活用に関して・事例を交えたモーションキャプチャ
 ーの活用シーン・モーションキャプチャーデバイスの
 紹介と製品デモ・メタバースプラットフォームの紹介
 ・質疑応答\n※プログラム内容、講師は都合により予
 告なしに変更となる場合がございます。予めご了承く
 ださい。※視聴には事前登録が必要です。\n\n参加費\n
 無料\nお申し込み\n下記URLからお申し込みください。htt
 ps://www.too.com/event/2023/dx_meta/?utm_source=techplay_vrglove
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/922171?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
